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ぶ、ブッキング…
早い、早いっす!阪神ジュベナイルFまで待って欲しかった…応援馬のブッキング!



札幌2歳Sに応援馬アヴェンチュラとアドマイヤセプターが出走します。



アヴェンチュラのデビュー!」と「アドマイヤセプターのデビュー!」で、デビュー前から注目していた2頭が、いきなり2戦目で対決…。



順調なデビューと勝利は、得てしてこういう結果を生んでしまうモノなのです。



しかも、そこにもう1頭、「マイネルギブソン勝利!」と「喜びも中くらいなり?」でお馴染み?の2戦2勝のマイネルギブソンも出走!



ヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!●~*ヒイィィィ!!(>ω<ノ)ノ



心の中で応援し続けたかったギブソンが、応援馬の前に立ちはだかるとはっ!?



ただでさえ、2頭の同着を願いたいのに、さらに複雑になっています。



出来れば上位を占めていただきたい。







さらに、知人からは「江戸の仇を長崎で!」とルルーシュとヴェイロンで、シュプリームギフト(アヴェンチュラの新馬戦で3着)とヴェイロン(コスモス賞でマイネルギブソンの7着)の恨み?を晴らしにかかってこられています…。



ルルーシュは立ち姿を見たことが無いので分かりませんが、「典さん」が好感触だったとか。今回は北村宏司騎手に乗り替わってしまいますが、これも手強いはず。







札幌2歳Sは、小さなエリアですがスプリンターズS以上に変に盛り上がっています。
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by a_doctrinaire | 2010-09-30 20:51 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

スプリンターズSの傾向
中山1200mで行われるGⅠ「スプリンターズステークス」。



海外からの参戦もありますが、判断が難しいので「日本馬だけ」を調べてみます。キリが良いので日本馬の過去6年の連対馬10頭のデータから。



 スプリンターズSの傾向 (過去6年の日本連対馬10頭のデータから)



【実績】
最低ラインは「重賞勝ち+重賞連対」。

ただ、「重賞勝ち+GⅠ2着」のキンシャサノキセキ以外は「重賞2勝以上」している。
さらに、キンシャサノキセキは「GⅠ3着やGⅢ3着2回」もあった。
よって、『重賞2勝相当』としたい。

6頭は「GⅠ連対」、2頭「GⅠ初出走」、1頭は「GⅠ3着」、1頭は「GⅠ2戦(内1戦は2歳GⅠ)」。



【距離】
全馬に共通するのは「1400m以上連対」。

しかし、全馬に「1200m勝ち」があり、1200m勝ちが無くても問題が無い高松宮記念と条件が違う事は頭に置いておきたい。
1200mのみのスプリンターでは厳しく、1600mのみのマイラーでも…という事か。



【コース】
8頭に「中山連対」があり、1頭は「初出走」。

残り1頭は「朝日杯FS10着、スプリンターズS13着の2戦のみ」とGⅠでの結果。
数を走りながら、下のクラスで結果が出ていないようなら危険。



【脚質】
「逃げ」3頭、「先行」4頭、「差し」1頭、「追い込み」2頭。

追い込みはデュランダルの2回で、しかも両方2着と例外と考えたい。
ある程度「前有利」とみる。



【その他】
前哨戦は「セントウルS」3頭、「キーンランドC」2頭、「北九州記念」2頭、「アイビスSD」1頭、デュランダルの休み明け「香港マイル」と「高松宮記念」。

休み明けでも結果が出ているが、2ヶ月以内に出走がある方が多い。

さらに、「前哨戦で1着を外している」のは「GⅠ連対馬」となっている。
「実績」や「勢い」が無いと厳しいかと。
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by a_doctrinaire | 2010-09-30 02:05 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

シリウスSの傾向
阪神ダート2000mで行われるハンデGⅢ戦「シリウスステークス」。



以前は1400mで行われていたが、距離が延長されて4回目の開催。



 シリウスSの傾向 (過去3年の連対馬データから)



<実績>
最低ラインは「1600万勝ち」。

「重賞」は「初出走」だった1頭を除いて、5頭に「掲示板(5着)以上」があった。
5頭の内、「重賞連対」は1頭で、それ以外は「重賞出走が2戦以下」と素質を見せているタイプが良い。
ちなみに交流重賞の場合は「GⅠ」に限っており、注意が必要かも。



<距離>
全馬に共通するのは「1800m連対」。

ただ、これに該当するのは「2000m」が「初出走」と「GⅠ5着のみ」の2頭。
「2000m以上連対」が望ましい。



<コース>
5頭が「阪神連対」。

残り1頭は、1戦して「1600万9着」なので、数を走っているなら結果がほしい。



<脚質>
「先行」1頭、「差し」4頭、「追い込み」1頭。

直線が長めという事もあって、やや後方からが有利か。



<その他>
ハンデは、53~57キロで平均は55キロ。

人気は、1番人気が3年で2回連対。
ここまでは、3~8番人気で決まっており、あまり大きくは荒れていない。



<データが少ないので、3着馬もチェック!>

<実績>
「重賞連対」と「重賞初出走(ダート2戦2勝)」

<距離>
「1800m連対」の1頭は2000mはGⅠ3着で、他2頭は「2000m以上連対」。

<コース>
「阪神ダート連対」は1頭だが、残り2頭は「阪神ダート初出走(阪神・芝は連対)」だった。

<脚質>
「先行」2頭、「差し」1頭。

連対馬と違って、やや前からも残っている。

<その他>
ハンデは55と56で平均55.33キロ。

人気は4、4、5番人気。


※ほとんどが連対馬とかわり無いかと…脚質くらいでせうか?
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by a_doctrinaire | 2010-09-29 01:50 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

札幌2歳Sの傾向
札幌1800mで行われる2歳GⅢ「札幌2歳ステークス」。



 札幌2歳Sの傾向 (過去5年の連対馬データから)



<実績>
最低ラインは「未勝利勝ち」。

4頭は「新馬勝ち直後」と、2歳重賞らしく?素質次第で対応可能かと。
ただ、5頭に「札幌OP連対」があり、しっかりと結果が出ている馬も押さえておきたい。



<距離>
全馬に共通するのは「1500m以上連対」。

8頭に「1800m連対」があり、こちらが中心となる。



<コース>
9頭が「札幌連対」。

連対と言っても「OP以外は勝利」なので、格もプラスして考えておきたい。
残り1頭は「初出走」のロジユニヴァース。



<脚質>
「先行早め抜け出し」2頭、「先行」7頭、「追い込み」1頭。

後ろから通用したのは、勝ち時計が遅く、新馬勝ち直後が1番人気だった07年のみ。
そのほかの4年を見れば、明らかに「前が有利」。



<その他>
5年で『1番人気は4連対』と、実績のある無しに関わらず、比較的絡んでいる。
昨年は、後方からの競馬もあって4着に敗れているが、2着とは0.1秒差と悪くなかった。

逆に『2番人気が5年で3着1回と不振』。
「クローバー賞連対」していた2頭の内1頭は、スローで逃げて「ハナ差3着」、もう1頭も「出遅れて後方からの競馬になり8着」と、コチラはある程度言い訳が出来る。
しかし、残る3頭の「新馬勝ち直後」は、「過剰」な人気と考えて良いのではないだろうか。
「実力不足」や「経験不足」などが原因だったようで、「キャリアの少ない人気馬」は注意が必要。
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by a_doctrinaire | 2010-09-28 03:27 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

ローズキングダムとレーヴドリアンの神戸新聞杯2
前回のパドックから、本馬場入場へ。



まずはカメラのシャッター音が激しくなったかと思うと…



d0133437_00752.jpg




ローズキングダム登場!



贔屓目ですが、堂々としていたかと。



次に多くのカメラが向けられたのは…



d0133437_092865.jpg



エイシンフラッシュ!



ウチパクさんの顔にも自信がみなぎっているように見受けられます。



そして、もう1頭の応援馬である…



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レーヴドリアンはやや暴れ気味?で口ぶりの悪さ?をアピールしていました。







で、肝心のレースですが…



スタートではローズキングダムとエイシンフラッシュは好スタート!



ただ、レーヴドリアンは横の馬によられて詰められて一つ後ろに置かれる事に。



ビッグウィークが逃げる形で、人気の2頭は内に並んでいました。



1コーナーを回って、すでにスロー。



ビッグウィークが相変わらずの逃げで、5番手にローズキングダム。



エイシンフラッシュはその少し後ろの7番手辺りの位置取り。



レーヴドリアンは後ろから3頭目で、やや外目を追走。



1000mの通過が63.1とかなり遅いタイム。



これに我慢できなかったのかネオヴァンドームが先頭に立ちます。



逃げていたいビッグウィークは3番手に控えるカタチ。



残り700mほどで、大外を回ってレーヴドリアンが進出を開始して人気の2頭を追い抜く動きを見せますが…如何せん大きく外を回っており、直線を向く頃には後方に下がってしまっていました。



直線を向いて人気の2頭が前を行くサンディエゴシチーと外のハードダダンダンの間を抜けようとしますが、エイシンフラッシュのまん前ということで、軍配はコチラに。



加速と共に進路を内に切り替えたローズキングダムは、ビッグウィークが抜けて開いたサンディエゴシチーの内から交わして外から来たエイシンフラッシュに並びかけ馬体を併せます。



残り200mで前のビッグウィークに2頭が並びかけてマッチレースになると…



客席から「オォー!」という歓声がっ!



半馬身ほど先に抜け出していたローズキングダムが、交わさせる事もなくそのまま優勝!



エイシンフラッシュは2着で、3着には離されながらもビッグウィークが入る。



応援馬のレーヴドリアンは5着でした。



確定が済むと、いつものようにウイナーズサークル内の「敵」…雑誌等のカメラマンとの対決です。撮り終わっても立ちっぱなしでまったく動く気のない「悪意ある邪魔」の隙間を何とか探して撮った…



d0133437_0415076.jpg




ローズキングダムの勇姿です。



お見事でした!本当に、おめでとうございます!



もう1頭のレーヴドリアンは…「スタート」の一挫折、その影響もあっての「後方からの道中」、さらに4コーナーで「外を回るロス」があっての5着だけに、まともならもう少しマシだったのか?と思いたい気持ちタップリですが…本番で同じことがないとは言えないので、なんとも。



叩いた効果がグッと出てくれば…次に期待します。
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by a_doctrinaire | 2010-09-27 00:56 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

ローズキングダムとレーヴドリアンの神戸新聞杯1
本日は、ローズキングダムとレーヴドリアンの応援馬2頭が出走した神戸新聞杯を見に、阪神競馬場へ。



いつもなら、早めに出向いて新馬もチェックしたりするのですが…今回は特に注目の馬がデビューするワケでもなかったので、スルー。



さて、3時少し前にパドックの電光掲示板に馬体重が発表されて、どよめきが。



ローズキングダムが+22キロ、レーヴドリアンは+14キロで、逆にエイシンフラッシュは変動なし。



個人的には、夏を経た馬はプラス体重で出てくる事を良しとしているので、特に驚くことも無し。



さらに、小柄だったローズキングダムの+22キロは嬉しい限りでした。



神戸新聞杯の出走メンバーがパドック入り。



まず、注目馬で最初に入ってきたのは…ローズキングダム。


d0133437_2331124.jpg


(☆∀☆)キラリン



特に太すぎる様子でもなかったようなので、+22キロのほとんどが成長分と考えて良いかと。



続いて+16キロのレーヴドリアン。

d0133437_23341044.jpg


コチラは芦毛ということもあって、あまりハッキリとは分からなかったのですが、ちょっと余裕があるのかな?という感じを受けました。



周回している出走メンバーでしたが、どうも目に付くのはどうしても応援馬と人気馬。



d0133437_2338511.jpg



まずローズキングダムは、しっかりとしたクビの上げ下げで足取りも良かったかと。


d0133437_2340010.jpg



上のレーヴドリアンも写真では優しい目をしていますが、時折クビを振ってやんちゃな雰囲気。



そして、1頭落ち着きを払っていたような…


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東京優駿(日本ダービー)馬エイシンフラッシュ。



以上がパドックでしたが、移動のためそれ以上の確認はせず…つづく。
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by a_doctrinaire | 2010-09-26 23:48 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

神戸新聞杯 予想
東京優駿(日本ダービー)の1、2着馬が出走して大いに盛り上がりそうですが…後2頭ほど有力所が出てくればかなり面白いレースになったと思えて仕方ない。



 神戸新聞杯 予想



応援馬ローズキングダム。東京優駿(日本ダービー)は出すタイミングをちょっとマズった感があった。乗り替わりは気になるのだが、このレースと相性の良い鞍上だけに、「ここ」はあっさりも考えられる。



同じく応援馬のレーヴドリアン。久々の皐月賞に、後方からの競馬をしすぎたここ2戦の敗戦は本来の力では無かったと思いたい。後ろからも届いているだけに、ここは逆にしっかりと後方で脚を溜めてほしい所。



東京優駿(日本ダービー)勝ちのエイシンフラッシュ。かなり良い脚を使って勝利した前走だったが、相手の鞍上が替わる事もあってやや分が悪くなるかと。あっさり圧勝もあるのだろうが、やはり愛着には勝てない。



3着候補といっても良いが、重賞初出走のハードダダンダン。本来ならここにシルクオールディーが来るところだが、500万で破っての勝利。良い状態で出走して…成長曲線が同じで…展開が向いたり…他の面子に何かあれば…上位もあるかと。



ここ3戦相性の良い四位騎手騎乗のシルクオールディーだが、やや人気になっているのでちょっと変化球で。ビッグウィークも力関係次第かと。
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by a_doctrinaire | 2010-09-26 04:18 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

オールカマーの予想
頭数の少なさもありますが…ちょっとコースが難しいトコロがあって、こうテンションが上がりきらない感じが。



 オールカマー 予想



応援馬ドリームジャーニー。前走は天皇賞(春)を回避した影響もあったはず。斤量を背負うし、脚質次第の感が否めないが、ここで結果が出ないようでは、先は無いかと。



中山巧者のトウショウシロッコ。馬体重の着地地点が大いに怪しい気もするのだが、コレばっかりは素人がどうこういえるものでも無いか。



阪神大賞典2着のジャミール。どの辺りから競馬をするかという所では危うさも残るのだが、ここいらで結果を出していないと先々大き目のレースに出れないようにも思え…。



重賞初出走のミステリアスライト。マイネルチャールズに勝利した器が本物で、成長が追いつけばここで通用しても良い。条件戦でも過去に重賞で連対した事のある馬もおり、前から行く脚質も有利に働けば、或いは。



重賞で結果が出ているサンライズベガだが、松岡騎手との相性「だけ」を気にしてパス。シンゲンはやはり久々が気になる。
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by a_doctrinaire | 2010-09-26 03:45 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

神戸新聞杯の予想候補
神戸新聞杯の傾向」から、予想の候補を絞ってみます。



実績は「OP勝ち」、距離は「2000m以上連対」にして、コースは「阪神連対か初出走」、近走「そこそこ」を条件にすると…



エイシンフラッシュ
レーヴドリアン
ローズキングダム



の3頭に。




やや実績不足の中から…



四位騎手騎乗で重賞初でセーフにしたいが、阪神が4着2回のシルクオールディー
そのシルクオールディーに勝った500万以来のハードダダンダン
1000万勝ちで重賞初のビッグウィーク



辺りが昇り馬で、3着はあっても良いのではないかと。



東京スポーツ杯2歳Sでローズキングダムの3着、京成杯ではエイシンフラッシュの3着があるレッドスパークルも近走が残念すぎるが、データはクリアしていたりする。当時を思い出してくれれば…。
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by a_doctrinaire | 2010-09-26 03:02 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

オールカマーの予想候補
オールカマーの傾向」を参考に、予想の候補を絞ってみようと思います。



まず、実績は「重賞連対+重賞3着」と高めに設定、距離も「2000m以上連対」、コース「中山連対」、近走「そこそこ」とします。



サンライズベガ
ジャミール
トウショウシロッコ
ドリームジャーニー



が文句無く残ってくるかと。



久々のシンゲン、重賞数が少ないシルポートも距離も足りず…ちょっと厳しいかと。



重賞初出走になるミステリアスライトは破った馬が後にGⅡ+GⅢ勝ちがあり、器的に可能性は秘めているかと。
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by a_doctrinaire | 2010-09-26 02:18 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


競馬重賞の傾向と嵐世記や太閤立志伝4などのゲーム
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