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スプリンターズSの枠順決定!
10月2日に行われるGⅠスプリンターズSの枠番が発表されました。


 スプリンターズS(GⅠ) 中山 芝1200m

1枠 1番 ラッキーナイン セン4 57 B.プレブル C.ファウンズ
1枠 2番 ケイアイアストン 牡6 57 後藤浩輝 和田正道
2枠 3番 パドトロワ 牡4 57 安藤勝己 鮫島一歩 
2枠 4番 エーシンリジル 牝4 55 田辺裕信 高野友和
3枠 5番 ロケットマン セン6 57 F.コーツィー P.ショー
3枠 6番 サンカルロ 牡5 57 吉田豊 大久保洋吉
4枠 7番 フィフスペトル 牡5 57 横山典弘 加藤征弘
4枠 8番 ダッシャーゴーゴー 牡4 57 川田将雅 安田隆行
5枠 9番 ヘッドライナー セン7 57 幸英明 西園正都
5枠10番 カレンチャン 牝4 55 池添謙一 安田隆行
6枠11番 トウカイミステリー 牝5 55 北村友一 安田隆行
6枠12番 アーバニティ 牡7 57 北村宏司 古賀慎明
7枠13番 ビービーガルダン 牡7 57 佐藤哲三 領家政蔵
7枠14番 エーシンヴァーゴウ 牝4 55 福永祐一 小崎憲
8枠15番 サンダルフォン 牡8 57 酒井学 松永幹夫
8枠16番 グリーンバーディー セン8 57 T.アングランド C.ファウンズ


ココ5年では13~15番が5頭、4~9番が5頭連対馬を出しており、ある程度「外(7、8)枠か真ん中から内(2~5)枠」が相性が良さそう。


海外馬はロケットマンは5番、ラッキーナインは1番、グリーンンバーディーは16番に入った。日本馬ではカレンチャンは10番、ダッシャーゴーゴーは8番、エーシンヴァーゴウは14番、フィフスペトルは7番、サンカルロは6番などとなっている。


※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください
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by a_doctrinaire | 2011-09-30 11:16 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

グランデッツァの3戦目
札幌2歳Sに応援馬グランデッツァが出走予定。


デビュー戦では少々ロスのある走りもあって2着に敗れ、前走は相手にかなり恵まれた感もあって圧勝。


贔屓目に見ている部分もあるので、新馬で敗れた相手やOP勝ち馬などが出走するココが試金石。


どの程度やれるかで、今後の期待がさらに大きくなるトコロ。


ただ、1戦目、2戦目共にコチラの思惑とは違う展開になっており、その辺りはかなりコワイ。


先は長いですが、出来れば連で賞金加算してくれる事を願います。


後は、馬場で脚元にかかる負担が増えないといいなぁ…。
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by a_doctrinaire | 2011-09-30 02:36 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

エボニーナイトのデビュー!
10月1日(土)の阪神1800mで行われる新馬戦で、応援馬エボニーナイトがデビューします。


Ebony Knight … 漆黒の騎士との事。ebonyは黒檀(こくたん)、漆黒を意味する。ただ、自身の毛色は黒鹿毛であり、漆黒とは言いづらい。現在希少とされる「黒檀」で作られたチェスのナイト?

「黒騎士(black knight)」は、主君と明確な主従関係を結んでいない、或いは自身の出自を隠す必要があったという。父は侍でありながら、子が騎士というなら、鎧や盾を黒に塗っておく必要もあるか…。ゲーム・ファイアーエンブレムに登場しているという「漆黒の騎士」は、かなりのツワモノとの事。その強さに肖ってなら頼もしいが。


サムライハート×メインスルー(Slew o'Gold)の血統。半姉ブリガドーン(父サンデーサイレンス)はフローラS3着や京成杯3着。半兄のダイバーシティ(父ジャングルポケット)はラジオNIKKEI賞3着。

父サムライハートはサンデーサイレンスにトニービン(ジャングルポケットの父)の肌。父系に相性の良い系統を持ってきた配合で重賞3着以上を期待したい。


写真で見た立ち姿はバランスは良さそう。全体的にボリュームが感じられ、特に胴がしっかりしている印象。脚も長く見えるので、全体的に他より立派に見えました。少し筋肉質なイメージが強いのは気になりますが、来年の春は問題ないかと。


阪神はひとまず最終週なので、故障などが無いように1周して来てほしいです。
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by a_doctrinaire | 2011-09-30 01:14 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

シリウスSの傾向
阪神ダート2000mで行われるハンデGⅢ「シリウスステークス」。


以前は1400mで行われていたが、距離が延長されて今年で5回目。過去4年の連対馬8頭のデータから考えてみます。


 シリウスSの傾向 (過去4年の連対馬8頭のデータから) 11


<実績>
最低ラインは「1600万勝ち」。

該当するのは半分の4頭、さらに次点の「OP勝ち」も2頭とハンデ戦らしい。
ただ、「重賞連対」は2頭だが、「重賞(ダート)初出走」の2頭以外には『重賞掲示板(5着)以上』があり、「3~5着」はいずれも「重賞2戦以下」と少ないキャリアで「素質」を見せていた。
重賞をたくさん走っても結果が出ていないタイプはマイナスと考えたい。

ちなみに「重賞」は「中央重賞」か「交流GⅠ」のみなので、その辺りは一つの基準になるかも。


<距離>
全馬に共通するのは「1800m以上連対」。

ただ、該当馬は2000mが「初出走」と「GⅠ5着と1戦だけの芝、青葉賞10着のみ」の2頭。
『2000m以上連対』が望ましい。


<コース>
「阪神連対」が7頭。

残り1頭は「1戦して1600万9着」なので、数を走っているなら結果がほしい。



<脚質>
「先行」3頭、「差し」3頭、「追い込み」2頭。

ペース次第だが、直線が長めという事もあって、後方からの競馬でも届くことが多い。


<その他>
ハンデは53~57キロで、平均55.31キロ。中央値は56キロ。
実績を考えると、あまり重くないのもうなづける?


1番人気は3連対。残りの1頭は、他馬が56キロ以下なのに対して1頭だけ58.5キロだったので、さすがに厳しかったかと。

対して2番人気は総崩れ。「間に芝を挟んで参戦」、「エルムS(札幌開催と新潟開催)から」、「長期休み明け」あたりが原因か…。

1番人気~8番人気で決まっており、堅すぎる事もないが、大きく荒れる事も無さそう。
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by a_doctrinaire | 2011-09-29 02:08 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

アドマイヤセプター2勝目…
応援馬アドマイヤセプターが9月25日に十勝岳特別で2勝目をあげていました…。


阪神や中山の500万や900万はチェックしておきながら、12Rだったとはいえ札幌の500万特別をスルーするとはなさけない。


+32キロもなんのその!0.4秒差をつけての完勝だったのでは?


これで場合によっては、次が楽しみになってきます。


2歳馬中心になっていますが、3歳もしっかりチェックせねば…。
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by a_doctrinaire | 2011-09-29 00:24 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

防具なしでジンオウガ
久しぶりにあった親戚とモンスターハンターポータブル3rdの話に…


その中で出てきたのが「防具・護石無しでジンオウガ」。


イベントクエスト「範馬刃牙・鬼の遺伝子」の参加条件がそうなっています。


噂には聞いていましたが、今回はハンマーを使っていないので、報酬に興味なく、まったくのノーマーク。


話のタネに行ってみる事に。もちろん、いつも通りソロで…。


……





ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!


1回目はあっという間にやられちゃいました…。久しぶりの大剣という事もあって、距離感?が掴めず、さらに無茶な攻撃も多く、連続でダメージを受けてクエスト失敗。


2回目はその失敗を活かして、隙を確認してからの攻撃。


さらに、オトモアイルーは「睡眠」の状態異常を狙う2匹を連れて!


コレがかなり有効だったようで、3回眠ってくれました。


30分ほどで討伐完了!





ジンオウガの攻撃をしっかり見ながらの立ち回り…疲れました。


そういえば、未だに普通に狩りに行ってもノーダメージで倒せる事は無し。ゴールドルナシリーズで、結構ダメージ少ないので、攻撃を喰らう癖?ついていマス…。


こういうクエストの時に下手さ加減がハッキリします(笑)。


やっぱり攻撃を受けずに倒せるようになる方が良いのかも。頑張らねば!





ふと思ったのは、「防具なし」なら


接近戦の剣士より、ガンナーの方が安全なのでは?
同じ接近戦でも隙の小さい方が立ち回りやすそうとか、一撃の威力が大きい方が接近する回数が減る?


など。


防具などがなくなるだけで、色々と考えさせられていマス。


他にも、いろんな武器の良し悪しを考えたり、実感するのも…醍醐味かと。


まだ、使った事のない武器やスキルもありますし、まだまだ「モンスターハンターポータブル3rd」楽しんでやれそうデス。
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by a_doctrinaire | 2011-09-28 02:01 | モンスターハンターP3rd | Trackback | Comments(0)

札幌2歳Sの傾向
札幌1800mで行われる2歳GⅢ「札幌2歳ステークス」。


勝ち馬から牡馬ロジユニヴァース、アドマイヤムーン、ジャングルポケット、3着馬からは牝馬ヤマニンシュクル、テイエムオーシャンなどが、後にGⅠでも結果を出しており、注目の1戦。


 札幌2歳Sの傾向 (過去5年の連対馬データから) 11


<実績>
最低ラインは「未勝利勝ち」。

ただ、未勝利勝ち直後の馬はキャリア3戦以下なので、勝ち上がりに時間がかかっている馬はマイナス。
OPや重賞が少ない事もあって、5頭が「新馬勝ち直後」とキャリアが少なくても素質で対応できる部分が大きいかと。
3頭に「OP連対」があり、結果が出ている馬も軽視してはならない。


<距離>
全馬に共通するのは「1500m以上連対」。

しかし、コレに該当する馬や、次点の「1600m連対」までの馬も「1800m以上が初」だった。
1800mに出走があれば、『1800m連対』は欲しい。


<コース>
「札幌連対」8頭、「初出走」2頭。

ただ、「札幌連対」はOPでの結果で、「未勝利と新馬は勝利」していた。
「初出走」の2頭は共に「阪神新馬勝ち」からの参戦。「新潟勝ちのみ」や「函館勝ちのみ」が3着止まりという事もあって、結びつきは強めと考える。


<脚質>
「途中逃げ」2頭「先行、マクリ差し」6頭、「差し」1頭、「追い込み」1頭。

かなり後方からは勝ち時計が遅く、新馬勝ち直後が1番人気だった07年のみ。
基本的には「真ん中より前が有利」。
ただ、2歳戦でタイムが出にくい「札幌」しかも「最終週」という事もあってか1000mの通過が60.3~61.9で「逃げ」て連がない。思っている以上にペースを落すか、力が抜けていないと逃げ切るのは難しいようだ…。


<その他>
1番人気は1着、2着、1着、4着、3着。
後方からの競馬になった1頭以外は上位に来ている。

逆に2番人気は5年で1連対。
3着や出遅れた馬以外に飛んだのはいずれも「新馬勝ち直後」で、昨年は2着に来たが、1~4番人気までが「新馬勝ち」か「未勝利勝ち」だった。
キャリアの少ない2番人気には注意が必要。

馬連は1番人気~6番人気で決まっているので、あまり大きな配当は望めない。
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by a_doctrinaire | 2011-09-28 00:37 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

スプリンターズS3着の傾向
GⅠという事でスプリンターズSの3着の傾向もチェックしてみます。


 スプリンターズS3着(日本馬)の傾向 (過去5年の3着馬5頭データから) 11


【実績】
最低ラインは「重賞2着」。

ただ、該当するビービーガルダンは札幌2歳S12着以降は1年以上休養し、1走前にキーンランドC2着と「重賞2戦のみ」。
他の4頭は「重賞勝ち」があり、3歳での出走で「重賞4戦」のタガノバスティーユ以外には「重賞連対+重賞3着以上」があった。
数を走っているなら、ある程度の結果は欲しい。


【距離】
全馬に共通するのは「1400m以上連対」。

昨年つい?に久しぶりに「1200勝ち」の無いサンカルロが3着入り。
ただ、1200mが「高松宮記念4着のみ」なので、少し例外に見たくはなる。


【コース】
「中山連対」は3頭。

後は「500万14着とGⅡ6着」と「GⅢ5着とGⅠ7着」なので、2戦程度はセーフかと。


【脚質】
「先行」2頭、「差し」2頭、「追い込み」1頭。

連対馬が「前」が多いのに対して、後ろからが多く「届いていない」印象が強い。


【その他】
前哨戦は「セントウルS」2頭、「キーンランドC」1頭、「北九州記念」1頭、「京成杯AH」1頭。
勝ち馬が1頭もいないのが連対馬と違っており、「一叩き」や「連戦してそこそこ」の印象が残る。


人気は5番人気~16番人気で、日本馬同士では3着馬がもっとも人気が無い。
偶然かもしれないが、人気で3着馬が連対馬の順位を上回れないというのは興味深い。
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by a_doctrinaire | 2011-09-27 02:57 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

スプリンターズSの傾向
秋のGⅠ第1弾。中山1200mで行われるGⅠ「スプリンターズステークス」。


海外からの参戦も増えてきましたが、判断が難しいので「日本馬だけ」を調べてみます。


 スプリンターズSの傾向 (過去5年の日本連対馬8頭データから) 11


【実績】
最低ラインは「重賞勝ち+重賞2着」。

ただ、該当する08年のキンシャサノキセキは「重賞勝ち+GⅠ2着」で、他にも「GⅠ3着やGⅢ3着2回」など重賞で上位があった。
その他7頭はすべて「重賞2勝以上」しており、さらに2年ほど延ばしても同じ。
重賞2勝相当』は欲しい。


【距離】
全馬に共通するのは「1400m以上連対」。

さらに「1200mで勝利」もあり、1200m勝ちが無い馬が頻繁に通用する高松宮記念とは違いがあると考えています。
ただ、昨年不利を受けなければサンカルロが破っていた可能性もあるので、強気にはなれませんが…。



【コース】
中山連対」7頭、「初出走」1頭。

少々延長すると「GⅠ2戦のみ」という馬がいるので、高いレベルでの敗戦はセーフと考えてよさそう。
ただ、数を走りながら下のクラスで結果が出ていないようなら危ない。

該当馬のほとんどが「阪神」でも連対があり、「直線の坂」をこなせるのが条件かと。


【脚質】※コレは外国馬を含む連対馬10頭から
「逃げ、途中逃げ」4頭、「先行」4頭、「差し」2頭。

差した2回は08年と10年のキンシャサノキセキで共に2着止まり。
かなり「前有利」と考えたい。


【その他】
前哨戦は「セントウルS」3頭、「キーンランドC」2頭、「北九州記念」2頭、「高松宮記念」1頭。

休み明けでも通用しているが、2か月以内に出走がある方が多い。
「GⅠ連対馬」以外は「前哨戦で勝利」しており、「実績」か「勢い」のどちらかが無いと厳しいように感じる。


1番人気は3連対。
人気を裏切った2頭はデータ外の「実績」と「脚質」で少し過剰人気だったようにも感じられ…。

他は、2番人気が2連対、3番人気も2連対、6番人気が1連対、10番人気が2頭。
ある程度人気サイドが絡むので、大き過ぎる当りを狙いづらい…何か要素がほしい。
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by a_doctrinaire | 2011-09-27 01:14 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

応援馬たちの神戸新聞杯
応援馬2頭が出走した神戸新聞杯。


相変わらずパドックは10Rの時から撮影のための場所取りで人がそのままいる状態でした。


まずは先に入ってきたイグアス。

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馬体重-12キロと休み明けにしてはちょっと?な感じでした。


そして2冠馬オルフェーヴル。

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+16キロで登場するも重い感じはせず。シャッター音の多さは格段で、レンズでも気にしているのか少し回りを気にはしていましたが、特に問題は無さそうでした。気合の表れでしょうか…足取りがかなり力強い感じがしました。


他の馬では…

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元々の性格でしょうか?ウインバリアシオンは、少しヤンチャに映りましたが、特に荒れている様子は無し。


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クビを上下に動かしたり、小足?を使ったりして、少しうるさそうに感じたフレールジャック。ただ、目には気性が悪い感じはあまり伺えず…。キャリア3戦の分でテンションが上がっての分だったのかも。


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ショウナンパルフェはある程度の気合いかと思っていましたが、目は口ほどにものを言う?何度もカメラを向けてみましたが、目が落ち着かず、気性の難しさみたいなモノに見えました。





次は本馬場入場。


d0133437_3475911.jpg


イグアスはやや四位騎手になだめられる?雰囲気での入場。初重賞という事もあって、観客に驚いたのかもしれません。


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堂々とやってきたオルフェーヴル。ココでもシャッター音が一際鳴り響きます。コチラは引き手が抑えていたようでした。


d0133437_3514438.jpg


返し馬に行く場面ですが、ようやく抑えを解いた瞬間という感じで、勢いよく飛び出していきました。





さて、レースではイグアスが2番手、好スタートを決めたオルフェーヴルが5番手を追走。


オルフェーヴルの2頭ほど後ろにウインバリアシオン、その後方にフレールジャック、さらに後ろにショウナンパルフェの位置取り。

ウインバリアシオンの東京優駿(日本ダービー)の脚を考えればマークする位置取りかと。
賞金で問題無さそうなフレールジャックはキャリア3戦なので、折り合って差す競馬を覚えるためにも感じ。
ショウナンパルフェはパドックでの雰囲気から終いにかけなければならないタイプなのかも…。





勝敗が決まったのは、おそらく4コーナー。


有力馬との差を一気に離したオルフェーヴル。元々の力もあるかもしれないが、勝負所での前との差の詰め方が見事。ウインバリアシオンはソコで置いて行かれて(他の馬と比べるとついて行っているが…)併せる事が出来ず。フレールジャックはさらに離されていました。


残り400mでオルフェーヴルが先頭に立つと後続を離し、そこで観客の感嘆の声が上がっています。


最後は抑える余裕も見せて勝利。イグアスは逃げ馬も交わせず7着。





ウイナーズサークルに姿を見せたオルフェーヴル。

d0133437_413698.jpg


いつも通り、サークル内のカメラマンが邪魔でまともに撮れませんでしたが、隙間を見つけてなんとか…。






オルフェーヴルが強さを見せたレースだったかと。成長もしていたようですし、体調も良さそう。後は菊花賞まで無事に行ってほしいトコロです。


イグアスは逃げたスマートロビンが4着なので、まだ力不足のようです。1000万辺りを勝てていれば、もう少しやれたのかもしれませんが…次のレースに期待します。





オルフェーヴルもイグアスも本日はお疲れ様でした。
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by a_doctrinaire | 2011-09-26 04:24 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)


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