カテゴリ:太閤立志伝4( 29 )

2種類の技能?
PS2版の太閤立志伝Ⅳ(4)の『技能』について。


スタートする武将によりますが、基本的には「技能」を高める事が目的達成に有利になるかと。


しかし、技能を高めるには一定の日数と…


1.「町や里などで主にお金を払う」
2.「親密になった武将に教えてもらう(大名と城主以外)」


必要が。


しかも2は「どちらかが浪人の場合」は問題ないですが、

「大名家に仕えている武将の場合」は『同じ所属か同盟大名家』という条件が…。


いろいろな技能を最高まで高め、それに付属?する札(カード)を得るには「織田家やその同盟大名」は序盤からでも可能ですが、他は少し難しい。


どうしても技能の上げやすさ(とカードの入手)で受ける主命にも違いが出てくるので、出世のスピードにも影響がでます。


もちろん、能力の高い浪人をスカウトして育つのを待つという方法もあるので、どの大名家にもチャンスが無いワケではないのですが…。



1はどの大名家でも特に差は無い(目的の場所への移動距離などは除く)ですが、2の方はタイミングに加え、やるべき事が増えます。浪人をチェックしたり、親密度を高めたり、そのまま勧誘したり…。



「技能」と言っても上げやすいモノとそうでないモノがあります。






ちなみに、細かくみると…


1の「町や里などで主にお金を払う」のは…

「算術」「茶道」「鉄砲」「忍術」「開墾」「礼法」「医術」「剣術」「騎馬」



2の「親密になった武将に教えてもらう」は…

「足軽」「弓術」「弁舌」「鉱山」「水軍」「軍学」「築城」



身分や主命によって必要な技能が違うので、計画的に(次の身分で受けられる主命に必要な)技能を上げていくのをお奨めします。




[PR]
by a_doctrinaire | 2015-06-11 01:11 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

織田家の地雷のひとつ?
ちょっとずつ調べてみたりしているPS2やPSP版「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


前回、主要メンバーではない織田家臣で「例のアレ」がおきた時に感じた疑問に対する結果のひとつ?





シナリオ4の浪人で始めて、織田家で国主になって「あのイベント」が。


「変」の後に「直轄城だった岐阜城」が織田信孝の居城に…。


イベント後には「美濃国が信孝のモノになり、居城が岐阜城になる」ようですが、城主任命時に「岐阜城」を与えられており、本拠地移転で駿府城を居城にしていた後の出来事でした。


そこで「もし岐阜城が自分の居城だった場合は、信孝家に仕えるのか家老になるのか…」というのを今回は試してみたわけです。





結果は…


『国主から家老に降格!』

「居城が姫路城になりました…」ということで、15人の部将、11人の侍大将、4人の足軽大将、7人の足軽組頭を持つ、勲功3000で知行100貫の羽柴家の家老に。真田紐どれだけいるんですか!?



『自分の直轄地が信雄と信孝で分割される』

「織田信長の所領は家臣で分割」の影響で、「信長直轄地は、加賀が勝家領、美濃は信孝、尾張は信雄、それ以外と光秀領が秀吉領」になるのですが、残り?の「我が直轄城」は子ども二人で山分けでした。

信雄…「駿河」「伊賀・大和」「因幡・但馬」「丹後」、1城ずつですが「上月城」「八上城」「石山本願寺」「箕輪城」

信孝…コチラは1城ずつで「躑躅ヶ崎館」「岩殿城」「海津城」「小諸城」「飯山城」「木曽福島城」(「岐阜城」)





筆頭国主から家老に降格して、領地ボッシュートという処遇…


佐久間信盛、林秀貞、安藤守就らを追放した信長を考えれば、家臣や子どもがやっても何も驚く事ではないですが、取られた方はたまったもんじゃない!
(イベントの作り手が狙ってやったとしたら、さすがですがw)


今回は「岐阜城」だったのですが、「美濃国の他城」や「尾張国」も怪しいです。





イベントで領地替えなどが発生する大名家では、特に注意が必要かと。


踏むと一瞬にして持っていかれます。


それも込みで楽しめる性格だと問題ないんでしょうが。


真実は分かりませんが、同じような理由で謀反を起こしたのだとしたら、光秀に共感します。





(サザエさん予告風に)

さぁ~て、「本〇寺の変」が発生しそうなシナリオの織田家一般武将プレイでの合言葉は… 

「城を持つ時に気をつけろ!」
「イベント前に本拠移動!」
「取られる前に謀反!」

の3本です(笑)。



[PR]
by a_doctrinaire | 2014-02-07 00:11 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

有無を言わさぬイベント
たまにプレイしては上手くいかないPS2やPSP版「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


立場によって「イベント」がどう違うのかを調べようと、「織田家」でプレイ。


国主になって、官位を得て、勲功も家中一だったりしたんですが…


例の「アレ」が起きてしまいまして。


このゲームの主人公である姫路城が居城の大名の配下国主に。


勲功は下がっていました。





イベントがおきると状況が一変することもしばしば。


詳細を知らないとあとが色々と面倒になってしまいます。





シナリオ4でもシナリオ2でも織田家の国主は同じ展開だったので、その辺りは決まっているのかもしれません。


ちなみに片方は直轄城だった岐阜城は没収されて、息子の城になってました。


居城だったら別の直轄城で国主だったのか、ヤツの家老になっていたのか…その辺りも今度ためしてみないと。





そういえば、途中で織田家の3人は城主や家老だったのが、イベントで国主に飛び級?していました。


こっちが筆頭勲功をあっさり減らされて、城まで奪われたかと思えば、勲功が足りなくても出世。


ちなみに「瓶割」が今浜城主だったんですが、他に移った時に姫路城主になったヤツの直轄城に。


他のイベントで、城主だった稲葉一鉄が家老に戻った事も。


キャリア組?はいいですよネ…(笑)。





人事異動はいつの時代も人を振り回すようで…。



[PR]
by a_doctrinaire | 2014-01-31 01:28 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

自宅(おうち)に帰ろう!
色々と試したりしているPS2やPSP版「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


最近特に難しく感じるのが、プレイヤーの立場や状況などによって、「ゲーム内のイベント」の起こる時期が大幅に違っていたりするあたり。イベントがおきない場合に、出奔したりするとあっさり…なんて事もありました。


他にも、同じイベントでも人によって「条件」が違うようで、詳しい条件は分からないと起こせない事も多い。


さらにある程度の条件をクリアしても、場所が違うと起きないケースもあるようで…


町に入る
本拠地?に入る
自宅に入る
評定に出席する


などで起きたり、起きなかったり…ラジバンダリ! (ダブルダッチ風に)


その中で困るのが「自宅」。


奥さんや家臣がいない場合は、主命を2カ月しっかり使って達成すると戻らない事が多く、条件はクリアしているのに気付かずにスルーという事も…。



織田家で「自宅」に久しぶりに戻って、殿が呼んでますという報告を受けて、その後イベントが連続で起きて、てんやわんや…。


細かい条件が分からないのはなかなかツライです。





ともかくイベントがおきるかもしれないので、こまめに自宅に戻る事をお奨めします。


ひょっとしたら山崎まさよしの曲を聴きながら、シチューが食べられるかもしれませんし。



[PR]
by a_doctrinaire | 2014-01-03 01:59 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

早く国主になれません…
たまにプレイしているPS2やPSP版の「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


以前、「上手く城主や国主になれそうです」で、城主や国主になる条件がいくつかあり、その内の1つが判明したかも…という記事をあげていましたが…


思っていた以上に「細かい?条件」があるようです。


城主は…

『居城で筆頭家老(勲功がトップの自分の他に家老がいる)』
『大名の直轄城がある程度ある(2つや3つではないです)』

他にもおそらく「〇〇の△△が◇◇である(個人的にはココが肝なんですが、コチラが思ったようにいかず、確認ができない…)」など、条件をクリアしている必要があるようで。さらに仕える立場(直臣か陪臣か)や仕える大名などによっても違う可能性もありますが、少しは分かってきたような気がします。


ただ、国主は…

「一定勲功を超えてしまえば、国主になれる」

ようですが、そこまで行く前に「同じ大名下でも、勲功が同じでもなれる場合となれない場合」があったり、「違う大名で同じような条件にしてもなれない場合」もあります。


ちょっと解明したか?と思いましたが、「フリダシに戻る」デス。


主人公が多い分、条件がハッキリしないと、違う主人公だと出来ない時に困ります…。





こういう条件とかは「ポケモン」とか「モンハン」、「FF」とかだったら、やっている人が多い分、早く解決したりするんですが…。


『頑張るしかないな…』 (水滸伝 天命の誓い 風)


[PR]
by a_doctrinaire | 2013-12-19 12:35 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

太閤立志伝Ⅳの仕官の方法?
最近は、ちょっとご無沙汰しているPS2やPSPの「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


少し前にブログで「太閤立志伝4」、「仕官の方法」というのが検索されていたようです。


随分と前からプレイしていた事と、気がついたら知ってたので、あまり気にしていなかったのですが、そういえば『仕官の方法』ってヘルプとかには無かったかも…。


丸目長恵伝 ひとまとめ」(特に2と3)の通り、『親密度を上げる』事が出来れば「仕官」が可能になるかと。


ちなみに…「大名」、或いは「その家臣」または「城主」に仕えるかで、その後の諸々が少し違って来る事は憶えておいていただきたい。


後、家臣を持つ事が出来ない「足軽組頭」や「陪臣(家臣の家臣)」には仕官は出来ないはず。


また以前仕えていた大名家を出奔した場合、5年ほどはその大名家への再仕官は叶わないかと。





たしかこんな感じだったかと…。


ゲーム機も復帰したので、久しぶりに太閤立志伝Ⅳ(4)のノープランプレイレポートをやってみるのもいいかもしれません。


もちろん、需要はないと思いますが(笑)。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-08-08 01:07 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

城主への道は遠い…
PS2、PSP版の「太閤立志伝4」のお話。


プレイスタイルによって違いがあるとは思いますが、大名になって天下を統一するにも、仕えた大名の天下統一に身をささげるにしても、「城持ち」になる方がやれる事が増えて目的を達成しやすいかと。


浪人から初めて、大名に仕えて、家老へ頑張って主命の達成にまい進していたのですが…


Σ(゚д゚lll)ガーン


落とし穴がっ!


独立を考えて、家臣のいない大名に仕えたのがマズかった。


城主になるための条件のひとつ居城内で勲功が1番になったが、『居城に自分に次ぐ勲功の家老がいる』がなかなかクリアできない…。


主家滅亡後に浪人になった武将(特に元家老や勲功の多めの元部将)を勧誘して大名の直臣にしてはいたのですが、勲功1400→3000へがかなり遠く、なかなか家老にならない。


有能ならまだ大丈夫だと思いますが、武将によっては通常の1回の主命(2か月)で50くらいしか上がらず、単純計算で64か月(5年4か月)以上(さらに家老昇進と任命に1評定ずつ)かかるかと。失敗などがあるとさらに長く…。


合戦でなら150~200くらい稼がせる事も可能ですが、これはプレイ武将の技能や大名家の物資や兵士数、周辺の状況も絡んでくるので、場合によっては難しい事も。


自分の身分によりますが、どこかで勲功の多いやや有能な浪人を見つけた時には、いち早く大名の直臣に勧誘しておくことをお奨めします。


タイミングが大きいですが…。





ちなみに、近場で大名家が滅んだ場合、プレイヤーが誘わなくても仕えにくる場合もあり、身分の影響もあって合戦や主命に影響が出たりしちゃいます。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-06-18 00:57 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

カード900枚収集の利点?
PS2やPSPの『太閤立志伝Ⅳ(4)』のお話。


カードを900枚集めると…


ゲーム開始時に武将の能力や技能を変更し、好きなカードを5枚追加?できる『武将エディットモード』が使用可能に。


ただ、個人的には能力の高さや技能の高さでゲームを楽しむタイプではないので、特にエディットモードの意義を見出せないでいました。


しかし、ようやく使い道が…


……





(☆∀☆)キラリン


そ、それは「技能レベルを下げる」事。


エディットモードを使っても好きなカードは追加したとしても5枚までのはず。楽にプレイするためには、師事してカードを得る必要が出てくると思うのですが、その際に技能が高くてもカードを持っていないと、下位で取得できるカードも師事に高い技能分の日数がかかってしまいます。予め低い技能で好結果だと短い期間で済んで出世も速くなるかと。

結果「短い期間でカードを得ようとするとそのまま技能がついてくる」的な…


さらにミニゲームの難易度がやさしい所からプレイすることになるので、慣れて上手い人ならゲームを省略する「…王」のカードも得やすくなるかと。


ワタクシ的には、非常に使い勝手がよろしいようで。


ただ、そんなに急いでプレイしようとも思っていないので、未だに初期状態に通常通りにボーナスポイントを振り分けるだけで、エディットモードを使わずにプレイしているのですが…





それぞれの楽しみ方、それぞれの攻略法?があっていいと思うので、自分にあったプレイでお楽しみください。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-05-22 02:06 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

何やってんのっ!主人公…
PS2やPSPの「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


シナリオ2の浪人から織田家に仕えるプレイ。


身分によって「例のイベントが起きるとどうなるのか」というのをいろいろ試したかったのですが…。


どこぞの姫路城・城主が居城を奪われるという失態を演じてくれまして、きゃつの居城は長浜城に。


その後、他の城主が姫路城を奪還し、信長直轄地となりましたが、さすがに「播磨移転」は起こらないようで…。


タイトルは「太閤立志伝」で、一応は主人公のはずだと思うのですが、このシナリオ?彼は居城を奪われることが結構あるみたいです。


ブライトさんなら、「何やってんのっ!」と言いそうです。


ココは主人公の影が「薄い」だけに…。





うーん、試したいことがアチラ任せだとさすがに失敗も多く、確認作業?に追われます。


あまり考えずにプレイしていた「今川氏真伝」が懐かしい。


頭よくないのに考えすぎか…。


テキトーなプレイレポートくらいが丁度いいのかも。


太閤立志伝4は時間かけられれば、天下は狙えるようにできていますしネ。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-04-03 01:25 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

あると買いますけど…
PS2やPSPの「太閤立志伝4(Ⅳ)」。


主人公カード?を手に入れると、カードの武将でもプレイが出来るのがこのゲームの醍醐味。


史実と違う大名家に仕える事も出来るので、色々な楽しみ方があるかと。


ただ、やはり大きく影響するのが「イベントのあるなし」。


有名どころには「史実イベント?」があって、それにそって進める事でより楽しめる。


浅井長政は「if」を体感?でき、長くかかわってきます。


他にも今川義元が桶狭間で勝って、進めると上洛イベントなどがあったり…。


しかし、無い武将や大名家には無いんです。


「脳内イベント」で、勝手に盛り上がるのも一つですが、実際に発生する方が楽しめるかと。





そこで提案!


『ほとんど同じシステムでイベントだけ増やしたバージョン』とかって出せないものでしょうか…。


スクエニとかはドラクエとかリメイクしているので、コーエーテクモでどうでしょう?まあ、リメイクはモノによっては別物になったりしていますが。


別物もありなんですが、「昔のにプラスアルファ」っていう所が昔からのファンにはありがたいし、ゲーム初心者にも仕組みが簡単でやりやすかったりします。


馬鹿げてると思われるような事の方が商売になりますゾ。ワタクシどもは、未だに昔のゲームで遊んでいる集団ですヨ…そんなのあったら、しっかりお金出して買いますから(笑)。


イベント考えて足すだけで、確認にもの凄い手間と費用がかかるというのであれば仕方ないですが、出してほしいなぁ~。


歴史モノだしている会社ですし、自社の歴史ともいうべき昔のゲームも大事にしてほしいトコロです。



[PR]
by a_doctrinaire | 2013-02-23 02:16 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)


競馬重賞の傾向とMHP3rd、太閤立志伝4やレトロゲーム
検索
最新の記事
画像一覧
カテゴリ
ブログパーツ
以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
記事ランキング
ブログジャンル
リンク