カテゴリ:サッカー( 64 )

オランダの守備…
ワールドカップブラジル大会の「オーストラリア×オランダ戦」。


前半で1-1。


後半もあり、まだ分からないが、オーストラリアがやれている。


スペインに大勝したオランダだったが、あの試合は3点目のジャッジなどの影響が大きかったかと。


前の3人は強力だが、後ろに少々不安があるので、その辺りが結果に繋がるかも…。



[PR]
by a_doctrinaire | 2014-06-19 01:59 | サッカー | Trackback | Comments(0)

ワールドカップらしさだが…
ワールドカップのグループリーグ「スペイン対オランダ戦」。


オランダの2点目はDFに当たってコースが変わった事もあったが、3点目で決まった感じ。


雨やジャッジが微妙な所がいろいろとあったが、アレが決定的だったかと。


しかも抗議したゴールキーパーにイエローカードと2点差になると、前のめりにならざるを得ないので、大量失点も仕方ない。


オランダが中盤でのボールを取る上手さもあったとは思うが、あそこまで一方的になったのは「あの判定」が影響したようで。


もう少し試合として見たかったので残念…。


ただ、ワールドカップは審判で決まる事が毎回のようにあるので、「コレもワールドカップ」と思わねば。ま、グループリーグからあるとは思わなかったが。





グループリーグで苦戦したチームの方が決勝へ勝ち上がって行く事もあるので、スペインには後2戦がんばってほしい。


相手が違えば結果も変わるので、切り替えられるとこの苦しさが活きてくるはず。



[PR]
by a_doctrinaire | 2014-06-14 06:07 | サッカー | Trackback | Comments(0)

コンフェデ2013で小野伸二が解説ですが…
サッカー日本代表が出場する「コンフェデレーションズカップ2013」を、フジテレビが地上波で生中継(一部地域を除く)することになったらしい。


その解説として小野伸二選手が選ばれたようです。


ただ、小野伸二選手の解説というのはイイとは思いますが…「フジテレビ」というのに引っかかりが。


過去の日本代表の1戦で


「小野伸二から…小野伸二へパス!」


という伝説的実況(個人的な見解です)を何度もしたのがフジテレビの某アナ。


間違えられたのは三都主アレサンドロ選手。


ただ、短髪くらいしか共通点は無く、体のラインや走り方、スパイクか靴下の色も違っていたのですが、それさえも判断できないのが彼。


ちなみに競馬実況で「1200m戦で全出走馬の馬名を2回言えるのは彼だけ」と言われているようですが、同じ馬が4回ほど出てくる(間違う)事が多く、瞬時の判断には「低評」が…。馬だけならともかく「勝負服」と「帽子の色」で馬の名前が判断できないだけに、サッカーで人を判断できなくても当然なのですが…。


「上手さ」はともかく、「正確」かどうかはアナウンサーとして一番求められると考えているので、聴く気になりません。レースや試合を台無しになっているように感じます。


それに彼だけでは無く、他にも競走馬や選手の名前を間違えるアナが多いのがフジテレビ。


もはや「間違い」はお家芸?


ひょっとしたら解説もアレックス(三都主・アレサアンドロ)を呼んだつもりでは…と心配してしまいます(苦笑)。





前にも言いましたが、色々な種類のスポーツやニュースがあるので、それにあったアナウンサーがいて良いと思っています。


先ほどの某アナも語学力が堪能らしく、通訳の前にお礼を述べてしまったりするほどなので、そういう実況やアナウンスに特化するともっと評価されるんじゃないでしょうか?


適材適所ってあると思います。





折角の小野伸二選手の解説起用に嬉しい反面、残念に感じてしまいました。間違いの極力少ない普通の実況、解説とのいい対話だと見たくなるんですけど…。


後、某アナが実況だった場合に「その心は?」というフレーズが出ない事を切に願います(笑)。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-06-10 19:14 | サッカー | Trackback | Comments(0)

実力です…
サッカーの日本代表がロンドン五輪の初戦でスペインを破って勝利。


決勝点となるゴールを決めて交代した大津の試合終了前の祈る姿や試合後の涙が特に印象的でした。彼はもともと納得いかない試合の後でもハッキリ感情を出すタイプだったと感じていたので、素直に受け止めていいかと。





さて、マスコミやネットでは「グラスゴーの奇跡」などという形容されていますが、「実力」だと思っています。


ワールドカップや五輪などのグループリーグ初戦は強豪国が苦戦するというのは毎度の事で、2戦目や3戦目ではなく「初戦」にスペインに当たることになった抽選の時点で可能性はあったワケで。


さらに実力差があろうとも、流れはどちらにも向いてくるのがサッカーで、実力だけで勝てるモノでもない。


で、いい時間に先制点を取れたのは大きく、相手の動揺などにもつけいる事が出来たかと。


そして、レッドカードで退場して11対10になったというのが最も大きかった。


ただ、1人足りないスペインに押し込まれたのも実力、相手が少なくなる前もそうですが、少なくなって有利になった後も追加点を奪えなかったのも実力…


同じく勝ったとしても、永井や清武がしっかり決めきれて完勝していれば、「奇跡」とは言われなかったはず。


やっぱり「実力」だと思います…。





もう一つ選手交代というか監督の起用も実力…相変らず斎藤との「危うい交代」にはビクついてました…。カズや中田がいうような「プレーだけじゃなく、『サッカーがうまい』選手」じゃないので。1人多い中でカード貰うようなプレーばかりしちゃね…。


後、すでに遅いですが本戦が始まるまでにいい流れにするために、清武にゴールをあげさせておくべきだったかと。リズムを作る選手を引き上げておくというのも必要なはず。感覚が上がってくれば、爆発する可能性もあるだけに…。





もちろん、ココまでの結果を出せるだけの力は素晴らしいし、控え選手も含めて頑張りがあったのは間違いないと思います。先々で結果を出すためにも、もう一つ上を見せてほしい。


試合後の扇原のコメント通りに、次に切り替えて、しっかり頑張ってほしいです。





初戦を取れた事で、後がグッと見えました。2戦目で決まれば、3戦目に控えを中心にという考えもありますが、敢えて3戦目に主軸を置くという方が、トーナメントではいい場合も…。怪我をした選手もいるので、その辺りを考えても、次の選手起用なども重要になりそう。


また、次も声が枯れそうです…。
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-07-27 10:02 | サッカー | Trackback | Comments(0)

ジダイの流れ…
EURO2012のウクライナ×フランス戦。


シェフチェンコが欲しいタイミングでパスが出ない…。


何度も。


「見えている景色が違う」という話をよく聞きますが、まさにそれではないかと。


もちろん、ウクライナの他の選手も高いレベルにあるとは思いますが、さらに高いシェフチェンコとの差が影響しているようで。


サッカーが団体競技で、1人だけでどうこうできるモノではないというのを感じさせます。





シェフチェンコがレベルを下げるという方法が無いわけではないでもないでしょうが、それでは高いレベルの相手には難しいでしょう。


ポジションにもよりますが、後2人、いや1人同じ景色を見ることができる選手がいれば…。





「生まれた時代が…」という言葉がよぎります。


もちろん、1人のスタープレイヤーが出ることでプレイを見たり、憧れて、「次代」のレベルが上がってくるモノでもあります。


しかし、その「時代」にしか夢を賭ける事が出来ない人がいるのも事実。


分かっちゃいますが、歯がゆい!
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-06-16 04:22 | サッカー | Trackback | Comments(0)

3人で行って来い!
EURO2012のポルトガル対デンマーク戦の中で、ゲスト松井大輔と金田さんが南アフリカワールドカップの話題に。


「当時のサイドは攻めは長谷部や長友は上がらなくって、大変だったネ。守備には戻らなければならなかったし…」というような話で、「監督の話あまり聞いてなくて、練習の時に長谷部に言ったら、「ゴメン松井君…」って言われて」と監督の指示だった事を明かした。


「3人で行って来い!って事だったんじゃないですか?」との冗談めいた言い方だったが、そりゃ体力的に持たないはずワ。


当時は、ヘルプに行かないので、試合見て暴れてました。


間違いではなかったかと…。


今でも長谷部が嫌いなのはそこからです。


松井と大久保を替えてリズムが悪くなっていたと思ったので、ヘルプに行かせていれば、いい流れを維持できた可能性も。


召集選手の問題だけでなく、その辺りも合わない監督だったようで。


あの結果に満足した日本人が多かったようですが、ワタクシは不満でした。


その怒りが、二人の話で再燃!





今の監督も思う所がっ!特にセンターバックの召集や選手起用に疑問があって、前の試合がアレなので、ちょっと気になります。杞憂に終わればいいのですが…。


( ゚д゚)ハッ!


EURO2012で眠れないのは良い(良いのか?)が、怒りで我を忘れて眠れないのはマズい!


こうなれば…


……





クリスティアーノ・ロナウドが1人…


……





ニクラス・ベントナーが1人…


……





ペペが1人…


……





クリスティアン・エリクセンが1人…


……





ふぅ…羊の代わりに選手を数えて夢の世界に「いか」なければ…


……





あれ…?


シモン…ヤコブ…クリスティアン…


デンマークにはポールセンが3人???


……





さっきエリクセンがいたから、クリスティアンが2人??


あっ!


ポルトガルのクリスティアーノも、実はクリスティアン?


駄目だ眠れない…


いや、メガネの監督ならこう言うだろう!


「3人で逝って来い!」





お後がまったくよろしくないようで…
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-06-14 03:38 | サッカー | Trackback | Comments(0)

眠れない日々…
EURO2012欧州選手権が始まって、深夜~朝に試合を見てしまいます。


この時期はほとんど眠れなくなります。


それでも見たいのが、EUROの魅力。


19時くらいから寝ても見なくては…。


現在はイタリア×スペインですが、やっぱりピルロやシャビが持つと期待します。
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-06-11 02:30 | サッカー | Trackback | Comments(0)

良いなぁ…
やっぱり高木善と宇佐美のコンビはかなり良かったかと。


指宿も加えた前3人がいい感じでした。


比嘉はルコキ?に大苦戦でしたが、毎回このレベルではあっさり交わされる「差」はあるし、何人かはA代表に取られたりもしているので、仕方ないか…。


録画の方もおられるので、この辺で。さっきはちょっと感情的になって点を書いてしまった事をお詫びします…。





それにしても、トゥーロン国際を地上波で流さなくて問題のないってのが、イタい(昔の女子の国際試合もだが)。


コレでワールドカップや五輪で勝ったりすると、深夜でも某交差点でハイタッチするンだから…国民性がよく分かる(笑)。


個人的は「ジャイアンツ症候群」って呼んでます。


ま、逆にワタクシは「阪神症候群」だったりするンですけどネ…。
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-05-26 02:28 | サッカー | Trackback | Comments(0)

斎藤ぉー!
トゥーロン国際のオランダ戦で、斎藤が決定機を2回外した…。


2-1になった後と、2-2になった後。


しかも2回とも、出しどころ(指宿や高木)があっただけに、そちらを選択する方法もあったのに。


元々あまり好きなタイプではないのだが、こういうのが多い気が。


勝てばヨシとしますが…
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-05-26 01:54 | サッカー | Trackback | Comments(0)

ハンドスプリングスロー!
キリンチャレンジカップ「日本×アイスランド」戦。


ひさしぶりに「ハンドスプリングスロー」を見ました(ワタクシ世代はローリングスローの方が聞き馴染みありますよネ)。


簡単に言えばボールで前転?してのスローイン。


一昔前には結構流行ってましたが…。


アイスランドの7番ソルステインソン?選手が魅せてくれました。


コチラが気づいて見ていただけでも8本はやってくれて、2本目からは現場では大いに盛り上がっていたようです。


やっぱり、分かっているワ…ながいスタジアムですから(笑)。





ワタクシたち世代は、こんな試合の次の日には怪我人続出…いや、ジャンプの発売日翌日にはキャプテン翼の無茶なシュートなんかやりまくってましたな(笑)。


今のちびっこは体が丈夫じゃなかったりするから、マネするなヨ!


あ、今の子たちにはテロップで「普通の人は危険なので、決してマネしないでください」と入れとかないとダメだワ。





おそらく、日曜日の「やべっちFC」では、しっかりとチェックしてくれるはず…。


昔のサッカー小僧たちは…見逃すなっ!
[PR]
by a_doctrinaire | 2012-02-24 21:29 | サッカー | Trackback | Comments(0)


競馬重賞の傾向と嵐世記や太閤立志伝4などのゲーム
検索
最新の記事
画像一覧
カテゴリ
ブログパーツ
以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
記事ランキング
ブログジャンル
リンク