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有無を言わさぬイベント
たまにプレイしては上手くいかないPS2やPSP版「太閤立志伝Ⅳ(4)」。


立場によって「イベント」がどう違うのかを調べようと、「織田家」でプレイ。


国主になって、官位を得て、勲功も家中一だったりしたんですが…


例の「アレ」が起きてしまいまして。


このゲームの主人公である姫路城が居城の大名の配下国主に。


勲功は下がっていました。





イベントがおきると状況が一変することもしばしば。


詳細を知らないとあとが色々と面倒になってしまいます。





シナリオ4でもシナリオ2でも織田家の国主は同じ展開だったので、その辺りは決まっているのかもしれません。


ちなみに片方は直轄城だった岐阜城は没収されて、息子の城になってました。


居城だったら別の直轄城で国主だったのか、ヤツの家老になっていたのか…その辺りも今度ためしてみないと。





そういえば、途中で織田家の3人は城主や家老だったのが、イベントで国主に飛び級?していました。


こっちが筆頭勲功をあっさり減らされて、城まで奪われたかと思えば、勲功が足りなくても出世。


ちなみに「瓶割」が今浜城主だったんですが、他に移った時に姫路城主になったヤツの直轄城に。


他のイベントで、城主だった稲葉一鉄が家老に戻った事も。


キャリア組?はいいですよネ…(笑)。





人事異動はいつの時代も人を振り回すようで…。



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by a_doctrinaire | 2014-01-31 01:28 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)

シルクロードSの傾向 2014
京都1200mで行われる古馬ハンデGⅢ「シルクロードステークス」。


高松宮記念の前哨戦としても考えられるが、ハンデ戦という事もあってか、今年から導入された「1着馬に優先出走権」は与えられていない。96年にGⅢ昇格、00年に2月2週目辺りに移行、02年にハンデ戦に、11年に東京新聞杯と入れ替えで2回1週目土曜開催に。13年に日曜開催に戻る。


 シルクロードSの傾向 (過去5年の連対馬データを中心に) 2014


<実績>
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

ハンデ戦という事もあって、OP以上が「スワンS4着と阪神C5着」のショウナンカザン、「小倉2歳S12着、尾張S(OP)3着」のアーバンストリート、「阪神C13着のみ」のソルジャーズソングが該当。次点「OP勝ち」も「NHKマイルC18着、ファルコンS15着、京阪杯11着」のエーシンダックマン。

残り6頭には「重賞連対」があるので、まずはココはチェックしたい。

(5年延ばすと「OP2着」が最低ライン。「重賞初出走」のエムオーウィナー、「アーリントンC8着とクリスタルC6着」のマイネルアルビオンが該当。次点「OP勝ち」では「シンザン記念16着、クリスタルC7着、NHKマイルC10着、ファルコンS12着、セントウルS6着、CBC賞5着」のキーンランドスワンがいる。7頭は「重賞連対」。)


ハンデ次第になるが、「3歳春辺りまでの3戦以下」や「GⅡ5着くらい」ならココで連がある。



<距離>
全馬に共通するのは「1200m勝ち」。

9頭には「1400m以上連対」があった。残り1頭は「芝1400mは3戦して1600万9着、4着、6着」。
平坦なコースで数も多い1200mなので、1400mで結果が出ていなくても問題はなさそう…。

(5年延ばしても「1200m勝ち」。1200mまでなのは「1400mは1600万9着のみ」と「芝はマーガレットS6着とシンザン記念16着とNHKマイルC10着」の2頭。8頭は「1400m以上連対」だった。)



<コース>
「京都連対」6頭。

残りは「スワンS3着とマイルCS9着」のジョーカプチーノ、「オーストラリアT6着とスワンS4着」のアーバニティ、「京阪杯8着のみ」のアルティマトゥーレ、「スワンS4着のみ」のショウナンカザン。

「出走数が少ない」か「GⅡで掲示板」なら問題なさそう。

(5年延ばしても「スワンS10着とアンドロメダS(1200m時)3着」のサーガノヴェエルがいる。他は「京都連対」8頭、「初出走」1頭。)



<脚質>
「逃げ」2頭、「先行」3頭、「差し」5頭。

600mは35.0、34.1、34.8、34.4、33.6で早くなったココ3年は時計は遅め。

(5年延ばすと「先行」6頭、「差し」3頭、「追い込み」1頭。600mは33.7、33.5、34.4、33.9、34.4。)



<その他>
1番人気2連対、2番人気2連対、3番人気1連対。半分が上位人気。

4番人気2連対で、残りは6、7、14番人気と微妙に荒れている。

(5年延ばすと1番人気2連対(3着1回)、2番人気全滅、3番人気2連対。7番人気2連対で、残りは4、6、9、11番人気。)


3着は10年で11、16、4、6、4、5、4、1、10、6番人気。
ハンデ戦らしく、二桁人気も絡んでくる事がある。1~3着までみても30頭中5頭が二桁人気なので、1頭くらいは人気薄を入れてもよさそう。


10年で「上位人気30頭中11頭が二桁着順」に敗れており、人気の割に大きく崩れている。
他の重賞などと比べると「大敗する」ことがあるので、あまりアテにしない方が精神衛生上は良さそう…。



『ハンデ』は、54~59キロで平均56.55キロ。中央値は57キロ。
(5年延ばすと54~59キロで平均は56.18キロ。中央値56キロ。)

ココ3年は開催が早まっているのだが、その影響もあってか57、58、59キロのみが連対。
3着が53、53、56だし、05年には58キロが絡んでいるが、一応馬場が良い方がハンデは影響しにくいかと。




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by a_doctrinaire | 2014-01-29 00:13 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

根岸Sの傾向 2014
東京ダート1400mで行われるGⅢ「根岸ステークス」。


フェブラリーSの前哨戦で今年から東海Sと共に勝ち馬に優先出走権が与えられる。年末のジャパンカップダートや交流GⅠからの参戦が増えており、ココは下のクラスから上がってきた馬が多い。00年までは1200mだったが、1400mに変更された。東京改修時の03年は中山1200mで行われた。改修後11年目。


 根岸Sの傾向 (過去5年の連対馬データを中心に) 2014


<実績>
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

該当するのは「OP以上がギャラクシーS3着のみ」のメイショウマシュウと「OP以上初」のサマーウインド。

次点は「OP勝ち」だが、「重賞初出走」のトウショウカズンと「ダート重賞初出走(芝は小倉大賞典16着のみ)」のヒシカツリーダー。

残り6頭は「重賞連対」。

(5年延ばしても「1600万勝ち」。「ダートOP以上初(芝は若駒S4着や重賞3戦共同通信杯6着)」のビッググラスと「ダートOP以上はジャパンカップダート8着のみ(芝は京都新聞杯11着」のハードクリスタルがいる。次点は「OP勝ち」で「マーチS12着とアンタレスS10着」のタイキエニグマ、「芝のOP勝ち、ダートはギャラクシーS5着とガーネットS6着のみ(芝重賞はNHKマイルC9着と富士S9着)」のヒューマがいる。その他は「重賞連対」。)

ちなみに「重賞連対」はすべて「中央重賞」。地方とはダートの質などが違う場合もあるので、気を付けたい。



<距離>
全馬に共通するのは「1400m以上勝利」。

9頭には「1400m勝利」があったが、「1400m2戦して1600万3着とOP3着」のヒシカツリーダーがいるので、あまりこだわる必要はないかも。

(5年延ばすと「1200m勝ち」で1400m以上は「ダート1400m3戦して1000万10着、3着、4着」のタイセイアトムがいる。残り9頭は「1400m以上勝利」。)



<コース>
「東京連対」5頭、「初出走」2頭。

残りは「1600万8着のみ」のメイショウマシュウ、「南部杯マイルCS(東京開催)3着と武蔵野S7着と9着」のシルクフォーチュン、「1600万7着のみ」のトウショウカズン。

「1戦のみ」か「重賞3着」なので、数を走っているなら結果は欲しい。
「左回り」への出走自体が少ない場合は残しておきたい。

(5年延ばしても「東京連対」6頭、「初出走(芝除く)」4頭。)



<脚質>
「先行」5頭、「差し」3頭、「追い込み」2頭。

800mは48.0、47.4、47.3、47.4、46.2(重)。
ダートだが、直線が長い事もあって、後ろから届いているが、前も粘れる。

(過去5年では「逃げ」2頭、「先行」2頭、「差し」4頭、「追い込み」2頭。800mは46.3(重)、45.9、46.7、47.3、46.9。)



<その他>
1番人気は2連対、2番人気1連対、3番人気1連対。

4番人気2連対、5番人気2連対で、残りは9番人気と11番人気。
上位人気は怪しいが、5番人気までが多い。

(過去5年延ばすと1番人気3連対、2番人気全滅、3番人気1連対(3着2回)、残りは5、6、7、9、10、11番人気)。



「前走」は、10年でも「OP3着」、「JC5着」「JC8着」、「京都金杯14着」「ガーネットS6着」以外は「1着」。

高いレベルでない限りは、「状態のいい」馬を選びたい。人気薄も該当しているので、その辺りはポイントかと。



10年で「東京ダート1600m重賞連対」が6頭。1頭は前述の「南部杯マイルCS(東京開催)3着と武蔵野S7着と9着」。

残りは「東京ダート1600mの出走自体」が無なかった。
スタートして200m後からは同じコースなので、出走しているならある程度走れているのは相性が良い。


東京ダート1600m以外の重賞は、プロキオンSかカペラS(ガーネットSも含む)と「重賞連対」は限られそう。





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by a_doctrinaire | 2014-01-28 01:34 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

東海Sの結果 2014
1頭抜けた人気だった東海Sは…


1番人気ニホンピロアワーズはまずますのスタートから内を何度か見ながら前の方へ。6番手の外。800mを切った辺りから仕掛けて外を進出。残り600m辺りでは4番手に上がる。直線では持ったままで外を上がって、残り300mほどで先頭に立つと、リードを広げてそのまま押し切り優勝。


3番人気のグランドシチーもいいスタートだったが、外のニホンピロアワーズを見ながらの位置取り。9番手の中辺りで斜め後ろでマークするようなカタチ。4コーナーでは6番手まで上げて追いかける。直線を向いて前のニホンピロアワーズが内に行ってから外を追いかけ、ムチが入るも前との差は詰まらず2着。


8番人気マイネルバイカは首を上げた瞬間にゲートが開き、出遅れ。1コーナーでは8番手の内を追走。向う正面では7番手で外に1番人気を見ながら。直線でも内でムチを叩いて前を追いかける。残り200mでも8番手だったが、最後に突っ込んで3着に上がってゴール。


4着はダブルスター。5着はサトノプリンシパル。2番人気グレープブランデーは8着。





予想は1着、8着、9着、11着。


敗因はグランドシチーとマイネルバイカの脚質を心配した事。前者はシリウスSのように少し前でも競馬をしており、乗り替わりもあって可能性はあったかと。後者は逃げるかと思っていたのですが、出遅れた影響もあってか以前のように控える競馬ができました。


3歳春のような位置取りを期待したケイアイレオーネが最後方からの競馬。前走も後方からでは難しいコースだったが後方からだったので今回もそういうレースをしてくると考えるべきでした。同じくある程度前を期待したソリタリーキングも後方から…。





展開を読み切れないと…。



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by a_doctrinaire | 2014-01-27 00:46 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の結果 2014
外の方が綺麗で伸びてくる馬場だったというAJC杯は…


2番人気ヴェルデグリーンはスタートから前の方へ。他馬が前が行きだすと下げて8番手の中辺り。向う正面では11番手の外でレッドレイヴンを前に見るカタチ。800mを切ってから前との差を詰めて、4コーナーでは先行集団にグッと近づき、外を回って直線で綺麗な馬場の方へ。200mを切って追って他馬から抜け出して優勝。


11番人気サクラアルディートもスタートから仕掛けて前に上がっていく。やや広いスペースを作って?初めのコーナーの手前で馬を外に出す。7番手の外へ。残り800m辺りで鞍上の腕が動いて前との差を詰めて残り600mでは5番手に。直線を向いて外へ向かって追って併せるが外から交わされ2着。


6番人気フェイムゲームは下げて後方。後ろから3番手の内。コーナーの理もあって番手があがって、向う正面では10番手の内。前との差を詰めながら、4コーナーでは外の方へ。直線を向いて、さらに外に移行とするもヴェルデグリーンのいる当たりは開かず、内へ。追い出して差を詰めるも3着。


4着は1番人気レッドレイヴン。5着はフラガラッハ。3番人気のケイアイチョウサンはいつもより前で競馬をしたのが影響してか10着に敗れた。





予想は4着、10着、11着、13着。


敗因は展開でヴェルデグリーンを外し、重賞実績を気にしてサクラアルディートを予想候補にも残さず。フェイムゲームも最後に切っており、見る目全くなしでした。傾向に該当する馬が少なかったので、その辺りで予想候補を広げるべきでした。


さすがに復調の気配が無かったトゥザグローリーは無理があった。サダムパテックもココに出走してきたので、距離が行けるか?と思ったが、良いトコロも無く…。


外が延びてくる馬場という事もありましたが、最内から外へ短時間で移動したベリー騎手が見事でした。





堅くないとは思いながら、変に人気馬に置きに行って人気薄も狙った割に、全く当たらず…。乗り気もしなかったので、「買わない」というのも選択肢に必要でした。「苦手にもチャレンジ」と考えていますが、コレでは…。



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by a_doctrinaire | 2014-01-27 00:17 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

東海Sの予想 2014
この条件になってからは2回目なので、傾向が掴めません…。


 東海S 予想 2014


JCD勝ちのニホンピロアワーズ。休み明けを2度叩いて状態が上がってきているはず。メンバーも下がるので、出来れば結果を出してほしい。左回りへの出走が「中央では初」なので、その辺りは気になるが…。


休み明けのケイアイレオーネ。左回りは東京勝ちで、3歳重賞で3着2回と走れている。位置取りや仕掛けのタイミングもあると思うが、上手く合えば…。


昨年4着のソリタリーキング。最近中央で結果が出ていないが、JBCクラシックは3着と連対した2頭を考えると走れていた。JCDから鞍上が戻って、あの走りが出来れば。


昨年の勝ち馬グレープブランデー。故障明けが振るわないのが気になるが、そろそろ復調に期待したい。ある程度の状態に戻ってくれれば…。


平安Sくらいはしればナムラタイタン。位置取りが違えばグランドシチー。展開が合えばサトノプリンシパル。力が足りて、ペースが落ちればマイネルバイカ。



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by a_doctrinaire | 2014-01-26 11:17 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の予想 2014
今年はメンバーの寂しさが否めない…。


 AJC杯 予想 2014


応援馬トゥザグローリー。有馬記念組では最先着。復調してくれれば…。


久しぶりの2200mとなるサダムパテック。セントライト記念3着や菊花賞5着なので、落ち着き次第でやれてもいい。ズブくなったりして、いい方に向けば…。


菊花賞5着のケイアイチョウサン。サトノノブレスに0.3秒差なので、仕掛け次第では上位があっていい。


東スポ2歳S2着のレッドレイヴン。青葉賞を度外視すれば成績は悪くない。ココ2走もある程度前で競馬が出来ている。ただ、距離を条件戦に2000mを選ばなかったのが気になる…。


迷ったフェイムゲームは叩いた上積みと成長があれば。ダノンバラードは勝ってもおかしくないが、安定感がないので。ヴェルデグリーンは位置取り次第。




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by a_doctrinaire | 2014-01-26 10:09 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

東海Sの予想候補 2014
過去5年+5の連対馬をチェックしてみた「東海Sの傾向 2014」を元にして、東海Sの予想候補を選んでみます。


実績「重賞勝ち」、距離「1800m以上勝利」、コース「1戦以下」、近走「GⅠ5着以内、OP連対」を条件にすると…


ニホンピロアワーズ


がクリア。



GⅠ6着からの

グランドシチー


復調していれば

グレープブランデー

みやこS12着からの


ケイアイレオーネ


重賞3戦2着1回の

サトノプリンシパル


GⅠ9着からの

ソリタリーキング


OP2着からの

ナムラタイタン


重賞1戦して脚質が悪かった

マイネルバイカ


もセーフかと。



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by a_doctrinaire | 2014-01-26 02:12 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の予想候補 2014
過去5年+5の連対馬をチェックした「AJC杯の傾向 2014」を元にして、AJC杯の予想候補を選んでみます。


実績「GⅡ勝ち+重賞連対以上」、距離「2000m以上連対」、コース「中山連対か初出走」、近走「2走以内に重賞5着か条件戦勝利」を条件にすると…


トゥザグローリー


がクリア。


3走前に3着のある

サダムパテック
ダノンバラード


重賞4戦GⅡ勝ち、GⅠ2戦の

ヴェルデグリーン


重賞3戦GⅡ3着の

レッドレイヴン


GⅢ3着があり、中山は3着2回などの

ケイアイチョウサン


重賞3戦GⅢ勝ち、休み明けを叩いた

フェイムゲーム


もセーフかと。該当馬が少ないだけに怪しいですが…。



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by a_doctrinaire | 2014-01-26 01:44 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

京都牝馬Sの結果 2014
ココ5年は若い馬が強いという傾向ながら6歳馬を上に見た京都牝馬Sは…


2番人気4歳馬ウリウリはまずまずのスタートから内を見ながら、下がりながら内へ。13番手の最内に入って追走。900m辺りで12番手に上がる。その後はあまり映らなかったが、内で加速しており、4コーナーから直線で一気に差を詰め、400mを切った辺りでは5番手辺り。残り200mを切って前2頭の間を割って抜け出し、ムチが入ると外のドナウブルーを引き離して先頭でゴールし、優勝。


6歳馬の1番人気ドナウブルーもスタートは良かった方かと。押ながら5番手の中。1000mを過ぎた辺りで1度上がってまた5番手に。4コーナーで4番手に上がるも、外からマイネボヌールに来られて行き場をなくし立て直して仕掛ける。前が開いて追って、200mを切って3番手。前2頭を交わすも、内から違う脚で交わされて2着。


コチラも6歳、5番人気ノーブルジュエリーも内を見ながら前の方へ。7番手の外だったが、900mを切った辺りで6番手に。外にいた事もあって、4コーナーでは早めに動くも、直線を向いてもあまり差を詰められず。押して差を詰め残り200mを切って前を追うも3番手に上がって3着。


4着はミッドサマーフェア。5着はエアジェルブロワ。3番人気のゴールデンナンバーは届かず6着。





予想は1着、2着、3着、7着。


馬連880円、3連複2470円的中。


4キロの斤量差に加え、ココ5年は4歳が5勝していたのを知っておきながら、ドナウブルーを上に見たのは失策。


さらに近走でデータ外だったローブティサージュを2番手にあげたのも失敗。ただ、好スタートが影響した事もありますが、行きたがっての内容で7着だったので、まともなレースを見たかった…。





配当は低いですが、しっかり当てられているのはイイと考えて…。



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by a_doctrinaire | 2014-01-26 00:13 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


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