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CBC賞の予想 2013
脚質などもポイントになりそうですが、新しくなって2回目だけに判断が難しいかと。


 CBC賞 予想 2013


昨年のCBC賞勝ちのマジンプロスパー。マイラーズC6着だが0.3秒差と粘った。ハンデは見込まれたが、馬場は悪くないので、前から行けるならある程度の格好はつけてくれてもいい。


京王杯2歳S2着のサドンストーム。昨年末からあまり重賞ではいいところがないが、脚質も影響したと考える。前走はすこし前で競馬が出来ており、脚質に幅も出た?開幕週だが、直線の長さが活きれば…。


ヴィクトリアマイル16着からのザッハトルテ。前走は初めての重賞だったが0.8秒差と思ったより走れている。中京の1200mが合うなら今少しやれてもいい。


鞍馬S6着からのバーバラ。7戦5勝の器だけにハンデもあっていい方に働けばやれてもいい。乗り替わりもプラスに出れば。


ハクサンムーンは上手く行ければ。状態次第でエーシンダックマン。力が足りればアイラブリリ。



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by a_doctrinaire | 2013-06-30 03:44 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

ラジオNIKKEI賞の予想 2013
開催時期の違いがハンデにどう影響するか、そして牝馬の出走の多さも気になる…。


 ラジオNIKKEI賞 予想 2013


応援馬フラムドグロワール。アクシデントのあった京成杯と距離が怪しいと考えていた東京優駿以外はそこそこやれている。上手く行けばNHKマイルCも連があってもよかったかと。他馬とのハンデ差が気になるが、開幕なので今までよりもマシと考える。


NHKマイルC5着のガイヤースヴェルト。キャリアが少ない中でGⅢ2着、GⅠ5着は力があるはず。ハンデも気になるが、コチラも今までよりやれるとみる。


カーネーションC勝ちのダイワーストリーム。スイートピーSは前の2頭が先行のなか1頭だけ後方からの競馬で3着。先行なら違った結果だったかもしれない。未勝利勝ち時に0.4秒差破ったサーストンニュースがスプリングS6着。単純計算だと2着がある。


きさらぎ賞3着のアドマイヤドバイ。位置取りを考えるときさらぎ賞の結果は悪くない。若葉Sは10着だったが、レース間隔をあけて1つ叩いて上積みがあるならやれていい。


牝馬だけにサンブルエミューズは斤量が気になる。ミエノワンダーは前走を信じれば。インプロヴァイズは東スポ杯2歳Sくらい走れるなら。初めての距離が問題ないならシャイニープリンス。ダービーフィズは乗り替わりが問題なく、弥生賞くらいやれれば。



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by a_doctrinaire | 2013-06-30 03:04 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

CBC賞の予想候補 2013
新しい中京になって2回目ですが、記事「CBC賞の傾向? 2013」を元にして、CBC賞の予想候補を選んでみます。


実績「重賞連対」、「1400m以上連対」、コース「新中京1戦程度」、近走「3戦以内に重賞5着以内か条件戦勝利」を条件にすると…


サドンストーム
マジンプロスパー


がクリア。


新・中京2戦してGⅠ3着のある

ハクサンムーン


はセーフ。


3戦以内にOPなら5着以内の

エーシンダックマン


OP以上がヴィクトリアマイルのみの

ザッハトルテ


OP以上が鞍馬S6着のみの

バーバラ


重賞は4戦の

アイラブリリ


辺りも何かあれば。休み明けを叩いた馬が気になるが…。



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by a_doctrinaire | 2013-06-29 02:01 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

ラジオNIKKEI賞の予想候補 2013
記事「ラジオNIKKEI賞の傾向 2013」を元にして、ラジオNIKKEI賞の予想候補を選んでみます。


少し高めにして実績「OP連対以上」、距離「1800m以上勝利」、コース「福島連対か初出走で中山か阪神連対」を条件にすると…


ガイヤースヴェルト
フラムドグロワール
ミエノワンダー


がクリア。


実績を「500万勝ち、1000万不出走、重賞7着以内」にすると、

アドマイヤドバイ
インプロヴァイズ
ダービーフィズ
ブリリアントアスク


も。


1800m以上が初、福島は新馬4着のみの

サンブルエミューズ


1600m以上がNHKマイルC6着のみの

シャイニープリンス


OP以上がスイートピーS3着のみの

ダイワストリーム


辺りはセーフか…。



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by a_doctrinaire | 2013-06-29 00:20 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

愚者で蛙…
ぼちぼちファミコン版「ロイヤルブラッド」をプレイ中。


最近は攻めを優先する「攻勢プレイ」を試しています。


そんなワタクシですが、昔はシミュレーションゲームでは内政を重視する「守勢プレイ」タイプ。


当時、我が家にはファミコンが無かったので、友人の家でプレイさせてもらっていました。


その友人は「攻勢プレイ」タイプ。


「内政や軍備など準備してから攻める方が先々が楽になる」というワタクシに対して、「相手が準備する前に取ってから内政したらいい」という答えが。


もちろん、友人の方が知識や経験があったのですが、ワタクシは性格やプレイ時間があまり無かった事もあって、リスクの少ない方を選んでいました。


ただ、その頃は「攻勢プレイ」の意味?をまったく理解できなかったのですが、


自分でファミコンを持ってじっくり、しかも何度もプレイしてみて、何となく「そのゲームの何かしら」が分かってくると、そちらも出来るようになって、「攻勢プレイもアリ!」と思えるように。


かなりの年数が経っていますが、ようやく『彼の域?』に少し近づいたのかもしれません。ただ、ロイヤルブラッドに関してちょっとだけですけれど…。


一応、頑張れば…


シナリオ3のトルディン家で1年目の6月に王家を倒す事(だけですが…)が出来たりします。昔と比べると随分と早くなりました。


しかし、もっとすごい人はいるでしょうし、他のゲームの事をしっかり分かっている人も多いはず。


きっと、まだまだ「井の中の蛙」です(笑)。



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by a_doctrinaire | 2013-06-27 02:18 | ロイヤルブラッド | Trackback | Comments(0)

CBC賞の傾向? 2013
中京1200mで行われるハンデGⅢ「CBC賞」。


04年以前は12月に別定GⅡ、95年以前はは6月末開催だった。改修時の2年は「阪神」と「京都」で行われていた。

昨年から新しくなった中京で開催されており、実績などは出走馬のレベルやハンデ戦を考える上でそのまま使うが、コースや脚質などをそのまま使えない。そこで、今年3月開催までの「新中京1200mの1000万以上の12レースの連対馬データ」を使用する。


 CBC賞の傾向 (過去1年の連対馬データ+αを中心に) 2013


<実績>
昨年は勝ち馬マジンプロスパーが「重賞勝ち」、2着スプリングサンダーは「重賞2着」、3着ダッシャーゴーゴーが「重賞3勝」。


それ以前の4年は最低連対ラインが「OP勝ち」。

「重賞6戦して10高松宮記念7着が最高」の10年時のヘッドライナー、「重賞3戦京王杯2歳S3着、新潟2歳S4着、朝日杯FS8着」のエイシンタイガー、「芝3戦、重賞初出走」のスリープレスナイト、「重賞12戦アイビスSD3着、オーシャンS4着など」のスピニングノワールがいる。

残り6頭は「重賞連対」。前述の4頭も「GⅠ7着か重賞4着」はクリアしていた。

07年だと「OP以上初、1600m勝ち」のナカヤマパラダイスがいるので、その辺りに余地は残る。


<距離>
昨年は勝ち馬が「1200~1600m連対」、2着は「1200~1400m連対」、3着「1000~1400m連対」。

1000万以上の新中京1200m連対馬で、全馬に共通するのは「1200m以上勝利」。中には「1600~2000m連対」のアンプレシオネもおり、1200mで勝利していない馬もいた。24頭中6頭が「1200m勝ちまで」、残り18頭に「1400m以上連対」があった。

直線の長さもあって、少し長めで結果が出ている方がいいかと。


<コース>
昨年は「新中京(左回り)」は、勝ち馬が「高松宮記念5着のみ(新潟ダート6着)」、2着は「初出走(新潟新馬勝ち)」、3着は「高松宮記念4着のみ(左回りは旧ファルコンS4着と京王杯2歳S4着」)」。

新しくなって1年ちょっとという事もあって1000万以上の新中京1200m連対馬では…

「新中京連対」は1頭のみで、新中京「初出走」が13頭。
9頭が「新中京1戦のみ」、1頭が「新中京2戦だけ」とあまり走っていないなら気にし過ぎなくてもいい。

全24頭中16頭に「左回り連対」があったので、コチラを重視したい。残り8頭も「左回り初」や「新・高松宮記念3着や5着」などもいるのだが、左回りは出走があって「4着くらいや1戦程度」ならこなせている場合もあるので余地は残る。


<脚質>
昨年は勝ち馬が「先行(2番手)」、2着は「追い込み」、3着は「差し」。

開幕週の2日目だったが重馬場で、600mは33.7、800mが44.9、1000mは56.2だった。
馬場の悪さもあって判断にしくい。


1000万以上の新中京1200m連対馬では、

「逃げ」1頭、「先行」7頭、「差し」14頭、「追い込み」2頭。

直線の長さもあって差しが届くが、600mの通過タイムが遅い割に前が苦戦しており、速い開催でも前が粘りにくい感じは東京や新潟とは違うかと…。


「高松宮記念の傾向 2013」でもあげたが、昨年と今年の同じ時期でも時計が大幅に違っているので、芝の刈り方が変わっている可能性も考えておきたい。


<その他>
昨年のハンデは勝ち馬57.5キロ、2着54キロ、3着59キロ。

新しくなって2回目なので何とも言えないのだが、開幕週なのでハンデが重めでも3週目以降などと比べれば影響は少ないのではないかと。実績があるならある程度重いハンデでもやれそう。



昨年の人気は2→7→1番人気。

重めのハンデが通用するなら、ある程度上位人気が来ても不思議ではない。



少し逸れるが、「今年の3月開催まで500万以上の新中京1200mの連対馬」では…

「5番」のみ連対がなかった。「4番」が3連対、「6番」が4連対なのでその付近が悪いとは思わないのだが、少し気になる。44頭中なので、数は少ないのだが…。
多いのは「13番」の7連対と「16番」の5連対なので、外が良いのか?と思ってしまう。ただ、未勝利や新馬をいれていないので、あまり意味は無いかもしれない。



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by a_doctrinaire | 2013-06-26 01:13 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

ラジオNIKKEI賞の傾向 2013
福島1800mで行われる3歳ハンデGⅢ「ラジオNIKKEI賞」。


05年以前は「ラジオたんぱ賞」で別定戦とちょっと条件が違う。過去には2着馬からスクリーンヒーローやソングオウウインド(別定時代にはカンパニーやタイキブリザード)などGⅠ馬が出ており、その辺りにも注目したい。11年は震災の影響で中山開催なので、それ以外の5回分を参考に考えます。ハンデ戦で福島開催なのは6回分です…。

今までは3週目の6日目だったが、東京の開催の変更で今年は(から?)開幕週の2日目に行われる。


 ラジオNIKKEI賞の傾向 (福島開催の過去5回分の連対馬データを中心に) 2013


<実績>
最低連対ラインは「500万勝ち」。

ハンデ戦という事もあって、出走ラインとも取れるこの程度でも通用する。
細かく見ると短距離やダートなど条件は違うが、「OP勝ち」1頭、「OP2着」が4頭いる。他も「1000万勝ち」があって、ある程度上のクラスでやれていた。

ただ、『重賞初出走』の3頭(1000万以上初2頭とOP以上プリンシパルS17着のみ1頭)以外の7頭には『重賞7着以内』があり、出走があるならコレくらいはほしい。

重賞初出走は、「500万勝ち直後」で「1000万以上初」の2頭。後1頭は「1000万以上がプリンシパルS17着のみ」のサニーサンデーだが、プリンシパルSのみ乗り替わりがあって言い訳が出来る?


ハンデ戦にかわっての残り1回も「500万勝ち」で「重賞3戦4着など」と「重賞初出走」。


<距離>
全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

1600mまでだったのは、1800m以上が「プリンシパルS8着のみ」のストロングガルーダ、「1800mが未勝利6着、2000mが3戦して未勝利3着など」のサニーサンデー、「共同通信杯12着のみ」のレオマイスター。

7頭には「1800m以上勝利」があった。


ハンデ後の残り1回も「2000m以上勝利」が2頭なので、1800m以上は勝っていてほしい。


<コース>
「福島連対」は1頭、残り9頭は「初出走」。

開催時期や競馬番組の影響もあって、初出走が圧倒的に多い。
ただ、「直線の急な坂」もあって、出走のあった8頭は「中山」か「阪神」で勝利している。残りは「東京」と「新潟」にしか出走がなかったストロングガルーダ。

1回延ばしても「阪神500万2着」と「中山ダート勝ち(芝は中山も阪神も出走無し)」で、「連対」でもいい可能性が残る。


<脚質> ※今年は(から?)開幕週に変更
「先行、マクリ差し」7頭、「差し」3頭。

1000mの通過は60.5、60.4、60.1、59.9、60.0だった。
コースは先行有利だが、今年は開幕週の2日目に変更になるので、「より前有利」になる可能性が高い。

1年延ばすと60.5(重)で、先行と差し。


<その他>
ハンデは52~57キロで平均54キロ。中央値は54.5キロ。残り1年延ばしても54キロが2頭。

「トップハンデ」は12年が56キロで3番人気サンレイレーザー11着と4番人気アーデント12着、10年が57キロの13番人気ガルボで8着、09年が57キロで3番人気のイコピコ4着、08年は57キロで6番人気2着のノットアローン、10番人気サブジェクトの8着、07年は57キロで9番人気ゴールドアグリで14着、06年は56キロで1番人気のトウショウシロッコの4着。

ノットアローン以外は苦戦中だが、馬場が綺麗になるので、「今までよりも斤量の負荷はマシになってくる」事も考えておきたい。



「人気」は1番人気1連対、2番人気3連対、3番人気1連対と、半分は上位人気。

残りは5、6、8、13、14番人気と荒れる年もある。ただ、ハンデ戦という事もあって人気割れで配当が高くならない事も多い。


2番人気の方が1番人気より絡んでいるが、いずれも「2番人気の方がハンデが軽」かった。
2頭が共に連を外した年は「1番人気と2番人気のハンデが同じ」。ただ、3着はあったりするのだが…。



実績で「重賞7着以内」を一つのラインとしたが、細かく見ると「スプリングS」、「青葉賞」、「きさらぎ賞」、「新潟2歳S」、「皐月賞」、「ニュージーランドT」で、着順が「4~7着」となっている。

新潟2歳S7着のストロングガルーダは2戦目以降に重賞への出走がなく「3歳1600m以上の重賞」で、ハンデも重くならない「上位はないがその下あたり」が狙い目か…。


「上がり3ハロン3番手以内」は6頭。
コースの影響もあって「最速」は1頭のみと、上がりが良いだけでは通用していない。

今年開幕週の日曜日と条件が替わるので、変化はありそうだが…。



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by a_doctrinaire | 2013-06-25 02:08 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の結果 2013
強い馬が集まった割に展開が残念だった宝塚記念は…


2番人気ゴールドシップは、いつも通りいかなかったが押して押して前へ。4番手に上がった所で抑える。道中はほぼその位置。残り1000mを切った辺りから鞍上の腕が動気だしたようで、残り700m辺りで激しく動いて600mを切ってムチが入る。直線を向いても4番手で馬場の中でムチが入るたびに伸び、100mで先頭に立って抜け出すと圧勝。


5番人気のダノンバラードもスタート直後から前へ向かって2番手に。かなり離れた2番手を追走しており、残り600mで仕掛けて直線で前の馬を追いかけて200m手前で先頭に立つも直後に外から交わされ2着。


1番人気のジェンティルドンナはスタートよくそのまま前へ。引っ張って3番手。道中はほぼその位置。600mの手前で鞍上がムチを引き抜いて、600mを切ってから追い出す。追って4コーナーから直線でムチを持ち替えて叩いてゴールドシップと叩きあうが、200m辺りで離されて、前を追うも3着。


4着は3番人気のフェノーメノ。5着はトーセンラー。





予想は1着、3着、4着、5着。


敗因は前哨戦「GⅠ3着以内かGⅡ勝利」を条件にした事。「鳴尾記念3着から」のダノンバラードは実績などは、ほぼクリアしていた。ただ、日経賞が7着だった事もあってフェノーメノを上に見たのだが…失策。


1頭が飛ばして逃げていましたが、2番目以降が遅かった…。1000mの通過は先頭は58.5秒だが、2番手が12、3馬身差があって2.6秒、3番手はさらに2馬身ほどついており、3.4秒ほど後。アレではダノンバラードでも粘れます。


出遅れや状態が問題無かったゴールドシップは見事でした。ドバイ帰りからの直行とレース間隔を心配したジェンティルドンナが3着と気にした部分の影響があったのかと…。


フェノーメノは評価を下げていただけに、切っても良かったか。阪神5Rのピオネロとあわせて「買うとこないが、買わないと来る」という相性の悪さが相変らずのワタクシと蛯名騎手。

武豊騎手が「秘策あり」と言っていたので選んだトーセンラーですが、何が秘策か分からないまま終わってしまいました…。





前半のGⅠが終わったという事で、微妙な所ですが上半期の競馬が終了。痛くて目が当てられない…馬連もたいがいですが、3連複は壊滅的。苦手な夏競馬に入りますが、何とかしたいトコです。



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by a_doctrinaire | 2013-06-24 00:58 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ああ…クルソラじゃなかった…
阪神1800mの2歳新馬戦を勝ったのは『ピオネロ』。


なかなか良さそうな馬だなと思っていたら、血統を確認して…


Σ(゚д゚lll)ガーン


く、「クルソラの11」じゃないですか…


競馬王のPOGの本の中で立ち姿の良さそうな馬2頭中の1頭…。予算の都合上、立ち読みだったのですが、名前はしっかりと憶えていました。


木曜日の時点でチェックした馬名は「クルソラ」。今週は出走していないと思ったのですが…


それ母の名前ダヨ…





デビュー前にブログで挙げるという自分ルールで、応援馬の権利を失いました。


「気付いたらデビューしてた」というのは毎年1、2頭は出しているパターンで、ローカル競馬場への出走、忙しさで見落としなどが多く…新馬勝ちされていたりする事も。


しかし、今年はチェックしておきながら、思い込みで失敗…痛すぎる。



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by a_doctrinaire | 2013-06-23 18:25 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の予想 2013
出走メンバーの数もあって、人気が集中しすぎて面白みも何もあったもんじゃない…。


 宝塚記念 予想 2013


ドバイシーマクラシック2着のジェンティルドンナ。海外でイマイチのパフォーマンスであの結果は評価できる。レース間隔が開いたのは気になるが、仕上がりの早い牝馬で、ホームに戻るというのは大きいはず。


天皇賞(春)5着からのゴールドシップ。前走は気になっていた事がしっかり当てはまってしまった。出遅れや状態…特に走る気が戻っているのなら、上位があってもいい。


叩き3走目のトーセンラー。休み明け2戦目で天皇賞(春)でフェノーメノに0.2秒差。休み明けが長い分、まだ上積みが望めそう。12年はさすがに物足りなかったが、長期の休養がいい方に働いているなら、仕掛けなどで逆転があってもいい。


天皇賞(春)を勝ったフェノーメノ。運はいいと思うので、本来なら頭で狙ってもいい。ただ、目一と言われた天皇賞(秋)がエイシンフラッシュの2着と思ったよりも振るわなかったのは気にかかる。その辺りで評価を下げた。


1点勝負も考えたが、毎年減らしていい事はほとんどないので、マイナスになっても通常通りに…。



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by a_doctrinaire | 2013-06-23 03:29 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)


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