2017年 03月 07日 ( 2 )

フィリーズRの傾向 2017
阪神1400mで行われる3歳牝馬GⅡ「フィリーズレビュー」。

桜花賞のトライアル3着までに優先出走権が与えられる。1400m内回りなので、改修の影響はあまりないかと。今年は3着までチェックしてみます。


 フィリーズRの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2017


<実績>
最低連対ラインは「新馬・未勝利勝ち」。

該当するのは…

「新馬1着、500万3、3、5着」のソルヴェイグ
「新馬2着、未勝利3、2、4、1着、エルフィンS9着」のサウンドバリアー

次点は「500万勝ち」。OP以上が…

「阪神JF5着のみ」のアットザシーサイド
「OP以上出走無し」のクイーンズリングとアマノチェリーラン
「ファンタジーS8着のみ」のペルフィカ
「阪神JF17着のみ」のニホンピロアンバー
「アルテミスS5着のみ」のナンシーシャイン
「クイーンC4着のみ」のフレンチカクタス
「ファンタジーS4着と阪神JF4着」のラナンキュラス
「函館2歳S13着、紅梅S4着、エルフィンS4着」のアイアムカミノマゴ
「(芝2戦で)函館2歳S9着、ファンタジーS9着」のベストオブミー

次々点は「OP連対」。

「紅梅S2着、重賞は阪神JF10着」のメイショウマンボ
「カンナS1着、重賞はファンタジーS9着」のビウィッチアス
「フェニックス賞2着、重賞は小倉2歳S3着、ファンタジーS8着、フェアリーS3着」のマイネレーツェル

残り5頭は「重賞連対」。

※10年間でOP以上に出走があった17頭中13頭に『OP以上で5着以内』があり、コレをひとつのラインとみたい。残りは「GⅢ8着のみ」「GⅠ17着のみ」「OP1戦9着」と「重賞2戦して9着2回(芝2戦のみ)」なので、「1戦か9着」辺りまでは残せそうだが…。

(3着は「500万勝ち」。OP以上が「出走なし」2頭と「阪神JF4着とファンタジーS5着」「阪神JF7着やクイーンC4着など」「紅梅S4着のみ」「阪神JF10着やききょうS3着など」「阪神JF6着とエルフィンS3着」「阪神JF9着やエルフィンS3着など」。残りは「OP勝ち」と「重賞勝ち」。最低ラインやOP以上実績は3着の方が安定して超えている。)



<距離>
全馬に共通するのは「1200m以上勝利」。

1200mまでだったのは1400m以上が…

「1400m新馬11着と阪神JF17着」のニホンピロアンバー
「紅梅S4着とエルフィンS4着」のアイアムカミノマゴ
「ファンタジーS8着、紅梅S6着、エルフィンS4着」のマイネレーツェル

1600mOPで4着か出走が少ない場合はセーフ。

残り17頭は「1400m以上連対」。

長らく「1400m以下に出走がない馬は『連』に絡めていなかった」が、15年に「1800mと1600m勝ち」のクイーンズリングがあっさりと勝利。

それまでは、上位人気になった11年のドナウブルー、10年のテイラーバートン、09年のミクロコスモス、06年のサンヴィクトワール、05年のディアデラノビア(チューリップ賞でしくじっての連闘だったが)などが連を外していたのだが…。

ちなみに1400m以下に出走が無かったが、14年のエスメラルディーナや05年のエアメサイア(馬体が戻らず、チューリップ賞回避から)の3着はある。他にも11年に「1400mはサフラン賞3着のみ」のスピードリッパーが2着に入り、「1400m以下に出走が無い」を「連が無い」に変えることになっており、傾向が変わっている。

(3着は全馬に「1400m以上勝利」があった。前述のエスメラルディーナが「1600m勝ち、1400m以下初」。)



<コース>
「阪神連対」5頭、「初出走(ダート1戦のみ含む)」9頭。

残りは…

「未勝利3着のみ」のソルヴェイグ
「阪神JF5着のみ」のアットザシーサイド
「阪神JF17着のみ」のニホンピロアンバー
「阪神JF10着のみ」のメイショマンボ
「阪神JF12着のみ」のワンカラット
「500万4着と6着」のアマノチェリーラン

2戦(共に逃げだが)の判断が難しくなるが、「GⅠ1戦」はセーフ。

「初出走」の内6頭は「中山(ダート含む)連対」があり、関東馬は「直線の急な坂」をクリアしていた。

(3着は「阪神連対」2頭、「初出走」1頭。残りは「阪神JF9着のみ」2頭、「阪神JF4着のみ」「芝は新馬6着のみ」「阪神JF7着のみ」「ききょうS3着と阪神JF10着」「阪神JF6着のみ」。)



<脚質>
「逃げ」1頭、「先行」9頭、「差し」10頭。

800mは47.2、46.7、46.7、46.7、46.1、45.9(稍重)、47.1、46.3、46.7、46.5)。

距離の違いもあって、スローになりやすい1週前のチューリップ賞よりも1000mで2秒ほど速くなっていたが、16年はチューリップ賞の方が0.7秒速いペースに。傾向が変わってくるタイミングか…。


「02年を最後に「逃げ」が苦戦…」という記事をあげた14年に「逃げ」のニホンピロアンバーに残られるという失態…。スローでしたが16年にキャンディバローズ、13年にもティズトレメンダスが逃げて3着、近年はまた前が残りだしているので、馬場状態は要チェック。

(3着は「逃げ」2頭、「先行」4頭、「差し」3頭、「追い込み」1頭。)




<その他>
1番人気5連対、2番人気1連対、3番人気3連対。

6番人気2連対、7番人気2連対、8番人気2連対で、残りは4、9、10、11、13番人気。
2番人気が苦戦しており、「過剰人気がある」と判断していいかと。

3着は2、2、6、11、7、5、5、15、4、5番人気。



上位人気で4着以下だった馬は…

「かなり後方からの競馬」
「いつもより位置取り後ろ」
「前走逃げ」
「1400m以下出走無し」
「休み明け」
「初芝」
「阪神JF3~8着」
「ファンタジーS連対で阪神JF3~17着」
「馬体重二桁増減」
「不利、故障」

辺りが見受けられる。

実績に関しては過去の連対馬にも該当しており、人気を集める要素にはなるが、それ以外は不安要素が多い。
「繊細な牝馬」「キャリアの浅い3歳」だけに、「スタート」や「折り合い」ひとつで崩れる可能性もある。



「上がり3ハロン3番手以内」は10年で14頭。

脚質を考えるとこの程度で収まるのが妥当。ただ、年に1頭は絡んでくるので良い脚を使える馬は選んでおきたい…。
以前と比べると「最速」よりも「2、3番手」や「該当せず」が増えてきている。

連対馬20頭すべてに「連対時に上がり3番手以内」がある。
(3着馬は10頭中9頭で、残りは「逃げて2連対、先行1連対で、上がり4番手2回と5番手1回」のレディアルバローザ。)



「鞍上」は「武豊」騎手の3連対がトップ。

現役では「川田将雅」騎手、「福永祐一」騎手、「池添謙一」騎手の2連対が続く。
他は若手も絡んでくるし、上位人気が信頼できない事もあって、騎手もランキングにこだわる必要はなさそう。

特に「岩田康誠」騎手が3年連続で人気を裏切っており、10年でも連が無い。以前は「安藤勝己」騎手も3年連続人気で4着以下があり、追える騎手の過剰人気か若い牝馬の乗り難しさか…。



チューリップ賞と比べると「ローカルデビュー」や「ローカル勝ち」が多い。

「福島」「小倉」「函館」など「小回りの競馬場」で結果を出しているケースが多く、ローカル競馬場に出走が無い場合は「中山」や「阪神」などで直線の短めの距離で連対している。

コースの影響もあり、「コーナーの上手さ」や「スタートの良さ」などが求められる。



過去10年で連対5頭3着で3頭に「ダート連対」があった。

以前の阪神はダートを走れる馬が芝でも走れる時期があった。チューリップ賞では減ってきているが、フィリーズレビューではまだいるので、狙ってみるもの一つかと。




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by a_doctrinaire | 2017-03-07 12:46 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

金鯱賞の傾向 2017
中京2000mで行われる古馬GⅡ「金鯱賞」。

2011年までは5月末に宝塚記念の前哨戦、12年の大幅変更により有馬記念の前哨戦となっていたが、17年から大阪杯のGⅠ昇格にともなって3月に。

3月の中京2000mといえばGⅢのハンデ戦で、00~11年までは「旧・中京記念」、99年以前や12~16年は「中日新聞杯」だった。中日新聞杯とトレード(厳密にはチャレンジCとの三角トレード)したカタチ。

ハンデ戦と別定なので、気にはなるが…有馬記念の前哨戦となった5年の1~3着で「1000万勝ち」1頭や「1600万勝ち」4頭がいるGⅡだったので、メンバー的な変化は少ないかと。まずは12~16年の5年分の「中日新聞杯」のデータに加え、年明けGⅡの「実績」、「距離」と「コース」は「新・中京2000m(1000万以上」を参考までに。

追記…2017年のフィリーズRの週で亀谷敬正さんが、造園課の人事異動+16年の路盤工事で、全く別モノと考えた方がいいとのお話が…。路盤工事はダートで、12年の改修後に踏み固められて…などもあり、ハッキリした情報がないので何とも…。ただ、16年から時計が速くなっているのは事実。


 金鯱賞の傾向 (過去5年の中日新聞杯+α) 2017


<実績>
旧・中日新聞杯の過去5年の3着馬15頭の

最低連対ラインは「1600万勝ち」。該当するのはOP以上が…

「中山金杯15着と小倉大賞典5着」のマイネルミラノ
「OP以上出走なし」のマーティンボロ
「AJC杯4着のみ」のサトノアポロ

次点は「OP連対」。

「OP2着、重賞は福島記念3着と新潟記念3着」のファントムライト
「OP勝ち、重賞10戦して小倉大賞典4着(0.1秒差)」のダンツホウテイ

残り10頭は「重賞連対」。


旧・中京記念の7回分延ばしても…

最低連対ラインは「1600万勝ち」。

「OP6着のみ、福島記念7着と中日新聞杯10着」のサクラオリオン
「OP3着1戦のみ、重賞6戦目黒記念6着や京都記念7着など」のセンカク
「OP4着1戦、弥生賞10着とNZT7着」のマチカネオーラ

次点は「OP勝ち」。

「重賞13戦AJC杯3着や京都新聞杯5着など」のシルクネクサス

残りは「重賞連対」。


※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)では「1000万勝ち」。

「1600万4着と5着、OP以上は毎日杯6着のみ」のパドルウィール。

次点は「1600万勝ち」。OP以上が…

「札幌日経OP8着のみ」のカレンミロティック
「アルゼンチン共和国杯5着のみ」のオーオシャンブルー
「アーリントンC8着、ラジオNIKKEI賞6着」のダイワマッジョーレ
「アンドロメダS3着と若葉S5着」のアドマイヤラクティ

残り11頭には「重賞連対」があった。


☆年明けGⅡ10年の連対馬(今年の結果は除く)では…

「日経新春杯」はハンデ戦もあり、「1000万勝ち」1頭、「1600万勝ち」6頭、「OP連対」2頭。11頭は「重賞連対」。
「AJC杯」は「1600万勝ち」1頭、「OP連対」2頭。残り17頭は「重賞連対」。
「京都記念」は「OP勝ち」1頭。残り19頭は「重賞連対」。
「中山記念」は「1600万勝ち」2頭。残り18頭は「重賞連対」。




<距離>
旧・中日新聞杯の過去5年の3着馬15頭では…すべてに「2000m以上連対」。

ただ、2200m以上が…

「アザレア賞(2400m)5着のみ」のファントムライト
「AJC杯5着、2400m500万10着、JC15着」のディサイファ
「出走なし」のデウスウルトとマーティンボロ
「2200m未勝利13着、2400m500万7着」のマイネルミラノ
「東京優駿7着と有馬記念12着」のラブリーデイ
「2200m3戦して未勝利6、3着、京都新聞杯10着」のアドマイヤタイシ

以外には「2200m以上連対」があった。



新・中京2000m(1000万以上中日新聞杯除く)の連対馬68頭では…

1000万特別では「ダート1400m連対、それ以上ではダートは1800m9着など、芝は2000m2戦して5着と7着、2600m10着」がいるが少し例外か…。
次点は「1600m勝ち」で「1800m以上が優駿牝馬8着と秋華賞7着」。
「1800m勝ち」で「2000m500万11着のみ」、「2000m以上初」、「紫苑S17着のみ」、「2000m500万14着と5着」、「2000m8戦4着3回など」辺りならセーフ。

59頭は「2000m以上連対」。



※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)では
16頭全馬に共通するのは「2000m連対」。

1800m勝ちで「2000m2着」のシュンドルボン、ラブリーデイ、ダイワマッジョーレがいるので、それほどこだわる必要もなさそう。




<コース>
旧・中日新聞杯の過去5年の3着馬15頭では…
「新・中京連対」4頭、「初出走」10頭。

残りは…

「未勝利17着のみ」のマーティンボロ

ローカルなので出走が少ないケースが多い。15頭すべてに「阪神連対」か「東京連対」があった。



新・中京2000m(1000万以上中日新聞杯除く)の連対馬68頭では…

「新中京連対」22頭
「初出走(旧コースとダート除く)」25頭
「3着」8頭

残りは「1戦のみ」か「3戦以内5着以上」。



※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)は
「中京連対」は6頭、「初出走」6頭。

残りは
「ファルコンS3着のみ」のヤマカツエース
「愛知杯8着のみ」のシュンドルボン
「中日新聞杯5着のみ」のミトラ
「金鯱賞12着のみ」のエアソミュール



<脚質>
旧・中日新聞杯の過去5年の3着馬15頭では…
「逃げ」1頭、「先行」6頭、「差し」8頭。

1000mは62.1、61.6、62.1、60.2、62.6と、時計としてはあまり速くならない。
半々くらいだが、勝ち馬は「差し」が多いので、有利なのはそちらか…。



新・中京2000m(1000万以上中日新聞杯除く)の連対馬68頭では…

「逃げ」3頭、「先行」36頭、「差し」28頭、「追い込み」1頭。

ちなみに12年の改修直後は差しが多かったが、13~16年は先行が上回っており、その流れのままなら「先行」の方が有利。

1000mは59.2~63.4で、あまり速くならない影響か「先行」が最も多く、直線の長さも割に「追い込み」もあまり通用しない。

※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)では…
「先行」6頭、「差し」10頭。

1000mは61.5、59.6、59.8、59.3、61.6。




<その他>
「人気」は旧・中日新聞杯の過去5年で…

16年は1→9→13番人気
15年は5→2→6番人気
14年は10→3→4番人気
13年は5→1→3番人気
12年は6→9→1番人気。


ほぼ同じ開催の旧・中京記念で7年延ばしても…
1番人気1連対、2番人気2連対、3番人気全滅。4番人気が4連対、8番人気2連対で、残りは5、6、9、12、15番人気。


※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)では…

16年は4→9→6と2番人気
15年は5→1→4番人気
14年は1→4→2番人気
13年は3→6→8番人気
12年は6→8→4番人気。



「上がり3ハロン3番手以内」は、旧・中日新聞杯の5年3着までの15頭中7頭。

直線の長さの割にあまり多くないが、勝ち馬は4年連続で該当しているので、良い脚を使えそうな馬を1頭は選びたい。


新・中京2000m(1000万以上中日新聞杯除く)の連対馬68頭中51頭が該当しており、残り600mで良い脚を使えるレースをしそうな馬は注目。

※12月開催時の金鯱賞5回16頭(16年は3着が同着)では16頭中9頭。



「年齢」もハンデ戦なので、比較は微妙だが…

旧・中日新聞杯の過去5年1~3着は

「4歳」3頭
「5歳」3頭
「6歳」5頭
「7歳」4頭

旧・中京記念時代の7年延ばした連対馬は

「4歳」4連対
「5歳」3連対
「6歳」3連対
「7歳」2連対
「8歳」1連対
「9歳」1連対

8歳と9歳はシャドウゲイトの2年連続なので、馬次第だが7歳を考えても高齢でもやれていた。

☆年明けのGⅡ10年(今年を除く)では…

日経新春杯(ハンデ戦)

「4歳」9連対3着3頭
「5歳」7連対3着4頭
「6歳」2連対3着3頭
「7歳」2連対

AJC杯

「7歳」6連対3着1頭
「6歳」4連対3着3頭
「8歳」4連対
「4歳」3連対3着1頭
「5歳」3連対3着4頭

京都記念

「4歳」8連対3着1回
「6歳」7連対3着2回
「5歳」5連対3着6回
「9歳」3着1回

中山記念

「5歳」6連対3着2頭
「6歳」6連対3着1頭
「4歳」4連対3着4頭
「7歳」2連対3着2頭
「8歳」2連対3着1頭



「鞍上」もハンデ戦なので、比較は微妙だが…

旧・中日新聞杯の過去5年では

「川田将雅」騎手の3連対がトップ。で他はバラバラ。

※12月開催の金鯱賞では

「池添謙一」騎手の3連対がトップ。「丸田恭介」騎手の2着1回3着1回が続く。


新・中京2000m(1000万以上中日新聞杯除く)の連対馬68では…

「川田将雅」騎手、「松山弘平」騎手、「幸英明」騎手の4連対がトップ。

「和田竜二」騎手、「秋山真一郎」騎手、「福永祐一」騎手の3連対が続く(「池添謙一」騎手は金鯱賞分)。



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by a_doctrinaire | 2017-03-07 00:10 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)


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