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青葉賞の予想
面白いメンバーが揃ったと思うので、なかなか悩みました。


 青葉賞 予想


毎日杯3着のトーゼンレーヴ。前走は思ったほどではなかったが、2走前はかなり良い内容だった。その時の2着馬がスプリングSで3着。広い競馬場なので、じっくりと乗って切れる脚で勝負してほしい。


乗り替わるウインバリアシオン。休み明けのラジオNIKKEI杯4着はダノンバラードに0.1秒差。きさらぎ賞はオルフェーヴルに0.2秒差と悪くない。弥生賞は7着だが、スタートでオールアズワンに当てられたサダムパテックに外に押された部分もあったかと。まともにレースが出来れば、違った結果が出ないとも限らない。


弥生賞4着のショウナンマイティ。ラジオNIKKEI杯8着以外は上がり最速。直線の長い東京競馬場なら、十分に良さが出ると考えた。


スプリングS6着のショウナンパルフェ。前走は+12キロを一叩きしたので、ガラっとかわる可能性もあるかと。葉牡丹賞で破ったマイネルメダリストは京成杯4着とプレイにアタマ差。単純計算で弥生賞上位が考えられる。


迷ったギュスターヴクライだが、少し安定感に欠けるので。ヴァーゲンザイルはマイネルメダリストに2度先着しているが、展開もあったように感じるし、500万で勝っていないので評価を下げた。リフトザウイングスは、休み明けで馬体が減っているのをマイナスとみた。
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by a_doctrinaire | 2011-04-30 03:11 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の予想候補
青葉賞の傾向」を参考にして、予想の候補を絞ってみます。


実績は「500万勝ちで重賞3着以上、或いは500万に不出走で重賞4着」、距離「1800m以上連対」、コース「東京連対か初出走、或いは2戦程度」を条件にすると…


ウインバリアシオン
ショウナンマイティ
トーセンレーヴ
リフトザウイングス


が残ります。


ただ、


1戦した重賞が0.1秒差の6着の

ギュスターヴクライ


1度の重賞6着が休み明けだった

ショウナンパルフェ


500万は2着2回だが、重賞初出走の

ヴァーゲンザイル


辺りはセーフにしても良いかと。
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by a_doctrinaire | 2011-04-30 01:29 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の出走馬
4歳の勢いのある馬が多く出走しており、楽しみなレースになりそうです。


 天皇賞(春)の出走馬 牡58 (牝56)


エイシンフラッシュ 牡4 内田博幸:

10東京優駿(日本ダービー)1着 10京成杯1着 10神戸新聞杯2着
2000~2400m連対
京都は未勝利勝ち

10皐月賞3着、11大阪杯3着など。


オウケンブルースリ 牡6 浜中俊 ・

08菊花賞1着 09京都大賞典1着 09ジャパンカップ2着 10京都大賞典2着
2000~3000m連対
京都はGⅠ勝ちやGⅡ勝ちなど3連対

11阪神大賞典8着から。


ゲシュタルト 牡4 藤岡佑介

10京都新聞杯1着 10スプリングS2着
1600~2200m連対
京都はGⅡ勝ちなど3連対

11阪神大賞典6着から。


コスモヘレノス 牡4 中谷雄太

10ステイヤーズS1着 11ダイヤモンドS2着
2000~3600m連対
京都はOP4着とGⅡ12着

10アルゼンチン共和国杯3着。GⅠ初出走。


コスモメドウ 牡4 丹内祐次:

11ダイヤモンドS1着 11阪神大賞典2着
2200~3400m連対
京都はOP勝ち

GⅠ初出走。重賞は2戦2連対。


ジェントゥー セン7 D.ブフ

海外馬


ジャミール 牡5 C.ウィリアムズ

10阪神大賞典2着 10アルゼンチン共和国杯2着 10ステイヤーズS2着 10函館記念2着
1800~3600m連対
京都は3連対

10天皇賞(春)7着のみ。11大阪ハンブルクC8着。


トウカイトリック 牡9 川田将雅

10阪神大賞典1着 06阪神大賞典2着 07アルゼンチン共和国杯2着など
1800~3600m連対
京都はOP2勝など4連対

11阪神大賞典12着。07天皇賞(春)3着。


トゥザグローリー 牡4 四位洋文・

11日経賞(阪神開催)1着 11京都記念1着 10中日新聞杯1着 10青葉賞2着
1600~2400m連対
京都はGⅡ勝ちなど2勝

10有馬記念3着など。


トーセンクラウン 牡7 江田照男

10中山記念1着
1600~2200m連対
京都はGⅠ18着(降着)

10日経賞3着。10天皇賞(春)18着降着(12着入線)。11日経賞7着から。


ナムラクレエント 牡6 和田竜二:

11阪神大賞典1着
1800~3000m連対
京都はOP勝ちなど2連対

GⅠは08菊花賞3着、10天皇賞(春)4着。09阪神大賞典3着。


ヒルノダムール 牡4 藤田伸二・

11大阪杯1着 11皐月賞2着 11日経新春杯2着 10鳴尾記念2着
1800~2400m連対
京都はGⅡ2着など3連対

10菊花賞7着、10東京優駿(日本ダービー)9着。


ビートブラック 牡4 岩田康誠

11大阪ハンブルクC(OP)1着
1400~2400m連対
京都はGⅠ3着

10菊花賞3着。


フォゲッタブル 牡5 丸山元気 ・

09ステイヤーズS1着 10ダイヤモンドS1着 09菊花賞2着
2000~3600m連対
京都はGⅠ2着など2連対

11大阪ハンブルクC12着から。


ペルーサ 牡4 横山典弘・

10青葉賞1着 10天皇賞(秋)2着 11日経賞(阪神開催)2着
2000~2400m連対
京都は初出走

11有馬記念4着、10東京優駿(日本ダービー)6着など。


マイネルキッツ 牡8 松岡正海・

09天皇賞(春)1着 10日経賞1着 10天皇賞(春)2着 09日経賞2着など
1800~3200m連対
京都はGⅠ2連対

11日経賞4着から。


マカニビスティー 牡4 小牧太

10名古屋グランプリ2着
1200~2500m連対
京都はダート勝ち

芝は11阪神大賞典7着など。


ローズキングダム 牡4 武豊・

11ジャパンカップ1着 09朝日杯FS1着 10神戸新聞杯1着 10菊花賞2着など
1600~3000m連対
京都はGⅠ2着など2連対

10東京優駿(日本ダービー)2着、09東京スポーツ杯2歳S1着、11日経新春杯3着、11日経賞(阪神開催)3着など。
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by a_doctrinaire | 2011-04-29 03:20 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の枠順決定!
5月1日(日)に行われる天皇賞(春)の枠番が発表されました。


 天皇賞(春)GⅠ 京都 芝3200m 牡58 

1枠 1番 ビートブラック 牡4 岩田康誠 中村均
1枠 2番 ヒルノダムール 牡4 藤田伸二 昆貢
2枠 3番 ナムラクレセント 牡6 和田竜二 福島信晴 
2枠 4番 ローズキングダム 牡4 武豊 橋口弘次郎
3枠 5番 ジャントゥー セン7 D.ブフ A.リヨン
3枠 6番 ペルーサ 牡4 横山典弘 藤沢和雄
4枠 7番 マカニビスティー 牡4 小牧太 矢作芳人
4枠 8番 マイネルキッツ 牡8 松岡正海 国枝栄
5枠 9番 トゥザグローリー 牡4 四位洋文 池江泰寿
5枠10番 トーセンクラウン 牡7 江田照男 菅原泰男
6枠11番 ゲシュタルト 牡4 藤岡佑介 長浜博之
6枠12番 コスモヘレノス 牡4 中谷雄太 菊川正達
7枠13番 ジャミール 牡5 C.ウィリアムズ 松本茂樹
7枠14番 トウカイトリック 牡9 川田将雅 野中賢二
7枠15番 エイシンフラッシュ 牡4 内田博幸 藤原英昭
8枠16番 オウケンブルースリ 牡6 浜中俊 音無秀孝
8枠17番 フォゲッタブル 牡5 丸山元気 池江泰寿
8枠18番 コスモメドウ 牡4 丹内祐次 畠山重則


GⅡ連勝中のトゥザグローリーは9番、ジャパンカップ勝ちのローズキングダムは4番、天皇賞(秋)2着のペルーサは6番、2年連対のマイネルキッツは8番、東京優駿(日本ダービー)勝ちのエイシンフラッシュは15番に入った。


ココ5年の連対馬は2~16番で、内外の内訳も五分五分くらい。スタート時の有利不利は大きく感じない。


※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください
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by a_doctrinaire | 2011-04-28 15:39 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

スイートーピーSの傾向
東京1800mで行われる3歳牝馬限定OP「スイートピーステークス」。


重賞ではないですが、優駿牝馬(日本オークス)のトライアルなので、チェックしておきます。


 スイートピーSの傾向 (過去5年の連対馬データから) 11


<実績>
最低ラインは「未勝利勝ち」。

該当するのは3頭だが、「牡馬相手に500万3着で、チューリップ賞4着」、「500万に出走がなく、忘れな草賞3着」、「新馬2着、未勝利勝ち直後」だった。
残り7頭は「500万2着以上」があり、特にワケがなければ、コチラを中心に考えたい。

軽く見ると「GⅢ7着、OP5着」が一つのラインと考えられなくもない。


<距離>
全馬に共通するのは「1400m以上連対」。

しかし、該当するのは2戦2勝で1400mにしか出走の無かったカワカミプリンセスのみ。
他が該当する「1600m以上連対」を中心に考えたい。


<コース>
「東京連対」は2頭、「初出走」7頭。

残り1頭は「牡馬相手に500万3着のみ」。
直線が長く、広い競馬場だけに、力があれば、初めてでもこなせる馬も多いのかも。


<脚質>
「逃げ」2頭、「先行」3頭、「差し」4頭、「追い込み」1頭。

年によって、前と後ろの決着が分かれている事が多いので、ペース次第ではないかと。


<その他>
1番人気は2連対(3着1回)、3番人気は1連対(3着2回)で、2番人気が全滅(3着は1回)。
逆転を期待する過剰人気も考えられるので、注意が必要。

ただ、6番人気が3連対、5番人気が2連対など7番人気以内では決まっているので、あまり大きな荒れはないかも。
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by a_doctrinaire | 2011-04-28 03:19 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

青葉賞の傾向
東京優駿(日本ダービー)と同じ東京2400mで行われる3歳GⅡ戦「青葉賞」。


トライアルで昨年から優先出走権は2着までになっています。


 青葉賞の傾向 (過去5年の連対馬データから) 11


<実績>
最低ラインは「新馬・未勝利勝ち」。

ただ、「未勝利勝ち」は直後で2着に敗れた2戦の勝ち馬は共に500万も連勝、「新馬勝ち」は重賞4戦してラジオNIKKEI杯4着や共同通信杯4着、その後にすみれS3着と、「500万は不出走」だが上のクラスでもやれそうな気配はあった。

8頭は「500万勝ち以上」で、さらに「重賞初出走か重賞3着以上」だった。
ある程度の器でなければ、好走は難しいのかも。


<距離>
全馬に共通するのは「1800m以上連対」。

2200m以上のレースの少なさもあり、後方からの競馬が出来れば、意外とやれている。
出走があるなら、条件戦では2000mこなしてほしいが…。


<コース>
「東京連対」3頭、「初出走」5頭。

残りは「新馬5着のみ」と「GⅢ6着と4着のみ」と数を走っていない。
左回りでもあるし、数を走ってダメなら、危ない。


<脚質>
「逃げ」1頭、「先行」5頭、「差し」4頭。

後ろからも通用しているので、ペース次第だとは思うが、人気薄などが前からの場合が多いかと。


<その他>
人気は1番人気が3連対、2番人気は2連対。

二桁人気も1度絡んでだり、7番人気が2度絡むように堅いとは言い難い。
初めての距離という事もあるので、ガチガチでは無いように思われる。


重賞に出走がある場合は、「毎日杯」や「きさらぎ賞」、「ラジオNIKKEI杯」、「共同通信杯」など「1800m以上GⅢの上位馬」が多い。
しかも、上がりが悪くないケースが多く、差し届かなかったタイプではないかと。
直線も長くなって、ある程度の力があれば、ココでなら通用するのでは?
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by a_doctrinaire | 2011-04-28 02:32 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)は血統がお好き?
さて、今週は長距離GⅠ「天皇賞(春)」が行われます。


通常は、過去の連対馬の「実績・距離・コース」を参考に予想をするのですが、長距離GⅠに限っては…


血統』を考えるようにしています。


もちろんダンスインザダークやブライアンズタイムなどの産駒で長距離血統の全兄弟(父も母も同じ)でも、「かたや長距離で結果を残し、こなた短距離までしか走れない」なんて事はザラ。


あくまで『気性(折り合い)』や『体型』など、それぞれ持ったものを重視はします。


ただ、サクラバクシンオーやタイキシャトル産駒など短い距離で活躍馬を出している種牡馬の名前がほとんど見当たらない(出走自体がほとんど無い…)ですし、


菊花賞や天皇賞(春)では、人気薄で連対した馬は該当していたりするケースも…。


ですので、


シェフのきまぐれ予想 血統を添えて」的な!


みたいな!? (キングオブコメディ風)


感じで、考えていこうと思っています。


血統だけでも、それ以外だけでも無いのが競馬ではないかと。
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by a_doctrinaire | 2011-04-27 03:35 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

メジロ牧場解散…
有限会社メジロ牧場が5月下旬までに解散するようです。


原因は「成績不振と競走馬の賞金で牧場運営に限界を感じたためです。」との事。


借金は無いようで、「解散」することを選んだみたいです。


特に「天皇賞三代制覇」などでも有名だっただけに、今週の天皇賞(春)など長距離の位置づけがかわってきた事も、暗示していたように思えてなりません。


好きな馬も多かっただけに非常に残念ですが、倒産ではなく解散という良い決断をされたとも思います。


まだ少し先の事ですが、今まで競馬を盛り上げてくださって、ありがとうござました。





景気の影響もありますし、色々と大変になっていきそうな競馬界。


いい加減に、ひとつ先の競馬のカタチを考えなければならないように感じます。
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by a_doctrinaire | 2011-04-27 02:19 | 競馬 | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)3着の傾向
以前と比べると不安定な天皇賞(春)だけに、3着馬もチェックしておきます。


 天皇賞(春)3着の傾向 (過去5年の3着馬データから) 11


【実績】
最低ラインは「OP2着」。

次点は「重賞2着」だが、他は「重賞3連対以上」だった。
連対馬と比べると、少し実績面では低いようで…。


【距離】
全馬に共通するのは「2400m以上連対」。

ただ、2500m連対までの馬は「菊花賞5着」か「万葉S3着」があった。
残り3頭は「3000m以上連対」と、3000mである程度やれるタイプの方が良さそう。


【コース】
「京都連対」が4頭、残り1頭は「GⅠ5着のみ」。

数を走っているなら結果は欲しい。


【脚質】
「先行」2頭、「差し」3頭。

連対馬と比べると、後ろからの馬が目立つが、着順が悪い事を考えると、後ろからでダメだったともいえる?


【その他】
06年と10年は勝ち馬から0.9秒以上離されており、実力差があっても馬券(3着)に絡んでいる。
長丁場という事もあって、ペースや展開などによっては、可能性はあるとみる…。

ただ、5頭中4頭は「前哨戦3着以上」と状態は良かったし、残り1頭は「京都巧者」というか「中山・東京・阪神」など直線に坂がある競馬場で連が無く、力を出せるコースで見直せなくもなかった。
ある程度理由がある馬に限られる気はするが…。
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by a_doctrinaire | 2011-04-26 03:21 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

天皇賞(春)の傾向
京都3200mで行われる古馬GⅠ「天皇賞(春)」。


近年は1600~2400mの路線が重視されており、歴史や伝統がある長距離の位置づけも徐々にかわりつつあるようです。国際化を考えるのも一つですが、特色が無くなっていくのは寂しい気も…。


 天皇賞(春)の傾向 (過去5年の連対馬データから) 11


【実績】
最低ラインは07年2着エリモエスクパイアの「重賞2着」。

出走メンバー次第では、このレベルでも良いのかもしれません。
ただ、次点の「GⅡ3戦して2連対」のアドマイヤジュピターを除く8頭は「重賞3連対以上」なので、コレを中心に考えたい。
GⅠ出走のあった7頭に「GⅠ3着以上」があり、実績が低い馬はGⅠ初出走が多いようだ。。


【距離】
全馬に共通するのは「2400m以上連対」。

これに該当するのは2500m以上が「菊花賞4着のみ」のメイショウサムソンなので、数を走っているなら「2500m以上連対」はクリアしてほしい。


【コース】
「京都連対」9頭、「初出走」1頭。

以前には1度のみの出走で「GⅠ」なので、条件戦程度ならある程度結果を出している方が良いかと。


【脚質】
「先行」7頭、「マクリ差し」3頭。

全馬が4コーナーで5、6番手辺りまで進出している。長距離でペースが落ち着く事が多く、前が止まりにくいのでコレがセオリーといえよう。
ただ、前が有利なのだが、「逃げ」はかなりペースを落とす必要があって難しい。


【その他】
1番人気は1連対、2番人気が4連対。

1番人気を裏切ったのはアサクサキングスが「大阪杯3着から3着」と「GⅡ連勝して9着」、ダイヤモンドS勝ちの休み明けフォゲッタブル、GⅡ連勝中のアイポッパーと、理由が良く分からない場合もあり、中途半端に信用できない。

一昔前は堅い印象があったが、幅はあるものの荒れると見て良さそう。
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by a_doctrinaire | 2011-04-26 01:03 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)


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