プリンシパルSの傾向 2017
東京2000mで行われる3歳OP「プリンシパルステークス」。

重賞ではないですが、東京優駿のトライアルなので、チェックしておきます。今年は3着も。優先出走権は2010年から「1着のみ」となった。96年~02年までは2200mで行われていた。


 プリンシパルSの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2017


<実績>
最低連対ラインは「未勝利勝ち」。

「未勝利勝ち1着のみ」のムーンリットレイク

次点は「500万2着」。

「新馬1着、500万2着、共同通信杯3着、500万4着、毎日杯3着」のスピルバーグ

次々点は「500万勝ち」。OP以上が…

「OP以上出走無し」のアジュールローズ、キネオペガサス、サムソンズプライド、ミエノワンダー、ゴールデンダリア
「共同通信杯3着、毎日杯3着」のアンビシャス
「朝日杯FS9着、きさらぎ賞5着、アーリントンC4着、ファルコンS5着」のローレルブレット
「毎日杯3着、青葉賞3着」のトーセンレーヴ
「きさらぎ賞7着」のクォークスター
「きさらぎ賞13着」のアグネススターチ
「いちょうS7着」のプラテアード

出走があった場合は「OP以上5着以内」か「未勝利勝ち直後でOP以上1戦のみ」。

残り7頭は「OP以上連対」。内「重賞連対」は3頭。

(3着の最低ラインは「新馬・未勝利勝ち」。500万以上が「はなみずき賞4着のみ」と「萩S4着とはなみずき賞5着」。だた、2頭は15年の連対馬。次点は「500万勝ち」で、「OP以上出走無し」2頭や「京都2歳4着、アーリントンC3着、若葉S5着など」「いちょうS7着とスプリングS5着」「朝日杯FS7着、きさらぎ賞3着や毎日杯4着など」「伏竜S5着のみ」。残り2頭は「OP以上連対」で、「OP2着」と「重賞2着」。)



<距離>
全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

該当するのは、1800m以上が…

「共同通信杯3着と毎日杯3着」のアンビシャス
「1800m以上初」のケツァルテナンゴとムーンリットレイク
「黄菊賞4着ときさらぎ賞5着」のローレルブレット

次点は「1800m連対」。

2000m以上が…

「京成杯10着と若葉S6着」のマイネルラフレシア
「青葉賞3着のみ」のトーセンレーヴ
「弥生賞5着のみ」のケイアイライジン
「皐月賞9着のみ」のアントニオバローズ
「2000m以上初」のアグネススターチ、プラテアード

残り10頭は「2000m連対」。

(3着の最低連対ラインは「1600m」。1800m以上が「萩S4着とはなみずき賞5着」。次点は「1800m」で、「ホープフルS12着と京成杯14着」と「2000m以上初」3頭。残り5頭は「2000m以上連対」。)



<コース>
「東京連対」8頭、「初出走」7頭。

残りは…

「共同通信杯3着のみ」のアイビシャス
「4戦して未勝利3着3回など」のサムソンズプライド
「セントポーリア賞3着のみ」のミエノワンダー
「青葉賞3着のみ」のトーセンレーヴ
「東スポ杯2歳S6着のみ」のベンチャーナイン

3着か1戦はセーフ。

(3着は「東京連対」2頭、「初出走」5頭。残りは「新馬7着のみ」「東スポ杯2歳12着のみ」「皐月賞(東京開催)14着のみ」。)



<脚質>
「逃げ」2頭、「先行」8頭、「差し」10頭。

1000mは59.4、59.3、60.9、62.5、60.6、60.2(稍重)、59.7、59.9、59.7(稍重)、60.3であまり速くはならない。
メンバーも微妙になる事が多く、ペースよりも馬の力差の方が大きそう。

(3着は「先行」4頭、「差し」5頭、「追い込み」1頭。)



<その他>
1番人気は8連対、2番人気1連対、3番人気全滅。

7番人気4連対、8番人気3連対で、残りは4、6、10、18番人気。
3着は3、18、6、2、3、3、5、5、3、11、6番人気。



「上がり3ハロン3番手以内」は12頭。

翌日のNHKマイルカップと同じくらい。先行の多さもあって数は妥当か。
まだ綺麗な馬場という事もあり、ある程度の位置取りから良い脚を使えるなら。
(3着は10頭中5頭。)



「鞍上」は「戸崎圭太」騎手の3連対がトップ。

「柴田善臣」騎手、「内田博幸」騎手、「田辺裕信」騎手、「北村宏司」騎手の2連対が続き、関東の騎手が多い。
関西では「京都新聞杯」があり、2010年からココが優先出走権が1着のみに対して、賞金次第では2着でも可能性の馬もいるので、鞍上が分かれていく可能性も。
(3着は「蛯名正義」騎手の2回。)



「前走」は…

「500万勝ち直後」8頭
「毎日杯(3、3、5着)」3頭
「皐月賞(7、9、13着)」3頭
「未勝利勝ち直後」1頭
「ファルコンS(6、5)」2頭
「青葉賞3着」1頭
「弥生賞5着」1頭
「若葉S6着」1頭

OP6着、GⅢ7着、GⅠ不問、500万以下1着がラインか…。

(3着は「500万(1、4、5、1、1着)」5頭、「伏竜S(14、5着)」2頭、「皐月賞14着」1頭、「スプリングS5着」1頭、「毎日杯4着」1頭。)



「枠」は18頭立てもあるが11頭立てもあって平均16.1頭で、1~16番の「内15:外5」で内が多い。

「馬番」は「4番」と「9番」の4連対がトップ。「1番」「5番」と「10番」の2連対が続く。
馬場状態もあって「大外枠」はあまりお奨め出来ない。

(3着は「内6:外4」。馬番は「2番」「13番」が複数。)



所属は「関東13:関西7」。
賞金で2着の可能性がある京都新聞杯が同日にあり、優先出走権が「1着のみ」という事もあってか、関東馬の方が多い。

(3着は「関東5:関西5」)




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# by a_doctrinaire | 2017-05-01 00:27 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の結果 2017
オッズは2強となった天皇賞(春)は…

1番人気キタサンブラックは好スタート。スッと出て2番手につける。前とは離れており、1周目の4コーナーでは5馬身くらい、1周目のゴール板では10馬身ほど。1000mで60秒ほどで逃げている計算。残り1200mでも10馬身ほどの2番手。残り1000mで7馬身、残り800mで3馬身、残り600mを切って抜かして先頭に立つ。4コーナーで仕掛けて、追い出して左ムチが入る。もう1発左ムチが入って、右ムチと追いに替える。残り200mで2馬身差のリード。そのまま少し差を詰められただけでゴールし優勝。

4番人気シュヴァルグランもいいスタート。4番手から前を見ていく。内からシャケトラがあがって5番手。ワンアンドオンリーが上がって6番手。向う正面では5番手に上がる。4コーナーで鞭を抜いて、仕掛ける。追い出して、直線で2番手に上がる。残り200mで2馬身の差で、追うが少ししか縮まらず2着。

2番人気サトノダイヤモンドはそこそこのスタート。7番手の外へ。1周目の800m辺りで9番手。1周目のゴール板では8番手。向う正面で7番手。4コーナーで外で仕掛けて、肩ムチ。直線で4番手に上がり、追い出して、ムチが入って残り250m。ムチと追いを繰り返すも、差が縮まらず。ゴール前で加速して3番手に上がるが3着。

4着はアドマイヤデウス。5着はアルバート。3番人気のシャケトラは出遅れもあって9着。


予想は1着、2着、3着、12着。

馬連1040円的中。

3連複610円的中。

レインボーラインは後方待機で「向こう正面で進んでいかない感じだったし、最後も手応えほど伸びなかった。58キロが応えた感じもした」との事。


3頭勝負で良かったか…。


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# by a_doctrinaire | 2017-05-01 00:02 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の予想 2017
スタート、折り合い、仕掛け、何かピース一つで結果が変わる事が多いだけに…。

 天皇賞(春) 予想 2017

阪神大賞典勝ちからのサトノダイヤモンド。楽勝の菊花賞や差し切った有馬記念など能力は高い。ただ、簡単に行かないレースなので、折り合いや展開もコワい。枠は不利だが、良いレースが出来れば、結果はついてくるかと。

大阪杯勝ちのキタサンブラック。自分で動けるのはいいが、目標にされる不利は否めない。有馬記念で差されたのも気になる。成長しているなら、あっさりもあるだろうが…。鞍上がゲートも気になるようなので。

昨年3着のシュヴァルグラン。宝塚記念や有馬記念でもう少しやれていれば期待も大きいが、やはりある程度の条件が必要か…。ただ、馬が成長しているなら…。

菊花賞2着のレインボーライン。鞍上の乗り方ひとつで通用してもいい。前走が物足りなかったが、叩いた効果に期待する。

前走以上でシャケトラ。復調次第でディーマジェスティ。ココでもやれるならゴールドアクター。鞍上の乗り方でアルバート。距離が問題ないならアドマイヤデウス。


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# by a_doctrinaire | 2017-04-30 02:54 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の結果 2017
晴れて良馬場発表も10Rには雨が降っていたという青葉賞は…

1番人気アドミラブルはいいスタートも、直後に内にあたって少し下がる。そのまま下がって最後方へ。残り1100m辺りで1頭交わして11番手。残り1000mで鞍上の手が動いて、外を上がって行って残り800mで9番手、600mでは4番手。4コーナーで外を回って直線へ。追い出して先頭に立って残り400m。左ムチが入ると外へ移動し、修正して右ムチを入れ、リードを広げた所で緩めてゴールし優勝。

4番人気ベストアプローチもまずまずのスタートも外から当てられる。ゆっくり下がって10番手。1コーナーを回って11番手に下がる。残り1300mを切って1頭交わして10番手。600mの手前で右ムチが2発入って、4コーナーから直線で外へ。左ムチが入って追って、残り400m辺りでは5、6番手。追いだけに変えると一気に内に入って、左ムチと追いで修正して前を追うが、アドミラブルが外に出てきて、外へ避けて減速。追い直して、ムチと追いを繰り返すも差は縮まらず、大勢決して2着。

8番人気アドマイヤウイナーはいいスタート。8番手の中辺りで1コーナーへ。2コーナーは7~9番手の横並び。向う正面では8番手。後はほぼその位置取り。4コーナーは内目を回って直線へ。残り400mでは7番手で、ムチと追いで4番手に上がって200mを切る。ムチと追いかやや手綱をうまく持てない感じながら、前を追って3番手をゴール前で交わして3着。

4着は3番人気ポポカトペトル。5着はサーレンブレント。2番人気トリコロールブルーは7着。


予想は1着、2着、7着、9着。

馬連780円的中。

しかし、ホープフルSの11着を気にしてアドマイヤウィナーを予想に入れず。あの結果から休み明けだったのですが、マイネルスフェーンを上に見たのですが…それがマズかった。

トリコロールブルーは-10キロで発汗が目立ったらしい。「使うたびにテンションが高くなっている…略」との事。

マイネルスフェーンは「1、2コーナーで一生懸命になったぶん、最後は失速した。馬はすごく良くなっているので、あとは気持ちの面ですね…略」。


馬連を1点勝負にしておけば、3連複も流せたかと…。


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# by a_doctrinaire | 2017-04-30 00:38 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の予想 2017
未対戦の馬も多く、力関係はハッキリしていないのではないかと。

 青葉賞 予想 2017

弥生賞4着のベストアプローチ。500万の2戦は前が残る展開で後方から。前走も勝ち馬はともかく、逃げ馬が2着に粘るペースに加え、直線ですぐに内がつけず、外に出したロスは大きかった。乗り替わりもあり、いい面が出れば…。

アザレア賞勝ちのアドミラブル。デビュー戦は喉鳴りで9着と敗れて手術して、復帰戦を楽に勝つと、連勝した。勝った2戦は共に着差があり、上のクラスでもやれそう。キャリアの少なさは気になるが…。

スプリングS5着のトリコロールブルー。前走は後方からの競馬で、早めに動いた馬が上位だった。黄菊賞も少頭数で、前に楽に行かせる競馬。まだ力は見せ切っていないはず。ただ、乗り替わりに不安は残る。

ホープフルS2着のマイネルスフェーン。前走は外に出せずに、直線も前が壁で200mくらいで京成杯3着。まともなら逆転もあったかと。レース間隔が開いたのは気になりますが、使い詰めだったのでリフレッシュ出来ていれば、面白い。

札幌2歳S以上でアドマイヤウイナー。京成杯の敗因次第ではポポカテペトル。楽に行ければイブキ、ダノンキングダム。


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# by a_doctrinaire | 2017-04-29 01:15 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の予想候補 2017
過去10年の連対馬をチェックした「天皇賞(春)の傾向 2017」を元にして、天皇賞(春)の予想候補を選んでみます。

実績「重賞2連対」、距離「2400m以上連対で3000m3着か2500m以上重賞2戦以下」、コース「京都連対かGⅠ1戦」、前走「3着以内」を条件にすると…

アドマイヤデウス
アルバート
キタサンブラック
サトノダイヤモンド
シャケトラ
シュヴァルグラン

がクリア。

一叩きした

ゴールドアクター
ディーマジェスティ
レインボーライン

は残せる。


3着くらいなら

トーセンバジル

もありか。


3着ラインは「天皇賞(春)3着の傾向 2017」で。



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# by a_doctrinaire | 2017-04-29 00:03 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の予想候補 2017
過去10年の連対馬+3着馬をチェックした「青葉賞の傾向 2017」を元にして、青葉賞の予想候補を選んでみます。

実績「新馬・未勝利勝ち以上で、500万連対かOP3着か重賞7着以内、または未勝利勝ち直後」、距離「2000m以上連対、あるいは1800m勝ちで2000m重賞4着程度か出走無し」、コース「東京連対か1戦か重賞掲示板」、前走「GⅡ7着以内、GⅢかOP3着以内、500万勝ち」を条件にすると…

アドマイヤウイナー
アドミラブル
イブキ
ダノンキングダム
トリコロールブルー
ベストアプローチ
マイネルスフェーン

がクリア。

重賞1戦京成杯10着の

ポポカテペトル

はセーフか。



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# by a_doctrinaire | 2017-04-28 00:03 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の枠順決定! 2017
2017年4月30日(日)に行われるGⅠ天皇賞(春)の枠順が発表されました。

 第155回 天皇賞(春) GⅠ 京都 芝3200m

1枠 1番 シャケトラ 牡4 58 田辺裕信 角居勝彦
1枠 2番 ラブラドライト せん8 58 酒井学 斉藤崇史
2枠 3番 キタサンブラック 牡5 58 武豊 清水久詞
2枠 4番 スピリッツミノル 牡5 58 幸英明 本田優
3枠 5番 ファタモルガーナ せん9 58 浜中俊 荒川義之
3枠 6番 シュヴァルグラン 牡5 58 福永祐一 友道康夫
4枠 7番 アルバート 牡6 58 川田将雅 堀宣行
4枠 8番 タマモベストプレイ 牡7 58 吉田隼人 南井克巳
5枠 9番 ディーイマジェスティ 牡4 58 蛯名正義 二ノ宮敬宇
5枠 10番 アドマイヤデウス 牡6 58 岩田康誠 梅田智之
6枠 11番 プロレタリアト 牝6 56 杉原誠人 小島茂之
6枠 12番 ゴールドアクター 牡6 58 横山典弘 中川公成
7枠 13番 トーセンバジル 牡5 58 四位洋文 藤原英昭
7枠 14番 ワンアンドオンリー 牡6 58 和田竜二 橋口慎介
8枠 15番 サトノダイヤモンド 牡4 58 C.ルメール 池江泰寿
8枠 16番 レインボーライン 牡4 58 M.デムーロ 浅見秀一
8枠 17番 ヤマカツライデン 牡5 58 松山弘平 池添兼雄

過去10年の連対馬は平均17.3頭の1~16番で「内12:外8」。
(3着は「内5:外5」。)
馬番は「1番」の4連対がトップ。「16番」の3連対、「2番」「6番」「12番」「14番」が2連対。
(3着は「12番」「13番」が2回ずつ。)

昨年の勝ち馬キタサンブラックは3番、阪神大賞典勝ちのサトノダイヤモンドは15番、昨年3着のシュヴァルグランは6番、日経賞勝ちのシャケトラは4番、有馬記念勝ちのゴールドアクターは12番、菊花賞2着のレインボーラインは16番、昨年の皐月賞馬ディーマジェスティは9番、阪神大賞典3着のトーセンバジルは13番に入った。

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください


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# by a_doctrinaire | 2017-04-27 15:10 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)


競馬重賞の傾向とMHP3rd、太閤立志伝4やレトロゲーム
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