カテゴリ:プラモデル( 9 )

ちび丸艦隊 武蔵
昨年(2016年)、フジミ模型「ちび丸艦隊シリーズ」の「武蔵」を作ってみました。


以前から「艦艇」に興味はあったのですが、接着剤が必要だった頃のガンプラ世代といえ、年々進化するバンダイのぬるま湯に浸かり、最近では「妖怪ウォッチ」や「ポケモン」といった簡易版でさえ、ある所で苦戦するというワタクシには、ハードルが高すぎて…。

ですが、いつまでもチャレンジしないのもナンだな…と思い、「パーツが大き目」のデフォルメという事で、発売されていた「ちび丸艦隊シリーズ」にひとまずチャレンジしてみたワケです…


がっ!もちろん、そんな考えで通用するほどプラモデル(業界?)は甘くない。

「説明書の間違い」や「パーツが合わない」などは朝飯前、「ディテール?が変」や「ランナーとパーツの力関係がおかしい」、「バリが、ばり(凄く)…」などなど、数十年前から変わっていない事がたっぷり。なんなら「ヒケ」や「パーティングライン」なんかは、それほど気にならないくらいで。

コレを理解していないと、短気な人には危険な趣味となります…。


ひとまずランナーから切り離し、いきなり折れたパーツを接着、ハマらないパーツを削ったり、盛ったり…と苦戦。他にも主砲?の「砲身の間」を2つまで切り離したんですが、片付け中に別パーツが折れて、やる気をなくしてパス…。要らぬ作業が増えて、いろいろとやろうと考えていましたが、全体的に断念。

妥協して仕上げ、下地のサーフェイサーを吹いて、説明書通りに市販の色をそのまま吹き付けて、シールは使わず、筆塗りして完成!非常に細かいのでほとんど「スミ入れ」はせず、甲板も隙間にうまく入らず、拭き取りに失敗し…諦め。む、難しい!

何とか完成したのが…

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塗装後にはめ込む際に、破壊しないように弱い力で行ったので、しっかりハマっていないパーツが幾つもあり、ご容赦を…。

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正面

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背面

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左舷?

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右舷?

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艦底?
埃が…誇りだったら良かったんですがワタクシにそのようなモノは…皆無!(だからダメなんだ)

ちなみに「ちび丸艦隊シリーズ」は「洋上模型も再現OK!」と書かれており、艦底を外すことも可能です。
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洋上模型 風?

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艦真上より?

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艦橋?檣楼(しょうろう)?付近

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正面のピント違い

それでは、最期にブルーの布の上という事で…
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斜め下から。「潜望鏡」風に丸く編集出来ればかっこ良かったかも…。


置き場所にもあまり困らないサイズなので、艦隊?で並べるのもいいのかな?と思いますが、これを5個以上作ると思うと、気が遠くなりそうです。楽しいですが、難しさが勝っている感じです。

やはりパーツが小さいので、自ら破壊してしまう事が多かったです…。それに若干素材の強度もあってか、ガンプラのようにはいきません。バンダイの技術で艦艇を作っていただきたい…あ、船はワンピースで出てましたネ。時代の違う船ですが…。

「艦これ」や「ガルパン」、「ウィッチーズ」のブームで、模型業界も少しは流れが来ているようなので、作り易さや技術が各社向上してくるようだと、さらに新規のユーザーを取り込みやすい気がします。今回の利益がしっかり還元されているなら、数年後には…(遠い目)。

次も「ちび丸艦隊シリーズ」で、何か作ってみたいです。制作途中の写真を載せるとなると、非常に時間がかかるので完成写真のみが楽でいいです(苦笑)。


ちなみに「武蔵」にしたのは、シリーズの中で「装備が大きめ」だった事、さらに「大和」と比べてパーツが少なそうだったので…。


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by a_doctrinaire | 2017-01-06 21:02 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

メタリックなメガルカリオ?
妖怪ウォッチのプラモデルに手を出して1年ほど経って、ポケットモンスターのプラモデルが完成。


メタリックちっくな「メガルカリオ」

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はどうだんのポーズを目指してみました。





ロボニャンF型っぽく…」や「ゴルニャン風」の塗料が残っていたという事があり、似たような色を使えるポケモンを作ろうとして、買ってはいたんですが…

例の事件(強く接着しての「合せ目消し」で、接合部が抜けなくなる)によって、抜けなくなった所を修正するのが上手くいかないので、放り投げていました。

が、先月「メガルカリオ」の値段が安くなっているお店があって即購入!新たに作り始めて、今回は合わせ目も消さなければ、穴埋めもしないで『色だけ塗る』という簡易版で。


「正面」

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「横」

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「背面」

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ただ、印象が違うのが「何なのか?」と思っていたら…


「目」でした。


全体的にしっかり「スミ入れ」というのをしたのですが、箱や説明書では目は「赤と白」で「瞳」以外に「黒」が無いっ!!


いらない所にスミ入れをしたので、目が分かりにくくなってしまったようです…。


さらに別の記事「ホビーとミスターの違い」で上げたように、脚部分の色が思っていた色とは違う結果に…。


やはり数をこなしたり、しっかり調べてから塗装はするものなのでしょうね。


でも、やってみて分かる事やけがの功名ってあるので、「とりあえずやってみる」も経験の一つとしては必要かと…(と言って自分を正当化してみる)。





それにしても「メタリックちっく」の子どもウケは良いっ!


昔、ザクやズゴッグ(BB戦士)を真っ金々に塗っただけで、テンションが上がられた事がありました。おそらくガンダムなど主人公関係よりも「金」の方が破壊力はあるのかもしれません。


ま、喜んだ知人の子に対して親戚の子はプラモデル自体に興味が無かったりしますが…。





最期に…


「ちょっと〇〇ダーを意識したポーズ…『まて~いっ!』」

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色を塗るとグッと良さがアップするプラモデルもあります。



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by a_doctrinaire | 2015-03-22 12:03 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

ホビーとミスターの違い
とある会社のプラモデルなどの塗料のお話。


それほどプラモデルに塗装はしなかったワタクシですが、近年の妖怪ウォッチのブームもあって、頼まれて塗装する事も少し増えました。


古くから水性の「ホビー」を使っていたのですが、ようやく大人(簡易スプレーを使うよう)?になって「ミスター」も使用する事に。しかし、以前のモノが残っている事や重ね塗りなどもあり、「ホビー」がメイン。


二つとも使うようになってから気付いたのですが、


「ホビー」と「ミスター」は「水性とラッカー系」というだけではなく、どうやら『色』も違う…。





手入れや扱いは大変だが、乾くのが速いという事で「ミスター」を使ったんですが、どうやら様子がおかしい。


子どもに人気のメタリック(レッド)を塗ったら全く色が違った…。


ホビーが「シルバー+色」という感覚に対して、ミスターは「色に細かい金属」という印象。
(追記…ブラックも同様ですが、ブルーなどは違うようです。)


長らく「ホビー」を使っていたので、そちらに感覚がよっていたという事もあり、驚きました。ただ、ホビーも「原材料の問題」もあって、以前と色が変わったりしていたので、コレはコチラのミス。


「インターネットでの色や写真の映り」などもそうですが、実際の色は見てみないと分からない。しっかり確認をしてから本番に臨まないとなりません。


やはりそのまま使うのではなく、色を確認して混ぜて使うのが普通なのかも…。


また、お値段が少し高くなるようですが、ミスターの方には「メタリックカラーGX」というモノが存在し、色々なメタリックが売られているそうです。


いろいろと知らないで塗装していましたが、やはり何事も奥は深いようで。



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by a_doctrinaire | 2015-03-18 02:08 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

ゴルニャン風…
妖怪ウォッチのプラモデル「ロボニャン」に色を塗ってみるシリーズ?


「青く」…そして「ロボニャンF型っぽく」に続いては…


「ゴルニャン風」?


ただ、どういったモノが「ゴルニャン」なのか分からず…画像で調べて、持っているカラーでソレっぽくしてみました。


もし「金色」から「ゴルニャン」がきているとするならば、コレの「ゴールド」は腹巻のみ。


他は「銀(シルバー)+透明な黄色(クリアイエロー)」です。


本来?は、顔や胸など銀色にした部分もゴールド?っぽいようで。


ゴールドにも「レッドゴールド」や「ブルーゴールド」など色の違いがあるようですし、「いろんな金色」で塗り分ける必要がありそうで、難易度が高い…。


とりあえず、「ゴルニャン風」って事で、ご容赦を。





「前面」

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「横」

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「背面」

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「爆炎」ディスプレイベースは、前回に続いて「噴煙?」にしました。


うまく塗り分けが出来ないモノで…。





「チョコボーパーティ?」

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「兄と映るド〇ミちゃんではありません!」

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合せ目?を消せていない事が塗装した段階で分かったのですが、そのまま押し通したり、塗装中に持ち手?から落すというミスを何度もおかして色がはがれて塗り直し斑(まだら)に。


やはりプラモデルを作るのは、実力や注意力の足りないワタクシには難しい…。



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by a_doctrinaire | 2014-08-26 00:58 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

ロボニャンF型っぽく…
妖怪ウオッチのプラモデル「ロボニャン」。


前回は青く塗ってみましたが、今回は『ロボニャンF型っぽく』してみました。


「前面」
追記 撮影時に腰を回してしまったようで、ズレが…。

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青がメインの「コチラから右側」

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いちおう銀がメインの「コチラから左側」

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「背面」

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「お腹のベルト?」や「色の設定」が違うので、あくまで「ロボニャンF型っぽい」という事でご了承ください…。





「装備品?とご一緒に」

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「青いのと2体で並んでみました」

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色が違うと印象が変わります。





個人的にはロボニャンのプラモデル2個目が手に入った時に「キカイダーっぽく」塗ろうと考えていたのですが、話を振ったら妖怪ウォッチ2の発売が決まって、すでに似たような「ロボニャンF型」がっ!


という事は、変身前の姿が「アレ」なのか…。


妖怪ウォッチのゲームもテレビもほとんど知らないので、その辺りはチェックしてみたいです。





さて、プラモデルは再び売り切れているようですが、また手に入ったら何か色塗ってみようかと。


追記…スミ入れっぽい事するのと金属系にクリア塗るの(塗れるのか?)を忘れてました…。



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by a_doctrinaire | 2014-07-23 00:35 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

接着剤があっては困る?
プラモデルでは主にBB戦士を中心に作ってきたワタクシ。


なぜBB戦士かというと…


「普通のガンダムのプラモデルを買う余裕が経済的に無かった」という理由から…。


しかし、以前からですがバンダイがBB戦士を切り捨てた感があり、プラモデルから離れていました。


大人になっても、知り合いの子がテレビでガンダムを見ている頃は、ごく稀に144分の1や100分の1を作ってみたりしていましたが、それも無くなってきたのでご無沙汰になっていました。


ところが今年に入ってまたプラモデルを作ってみる事が出来まして…。


そう…「妖怪ウォッチ」です!


少しプラモデルをかじった事があるので、下手ながらも色塗ってみたりしています。加えて、ポケットモンスターにも手を出してみたり…。





さて、間隔を開けてバンダイのプラモデルを作ってみて思うのですが、


「6歳以上」のプラモデル(※8歳以上ではなく!)は…


「接着しないように造られている」


という印象を受けます。


ガンプラでも接着剤を使わなくても制作できるようになって長いので、接着しないでも作る事が出来るのは知っていますが、「接着しない」のが前提なのではないかと…。


なぜかというと「(※いわゆるモニュ?と言われるものを強くして)『合わせ目消し』をするとパーツの接続部分が外せなくなる」ように感じるからです。(修正)


妖怪ウォッチの「ジャバニャンの頭」とポケットモンスターの「メガルカリオの胴」は接着したがために、仮組み時にジバニャンのクビがもげて、ルカリオの腕が抜けなくなりました…。


両方とも「先が丸い可動部分」で、抜くときには部品と部品に隙間ができており、「遊び」がある状態になっていました。


(強く)接着してしまうと、この部分が開かなくなるので、抜けなくなるようで。


はぁ…


このタイプにはポリキャップが入っておらず、プラスチック?のみなんですよネ。


長らく「ポリキャップの恩恵」を受け過ぎて、昔は多かった「プラモデルの不便さ」をついつい忘れてしまっていたようで。


可動部は気をつけなきゃいけないモンだったのに…反省。


コレは確かに「組立に特別な『道具はいらない』のです!」と書いてあるワケです…。





接着しなくなった事で、出来ることも増えているようなので、その辺りも学ぶことがあります。


新しいモノに対応していくのは、オヂさんには大変(イイワケです)。



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by a_doctrinaire | 2014-07-07 20:58 | プラモデル | Trackback | Comments(2)

続・青いロボニャン?
親戚の子だけでなく、知人の子どもも大好きという「妖怪ウォッチ」。


発売当初に購入してプラモデル「ロボニャン」を作ったのですが、以前アップした記事「青いロボニャン?」をもう少し載せてほしい…という知り合いのリクエストにお応えする事に。


かなり下手な塗装ですが、引いた写真なので悪いトコロが目立っていないのがいいのでしょうか?


失敗箇所を大きくして載せようかと思ったのですが、「そういうのはいらない!」と言われてしまいました。





以前と少し違うのは忘れていた腹巻にスミ入れっぽく線がついたくらいで。


「前面」

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「背面」

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「ロケットパンチ!!」はロボニャンの箱の側面のを参考に

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「チョコボー食べるか?」は、ほぼ片手パーツ替えただけのヤッツケ

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「妖怪ウォッチ」のアニメを見られない地域なので、未だにロボニャンがどんな妖怪かは知らないまま…いや、ひとつ見ると全部知る必要がありそうなので、そもそも知る気が無いンですが(笑)。


以前はロボニャン→ゴルニャンを頼まれていましたが、コロコロのプレゼントに「金メッキ ゴルニャン」がっ!私の技術では「メッキ」とは勝負になりません。という事で保留になりました。
(追記…金メッキゴルニャンは外れたみたいなので、「ゴルニャン風…」を制作。)





それにしても「ゲート処理」や「穴埋め」、「合わせ目消し」などしっかりプラモデルを作るのは難しい。全然うまくできません…(青いロボニャンは穴埋めしていません)。


さらに塗装も難しいので、綺麗に作っておられる方を見ると尊敬します。小さいころからしっかりやっておくんだった…。


ゲーム同様に自己流からですが、少しずつ頑張ってみます。



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by a_doctrinaire | 2014-06-23 19:52 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

ジバニャニャ!!
妖怪ウオッチのプラモデル「ジバニャン」。


仮に組んでみたので、パーツごとに戻そうとしたら、頭が抜けない。


しかたないので、ねじりながら抜こうとしたら、


ジバニャンの首が…

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も、もげたっ!


Σ(゚д゚lll)ガーン


ポリキャップじゃないから気をつけなきゃいけなかったんですが、残念…。





壊しといてなんですが…随分と簡単に壊れたのに驚き。


クビの部分が細くなっているようで、ねじったのがマズく、引っ張った方がよかったか…。


そういえば、知り合いの子もポケモンのプラモデルもリザードンの羽がもげたという事で、補修した事が。


バンダイのこども向け人気アニメのプラモデルは繊細?





合せ目消しのために接着してしまい、補修するのもやりにくい。


クビを元に戻すのが大変です。


次回作に、池袋で暴れまわる『デュラニャン』とかでませんか?



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by a_doctrinaire | 2014-05-22 02:01 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

青いロボニャン?
親戚の子が好きだという「妖怪ウォッチ」。


レベルファイブからゲームが出るという話があったので、発売前から知っていましたが、あまり気にいった妖怪がいなかったので、ゲームは購入せず。


スルーしていましたが、テレビ放映とともに小学生に大人気に…見る目なしです。





先月プラモデルが出ていたので購入して、時間がある時に少しずつ作ってみました。


『ロボニャン』なのですが、我が家はテレ東系が映らない地域で、ネットで1話しか見た事がなく、どんな妖怪なのかもあまり分からず…。

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親戚の子が「青くてキラキラみたいに…」と言っていたので、それっぽく塗ってみたら、「ロボニャンじゃなくて、ジバニャンで!」という返事が。「ジバニャン→青くキラキラ(サファイニャン?)、ロボニャン→金色風(ゴルニャン?)」だったらしい。


「ロボニャンが青でいい?」って確認したんだけどな…。1人に1つずつしか買えなかったので、困っていましたが、本日ようやく再販売していました。また、頑張ってみます…。





塗料はかなり昔に使っていたのを押入れから引っ張り出してきたのですが…固まっているのが多く。「クリアレッド」はまだ大丈夫だったんですが、「クリアブルー」に薄め液を入れたら分離してしまったようで。


薄め過ぎたり、分離したまま「クリアパープル」を作ろうと混ぜてもうまくつかず、さらにマスキングの下手さもあって、耳や鼻辺りは軒並み失敗してしまいました。


結局鼻の部分も「パープル」には見えず。「クリアレッド」にしとけばよかったかも。


尻尾も2色にしたつもりだったんですが、赤一色にしか見えず…塗り過ぎたようで。


手が振るえてスミ入れもハミだしまくり。塗装時にホコリがついていたようで、近くで見るとさらに痛い…。


(組み立てるのもしっかり作ると難しいですが)プラモデルの色塗りは本当に難しい…。


追記…別角度の写真を「続・青いロボニャン?」であげましたので、よろしければご覧ください。



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by a_doctrinaire | 2014-05-17 20:48 | プラモデル | Trackback | Comments(0)


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