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天皇賞(春)の枠順発表!
5月3日に開催される天皇賞(春)の枠順が発表された。


  第139回 天皇賞(春) 京都 3200m 芝・右 外



 1枠1番 サンライズマックス 4 58 福永祐一 増本豊
 
 1枠2番 マイネルキッツ 6 58 松岡正海 国枝栄

 2枠3番 ジャガーメイル 5 58 安藤勝己 堀宣行

 2枠4番 アルナスライン 5 58 蛯名正義 松元茂樹

 3枠5番 シルクフェイマス 10 58 藤岡佑介 鮫島一歩

 3枠6番 テイエムプリキュア  6 57 荻野琢真 五十嵐忠男

 4枠7番 ポップロック 8 58 川田将雅 角居勝彦

 4枠8番 トウカイトリック 7 58 和田竜二 野中賢二

 5枠9番 ホクトスルタン 5 58 小牧太 庄野靖志

 5枠10番 ゼンノグッドウッド 6 58 武幸四郎 浅見秀一

 6枠11番 ネヴァブション 6 58 後藤浩輝 伊藤正徳

 6枠12番 ドリームジャーニー 5 58 池添謙一 池江泰寿

 7枠13番 デルタブルース 8 58 岩田康誠 角居勝彦

 7枠14番 コスモバルク 8 58 幸英明 田部和則

 7枠15番 モンテクリスエス 4 58 武豊 松田国英

 8枠16番 スクリーンヒーロー 5 58 横山典弘 鹿戸雄一

 8枠17番 アサクサキングス 5 58 四位洋文 大久保龍志

 8枠18番 ヒカルカサブエ 4 58 秋山真一郎 岡田稲男



 人気馬が内外に分かれたが、長丁場だけに特に大きく枠は関係しないかと。



 公式ページでご確認を。
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by a_doctrinaire | 2009-04-30 15:07 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)有力馬の血統
天皇賞(春)の血統に注目したい有力馬をチェックしてみた。



 スクリーンヒーロー

父は有馬記念を制したグラスワンダーだが、外国産だった事もあって天皇賞(春)や菊花賞とは縁が無い。これから活躍してくるかもしれないが、今のところ本馬の阪神大賞典4着くらいかと。

母系は母の父サンデーサイレンス。母の半兄に天皇賞(春)2着で菊花賞2着のステージチャンプがおり、全いとこ?に障害G1勝ちのマルカラスカルがいる。



 ドリームジャーニー

父はサンデーサイレンス産駒で海外GⅠ勝ちで、天皇賞(春)2着のステイゴールド。伯父に菊花賞馬と天皇賞(春)馬を輩出したサッカーボーイがいる。

母の父は菊花賞を勝ち、天皇賞(春)を2勝2着1回のメジロマックイーン。



 アサクサキングス

父はホワイトマズルは、菊花賞馬の本馬と天皇賞(春)を逃げ勝ったイングランディーレを輩出。父の父ダンシングブレーヴは、コマンダーインチーフを出したり、メイショウサムソンの母の父としても有名。


母系には、母の全兄に皐月賞馬ジェニュインがいる。イメージは2000mまでが多い気が…。



 アルナスライン

父は東京優駿(日本ダービー)馬アドマイヤベガ。菊花賞は6着だったが、武豊が4コーナーでポケットに突っ込んで、脚を止める事になったと言われており、その後故障で引退。早世したため産駒も少なく、長距離適性は闇の中。ただ、本馬が菊花賞2着になったように、ある程度こなせた可能性がある。

母の父El Gran Senorは、産駒にステイヤーズS2着のアラバンサがいる。



 ヒカルカザブエ
 ジャガーメイル

父ジャングルポケットは東京優駿(日本ダービー)馬で天皇賞(春)2着。産駒に菊花賞馬オウケンブルースリを出して、長距離でも結果を出した。

母父はサンデーサイレンス。



 ゼンノグッドウッド

父エアジハードは安田記念とマイルCSを勝った。久々の天皇賞(秋)で3着と2000mは問題無かったかと。


母の父はホワイトマヅル。アサクサキングスを参照。叔父にNHKマイルC勝ちのテレグノシスがいる。



 モンテクリスエス

父シンボリクリスエスは、有馬記念2勝で天皇賞(秋)2勝などで、天皇賞(春)へ出走はしていない。産駒はフェブラリーS勝ちのサクセスブロッケン。

母は京都4歳特別(京都2000mGⅢ)勝ちで、ローズS2着やサファイアS2着。



 ホクトスルタン

父はメジロマックイーン。ドリームジャーニを参照。


母の父サンデーサイレンスで、母の母の父リアルシャダイ、母の母の母の父ノーザンテーストと社台の長距離に対応できる種牡馬が目白押し。半弟にシンザン記念勝ちのドリームシグナル。
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by a_doctrinaire | 2009-04-29 02:55 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ワラビーの痛恨の一撃!
カウンター1発でダウン寸前。



何とか粘って、ギブアップせずに最後まで頑張りました。



「悪いアク」はきっちり片付けなければ…。



本日の夕食。



「わらび」は「灰汁(アク)」が取りきれておらず…かなり苦かった。



頑張って完食しましたが、辛かった。



汁がすっごく不味かった。



灰汁抜きの方法間違ってないか?
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by a_doctrinaire | 2009-04-29 00:58 | ひとり言 | Trackback | Comments(0)

血統から見る
中央競馬で走っている「サラブレッド」は、『競争を目的に改良された軽種馬の一品種』で、優秀な成績をあげた牡馬(ぼば=オス)を種馬にして、交配を繰り返してより速い馬を作ろうとしている…事だそうです。



昔には、諸事情やエゴもあって「母系が何処の馬の骨かわからない馬(笑)はサラブレッドと呼ばない!」的な論争があって問題になったりした事もあったのですが、『なんやかんや』ありまして…




………



……








( ゚Д゚)ナンヤカンヤハ、ナンヤカンヤデス!! (鞍馬六郎風)



現在は「血統がはっきりしてないとダメ!」になってます。



よって、競馬はブラッドスポーツとして、「血統」が切っても切れない関係にあるのです。



てな事で、プロレスラー並に覆面(メンコっていう音や視覚を遮断するための道具)で顔を隠しているサラブレッドも父や母、兄弟、おじ、おば、いとこ、じいちゃん、ばーちゃん、ひいじいちゃんにひいひいじいちゃんまで、家族構成は他人にバレバレとなっております。




そんな血統を研究して傾向などを調べている人も多いダス。



人間でも身長や顔などの身体的特徴って遺伝してますよネ。



お父さんやお母さんの身長が高いと、子どもの身長も高かったりします。



身長が高いと有利なスポーツに向いている…なんて事になると思います。



親や兄弟、祖父母から「ある馬」の「なんやかんや」がある程度調べられるというワケです。




で、この血統で言われる事が多いのは『距離適性』。



「胴が短い馬は短距離向き」、「胴が長いと長距離向き」などとも言われますし、



「1600m以下でしか力を発揮できない」「1800m以上での活躍が目立つ」など、実際に走った子どもの傾向にあらわれている場合もあります。



今週行われる天皇賞(春)や菊花賞のように長距離と言われるレースは顕著だと思います。



天皇賞(春)の過去5年連対馬から



アドマイヤジュピタ  父フレンチデピュティ  母の父リアルシャダイ
メイショウサムソン  父オペラハウス  母の父ダンシングブレーヴ ※2連対
エリモエクスパイア  父スキャターザゴールド  母の父コマンダーインチーフ
ディープインパクト  父サンデーサイレス  母の父Alzao
リンカーン  父サンデーサイレンス  母の父トニービン
スズカマンボ  父サンデーサイレンス  母の父Kingmambo
ビッグゴールド  父ブライアンズタイム  母の父Mr. Prospector
イングランディーレ  父ホワイトマズル  母の父リアルシャダイ
ゼンノロブロイ  父サンデーサイレンス  母の父マイニング



軽く見ても同じ父や母の父がいますし、もっとさかのぼればテイエムオペラオーの父オペラハウス、ジャングルポケットの父トニービン、ライスシャワー、ステージチャンプ、サンライズジェガーの父リアルシャダイ、マヤノトップガン、ナリタブライアンの父ブライアンズタイム、ラスカルスズカの父コマンダーインチーフなどの名もあります。



これを見ても血統との関係が何となくわかると思います。



さらに同じ長距離GⅠの菊花賞連対馬の血統も加えると、より傾向が分かりやすいかと。




もちろん、親に似ていない子もいるので、すべてが該当するわけではないのですが…。





天皇賞(春)を考える上で、迷ったときには『血統』をプラスするのをオススメします。
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by a_doctrinaire | 2009-04-28 12:57 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の傾向
東京優駿(日本ダービー)のトライアルで、東京2400mのGⅡ戦。



3着までに優先出走権が与えられる。



 青葉賞の傾向 (過去5年の連対馬データから)



<実績>
最低ラインはトーセンマーチの「未勝利勝ち」。
しかし、トーセンマーチは3戦して2着、2着、1着で、勝ち馬は「2戦2勝馬アブソリュート」と「負けたレースは常にタイム差なしで、後にプリンシパルSを1番人気で勝ったゴールデンダリア」だった。
て事で、次点の「500万勝ち以上」を採用したい。
7頭が「重賞3着以内」と実績がある馬が有利なのも憶えておきたい。



<距離>
全馬に共通するのは「1600m以上連対」。
9頭が「1800m以上で連対」しているので、コチラをメインにみたい。



<コース>
「東京連対」は4頭止まりだが、初出走5頭に0.3秒差5着1頭。
少ないキャリアの馬が多いだけに、数をこなしていない限りは気にしなくてよさそうだ。



<脚質>
6頭が「逃げ・先行」で、16~18頭中の5番手以内と前有利。
ただ、「差し」も決まっており、追い込みでない限りは問題ないかと。



<その他>
4頭が「毎日杯3着以内」、他には「ラジオNIKKEI杯・共同通信杯・札幌2歳S」などで3着がおり、『中距離GⅢ3着以内』が相場と考えられる。
500万勝ちから2頭は、「キャリア3戦以上」で「上がりがレース最速で2回」あった。
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by a_doctrinaire | 2009-04-28 02:31 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の傾向
今年の古馬中長距離路線GⅠの第1弾。



京都3200mで行われるGⅠ。



 天皇賞(春)の傾向 (過去5年の連対馬データから)



<実績>
最低ラインは、エリモエクスパイアの「重賞連対」。
他も「重賞連対2回以上」と近年はあまり高い実績がなくても通用している。
ただ、5頭が「GⅠ2回以上連対」、または「GⅠ2着とGⅠ3着」とGⅠ常連馬は入れておきたい。



<距離>
最低連対距離は「2200m」で、次点も「2400m」とあまり長くない。
しかし、この2頭は「東京優駿(日本ダービー)5着以内+菊花賞6着以内」の実績があり、
GⅢやGⅡなら「2500m相当で連対可能」だったかと。
ラインとしては『2500m以上連対』は欲しい。



<コース>
8頭が「京都連対」している。
残り2頭も菊花賞4着と天皇賞(春)9着とGⅠしか走っていない。
あまりにも京都で負けている馬は敬遠した方が無難」かと。



<脚質>
全馬に共通するのが「4コーナーで8番手以内」。
長距離でペースが落ち着くということもあって、前が止まりにくい。
ある程度差せる距離にいないと厳しく、差し馬は「マクれる」必要がある。

ペースが遅くなる傾向にあって「前有利」だが、「逃げ」か「ほぼ逃げ」が連に絡むことが出来るのは、1000mの通過が62秒程度、2000mの通過が125秒程度と、逃げ馬はかなりペースを落とす必要がありそう。



<その他>
堅い配当のイメージが強かった天皇賞(春)だったが、5年の平均配当は28966円と荒れ気味。
最高配当85020円、最低380円とふり幅はあるが、難しいレースになっている。

原因の一つに、「人気馬に差し馬が多い」と「仕掛け所でお見合い」する事があげられる。
マークした馬より後に仕掛けようとして、追い出しを待ったために、前に行った馬をとらえられず、「人気馬総崩れ」になってしまうようだ。
一昔前の「逃げ馬が楽に行ったら、1番人気が責任を取る」ような事が見られなくなったからかと…。

ただ、人気馬が「差し・追い込み」が集中しても、06年のように、ディープインパクトが4コーナーで先頭に立ち、2年連続で後方からの競馬をして人気を裏切っていたリンカーンが乗り替わって先行する…と言った場合もあるので、その辺りは気をつけてチェックせねばなるまい。



天皇賞(春)には、1つ面白いデータが存在するのだが、今年は該当馬が出走しなさそうなので載せるのを止めておくことに。来年に該当馬が出走してくるのを待ってます。
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by a_doctrinaire | 2009-04-27 21:51 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

足引きずってましたが…
テレビで「笑っていいとも」を見ると、『我が家』が出ていたのですが、



坪倉くん(主に下ネタボケの担当、谷田部君にはツッコミ)が足を引きずっていたようです。



怪我でもしたのかな?



結構痛々しかったです。



好きな芸人さんなので、心配です。
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by a_doctrinaire | 2009-04-27 12:37 | ひとり言 | Trackback | Comments(0)

当たったぁー! オーッ! あぁ…
アンタレスSの払い戻しで2度叫んだ。



アンタレスSの予想」で選んだ馬の内3頭が、ゴール前で上位3頭になった。



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!



上位3頭が的中したので、大喜び!



しかも、珍しく買った3連複が的中して、有頂天に。



3連複は、『12420円』と万馬券だったぁー!



O(≧∇≦)O イエイ!!



「おーっ!」久々の万馬券に声が出た。



が、馬連の配当を見て、



Σ( ̄ロ ̄lll)



「あぁ…」。



ため息ともいえる言葉しか出なかった。



馬連は『730円』…。



ハナ差だった。



クビの上げ下げで…。



「12070円」が『730円』ですヨ。



池添ぇ…仕掛け遅いよ。アンタレスSは「先行有利」だゾ!



もう少しじゃないかっ!



嘆いた所で「後の祭り」。



払い戻しがかわるわけも無い。



残念でした。



ちなみにコレが当たり馬券です。

d0133437_19172997.jpg

久々の万馬券。



ありがたく神棚?へ。



m(_ _)mアリガトウゴゼエマス



来週も頼ンます。



ちなみに最後に切ったワイドサファイアが2着に入ったフローラSは外れでした。
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by a_doctrinaire | 2009-04-26 19:26 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

アンタレスSの予想
展開に関しては、傾向を信じてみようかと。



 アンタレスS 予想



ダートで無敗のウォータクティクス。前走は辛うじて勝った感が否めないが、2ヶ月ぶりとも考えられる。前で競馬をやれるのは強みかと。ここが試金石。新星の誕生を期待して。



ジャパンカップダート馬アロンダイト。そろそろ変わり身があっても良い長期休み明け3戦目。前走は脚質が向かず7着と一つで全然違う可能性も。



川崎記念5着のボランタス。名古屋グランプリ指定でもワンダースピードの3着。これが中央なら、差が詰まる可能性もなくは無い。2ヶ月ぶりを使って上積みがあれば、ここでもやれる可能性はあるかと。



先行してアンタレスSと平安S勝ちのワンダースピード。後は相手関係一つかと。



他にも結構な面子が揃ったので、何がきてもおかしくないかと。
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by a_doctrinaire | 2009-04-26 03:30 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

フローラSの予想
結局好きな馬を選んでしまいました…傾向意味なし。



 フローラS 予想



先輩ディアデラノビアと同じ道をきてしまったミクロコスモス。どうせ同じならここも同じ勝ちを期待したい。ディアジーナにクイーンCで敗れたが、不利を受けるような乗り方をした鞍上が不味かったかと。あの時と同じようにある程度前で競馬をすれば問題は無いはず。



クイーンC勝ちのディアジーナ。ある程度前で競馬が出来るのも今の東京には向く。メジロマックイーン産駒に東京2000mは思うところがあるが、当時とコースが違うので大丈夫だろう(笑)。



前走に目をつぶりたいピースオブラック。ヤネを替えた影響とみたい。今回も同じなのだが…。2戦目にして後の皐月賞5着ベストメンバーと0.3秒差。その競馬がここでも出来れば、特に問題は無いかと。



前走は後方からの競馬が影響したリュシオル。全姉がスリープレスナイトがスプリンターズS勝ちで、2000mが不安視されてもいるが、ダートの1800mがこなせ、アドマイヤムーンやヒシアマゾンを出した母系。姉も走っていないだけで、GⅢのマイルくらいなら持ったかもしれない。期待する。



迷ったのはワイドサファイア。レッドディザイアとの差は思った以上にあるかと…差がないなら、毎日杯でもう少しやれたのでは?3戦目にミクロコスモスとの差が大きすぎるとも。2着はあるかもしれないが。
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by a_doctrinaire | 2009-04-26 02:51 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


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