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ティルナノーグのデビュー戦
阪神1800m新馬戦に応援馬ティルナノーグが出走。


ウインズで観戦。


パドックは1人引きで、落ち着いた様子。


少しハミをかむ感じはあったのは若駒なので。


騎乗後はハミを気にするのが増えた感はあった。





本馬場入場は映った時点で引手がおらず、1頭で坂の下の方へ。


最後に返し馬を開始。


勢いよくターンしたので、少し心配になったくらい。


パドック同様にハミを少し気にしながらスタート地点へ。


1.5倍の1番人気で馬体重は446キロ。





スタートは良い方で2番手くらいだったかと。


押しながら先行するように前に行くも他に行かせて6番手の外。


ゆっくりと下がっていって、8番手辺りで600mを通過。


その直後に外を進出して行って、1ハロンかからない間に先頭に立つような感じで2番手。


また少し下げて3番手の外。


1000mが63.3秒とスロー。


700mを切って鞍上の腕が少し動いているが、特に一気に差を詰める感じでは無かったか。


4コーナーでは2頭の外を回り、直線を向いても3番手で、押してムチが入る。


外のトーセンバジルが併せてきて加速し、先頭に立つ。


マッチレースの様相になるが、200mを切って少し抜けると、そのままリードを保って優勝。


上がりは35.6の2番手で、勝ち時計は1:51.9でした。





ゴール後に少しバタバタしていたので、馬場が悪い所は苦手?


ラストにグッと沈み込むような姿勢になった辺りは走る感じを受けました。


ペースが遅くなった辺りで進出したのはお見事。


仕掛けで行き脚がつかなかったのは心配しましたが、勝てて良かった…。


おめでとうございます。


ひとまず、お疲れ様でした。



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by a_doctrinaire | 2014-06-30 03:05 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の結果 2014
馬場は良発表だったが、湿っていたという宝塚記念は…


1番人気ゴールドシップは少しスタートは遅かった程か。仕掛けて行くが最後方。1週目の残り200mの手前辺りから仕掛け始めて一気に進出。1コーナーに入った辺りで4番手に上がる。向う正面ではずっと外目を走っていたかと。デニムアンドルビーが上がって5番手。4コーナー辺りから鞍上の手が動き始め、直線で馬場のいいトコロを通って、残り200mの辺りから一気に加速して、並ぶまもなく交わしてリードを広げて優勝。


9番人気カレンミロティックも少し遅れたくらいだったが押して押して前へ。ヴィルシーナの内へはいって2番手から3番手。800mを切って鞍上の手が動くもなかなか前との差が詰まらず。4コーナーではデニムアンドルビーに内から来られて少し外へ行くも追ってムチの連打。ゴールドシップにはあっさり行かれ、200mを切って4番手だったが、ジワジワと伸びて2番手に上がって2着。


8番人気ヴィルシーナはいいスタートから先頭に。フェイムゲームに1馬身ほどの差をつけて逃げる。ペースを落として1000mを62.4秒とかなりペースを落とした。800mを切って半馬身辺りまで詰められ、直線を向いて並ばれるも追って追ってムチが入り、リードを広げる。しかし、200mを切って外からゴールドシップが一気に差を詰めて交わされ、カレンミロティックにも交わされる。後続が来るも粘って3着。


4着はヒットザターゲット。5着はデニムアンドルビー。2番人気ウインバリアシオンはいつまでたっても後方からの競馬もあって7着。ジェンティルドンナはパドックでもイレ込んでいたようで9着。





予想は1着、7着、8着、9着。


敗因は実績と前走でカレンミロティックを予想候補にも入れず…。ヴィルシーナは牡馬との力関係を心配して入れず。


天候が朝の時点で晴れていたので、雨を考えず。元々、先行勢が有利なコースで、頭数も少なかったが、実績などで後方からの馬を選んだのが不味かった。



最有力馬がかかる事もなく先行してペースが遅くなっているのに、動かないっていうのはどうなんでしょう…。途中からでも動いてくるっていうのは、現役では横山典弘騎手くらいでしょうか?






別件で気持を取られていた事もありましたが、安易に考えたのがそもそも失敗。上半期最後にこういうのはやはり良くない…。



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by a_doctrinaire | 2014-06-30 00:27 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

買い間違い…
応援馬ティルナノーグのデビュー戦を見にウインズに行ったんですが、帰って単勝馬券を見て凹みました。


「⑨ヴェルデグリーン」。


ああ…レース番号を「11」にしてしまっていました。


購入前に馬番号の確認をしたのに、購入後の確認してなかった…Σ(゚д゚lll)ガーン





さらにメインレースも思っていた馬が後ろからで、予想も外す。


ほんとに何しに行ったのか分かりません。


別件で嫌な事があったので、危ない予感があっただけに、ショックが大きい。


疲れをさらにためただけでした。


こういう所は自分のせいなので、直さないと…。



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by a_doctrinaire | 2014-06-29 15:58 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の予想 2014
出走メンバーが少ないのと天気が気になりますが…。


 宝塚記念 予想 2014


天皇賞(春)2着からのウインバリアシオン。前走はタイミングなどもあった。GⅠを勝ってほしいハーツクライ産駒の成長力に期待する。


まともに走ればゴールドシップ。ゲート入りなどでムチを入れられたりすると力を出せない可能性は残る。うまく鞍上が乗れば…。


ドバイシーマクラシック勝ちからのジェンティルドンナ。昨年は状態などもあった。いい状態出来ていればあるいは…。鞍上が替わるが、せめてココでは上位に来てほしい。


ココ2走で好走しているホッコーブレーヴ。状態の良さが結果に繋がる事が多いレースなので、乗り替わりがいい方に出るなら…。


牡馬相手でもやれるならメイショウマンボ、ヴィルシーナ。



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by a_doctrinaire | 2014-06-29 01:37 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の予想候補 2014
上半期最後のGⅠがやってきます。


宝塚記念過去5年+5の連対馬をチェックした「宝塚記念の傾向 2014」を参考にして、予想候補を絞ってみます。


実績「GⅡ以上勝利+GⅢ以上勝利+GⅡ連対」、距離「2400m以上勝利」、コース「阪神連対か初出走」、前哨戦「天皇賞(春)不問、それ以外は重賞3着、OP勝ち」を条件にすると…


ウインバリアシオン
ゴールドシップ
ジェンティルドンナ
メイショウマンボ


がクリア。


重賞への出走が少な目の

ホッコーブレーヴ


2400m2着の

ヴィルシーナ

はセーフか。




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by a_doctrinaire | 2014-06-28 01:34 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ティルナノーグのデビュー!
6月29日(日)の阪神1800m新馬戦に応援馬ティルナノーグが出走します。


Tir Na Nog … アイルランド神話に登場する神々が住む国の名との事。戦いに敗れて移住したともされており、「兄姉が活躍していないなかでようやくこの馬に至った」と考えたい。「常若(とこわか)の国」とも呼ばれているようで、常に若々しく、長い活躍が期待される。

いつも「りんご」の木が実をつけ、いくら食べてもなくならない「豚」たちがいて、飲んでも尽きる事のない「エール(ビールの一種?)」があるらしい。りんごの実のように「勝ち鞍」をあげ、勝っても負けても応援馬券を買い続けて払い戻しもしないJRAにとっての「減らないおいしい客」になり、結果がどうであれレース後には「酒」を飲む事になる…POGファンを虜にするような魅力がありそうです。

ロールプレイングゲームにも同じ名前のモノがあり、無限にシナリオを作成できる事が特色だった模様。



ディープインパクト×バイコースタル(Gone West)の血統。半兄はダート1200mで1勝、半姉2戦未勝利。母のいとこに昨年のセントレジャー勝ちリーディングライトがいる。

Nureyev系+Mr.Prospector系にディープインパクトはヴィルシーナが近い。他ではMr.Prospector系にすでにNureyevが入っているKingmamboでピクシープリンセス、さらにNureyevが近いキングカメハメハでデニムアンドルビー。Mr.Prospectorの母系ではトーセンラー辺りか。



立ち姿はバランスが好み。肩から胸辺りが印象的で、後ろもいい。力強い印象なので、馬場が悪くてもある程度は走れそう。若干、丸四角いのはGone Westっぽさと考えたい。ただ、ノースヒルズの馬は、毎年写真がよくみえるので、その辺りが気に…。



鞍上も含め、まずはどんなレースをするのか…。




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by a_doctrinaire | 2014-06-27 12:55 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の枠順決定! 2014
6月29日(日)に行われるGⅠ宝塚記念の枠番が発表されました。


 第55回 宝塚記念(GⅠ) 阪神 芝2200m

1枠 1番 ホッコーブレーヴ 牡6 58 戸崎圭太 松永康利
2枠 2番 デニムアンドルビー 牝4 56 浜中俊 角居勝彦
3枠 3番 ヴィルシーナ 牝5 福永祐一 友道康夫
4枠 4番 ヒットザターゲット 牡6 武豊 加藤敬二
5枠 5番 カレンミロティック せん6 池添謙一 平田修
5枠6番 ジェンティルドンナ 牝5 56 川田将雅 石坂正
6枠7番 ウインバリアシオン 牡6 58 岩田康誠 松永昌博
6枠8番 トーセンジョーダン 牡8 58 内田博幸 池江泰寿
7枠9番 ヴェルデグリーン 牡6 58 田辺裕信 相沢郁
7枠10番 メイショウマンボ 牝4 56 武幸四郎 飯田祐史
8枠11番 ゴールドシップ 牡5 58 横山典弘 須貝尚介
8枠12番 フェイムゲーム 牡4 58 北村宏司 宗像義忠


阪神開催の過去10回では「1~17番」で、「内:外」は「10:10」の五分。

「馬番」は「8番」「9番」が3連対、「2番」「4番」「10番」「11番」「17番」が2連対。
8~11番が10頭と半分が集中しており、その辺りが有利なのかも。


ジェンティルドンナは6番、ウインバリアシオンは7番、ゴールドシップは11番、メイショウマンボは10番、ホッコーレーヴは1番、ヴィルシーナは3番に入った。


※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください



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by a_doctrinaire | 2014-06-27 00:41 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念3着の傾向 2014
GⅠですので、宝塚記念過去5年+5をチェックした「宝塚記念の傾向 2014」に続いて、宝塚記念3着の傾向もチェックしておきます。京都開催は除いて考えます。


 宝塚記念3着の傾向 (過去5年の3着馬データを中心に) 2014


【実績】
最低連対ラインは「GⅡ勝ち+GⅢ2着+GⅢ2着」。

該当するのはショウナンマイティ。

次点は「GⅡ勝ち+GⅢ勝ち+GⅡ2着」のアーネストリー。

残りは「GⅠ勝ち+GⅠ2着+GⅢ以上勝利+GⅡ以上2着以上」。

GⅠは「菊花賞8着のみ」のショウナンマイティと「初出走」のアーネストリー以外は「GⅠ勝ち+GⅠ2着」。

(阪神開催の5回分延ばしても「GⅡ勝ち+GⅠ連対+GⅡ以上連対」。やはり高い実績が求められる。)

ただ、12年前に「OP勝ち」のローエングリンがいるが、3歳で「重賞が東スポ杯2歳S13着とスプリングS6着」なので、出走メンバーなどでは可能性がある。



【距離】
全馬に共通するのは「2000m以上勝利」。

2000mまでだったのは、「2200m以上が青葉賞5着、神戸新聞杯4着、菊花賞8着」のショウナンマイティのみ。

4頭には「2400m以上勝利」があった。

(阪神開催の5回分延ばしても「2400m以上勝利」。)

連対馬でも「2000m勝ち」がいるので、その辺りでもやれる。



【コース】
「阪神勝利」5頭。

(阪神開催の5回分延ばしても「阪神勝利」5頭なので、結果がほしい)



【脚質】
「先行」2頭、「差し」2頭、「追い込み」1頭。

(阪神開催の5回分延ばしても「先行」3頭、「差し」2頭。)



【前哨戦】
「ドバイシーマC2着」、「鳴尾記念2着」、「天皇賞(春)2着」、「金鯱賞1着」、「安田記念2着」。

ココ5年は連対しており、状態はいい馬だった。

(阪神開催の5回分延ばすと「金鯱賞7着と1着」、「目黒記念1着」「有馬記念1着」「天皇賞(春)13着」。



【その他】
人気は阪神開催10回で1、6、3、3、1、11、4、2、3、4番人気。

大きく荒れたのは08年のインティライミくらいだが、出走メンバーのレベルもあった。
それを除くと6番人気以内で、あまり大きな荒れは無い。



「上がり3ハロン3番手以内」は5年で4頭、10回で8頭。

連対馬と違って「最速」はおらず、「2番手と3番手」とやや劣る。
上がりで負けている分が3着という感じは否めない。



「阪神重賞」は10回中8頭。

残り2頭は「阪神重賞初出走」なので、走っているなら連がほしい。
ただ、連対馬は出走して結果が出ていない馬もいるのだが…。



有馬記念やジャパンカップ、東京優駿の連対馬が多い。

「実績の高さ」と「距離の長さ」が影響しているかと。
それで3着なので、『連対』は「中距離の距離適性」や「状態」を重視した方がいい。


鞍上は阪神10回で「佐藤哲三」騎手の3回がトップ。

「武豊騎手」が2回で続く。
連対を考えても、「佐藤哲三」騎手の上位率は高め。



年齢は10回で「4歳」5頭、「牡6」3頭、「5歳」2頭。

連対馬と同じく4歳が多いので、メンバー次第だがまずはチェックしたい。




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by a_doctrinaire | 2014-06-26 02:05 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

宝塚記念の傾向 2014
阪神2200mで行われるGⅠ「宝塚記念」。


JRAの上半期最後のGⅠ。ただ、開催時期の影響もあり、回避する馬も多く、盛り上がりには欠ける年もある。開幕2週目で行われていたが、11年は2週+2週、12年以降は4週目開催になっている。ちなみに改修工事のあった06年は京都で行われており、除いてチェックしておく。


 宝塚記念の傾向 (過去5年の連対馬データを中心に) 2014


【実績】
最低連対ラインは「GⅡ以上勝利+重賞勝ち+重賞連対」。

ただ、GⅡ1戦のみだったナカヤマフェスタ以外の9頭に『GⅡ以上勝利+GⅢ以上勝利+GⅡ連対以上』があり、コレを中心に考えたい。

GⅠは「皐月賞8着、東京優駿4着、菊花賞12着」のナカヤマフェスタ、「GⅠ6戦宝塚記念4着、皐月賞6着、天皇賞(春)6着」のサクラメガワンダー以外の8頭が「GⅠ3着以内」でうち6頭は「GⅠ勝ち」。

(阪神開催5回分延ばすと「GⅡ以上勝利+GⅡ以上連対」。該当するのは「GⅡ2勝など」のシルクフェイマスと「GⅠ2勝など」のヒシミラクル。次点は「京都新聞杯1着、東京優駿2着、大阪杯2着」のハーツクライ。それ以外は「GⅡ勝ち+GⅡ連対+重賞3連対」。GⅠは「天皇賞(秋)14着降着(8位)」のエイシンデピュティ、「天皇賞(春)3着」のシルクフェイマス以外に「GⅠ連対」で、6頭には「GⅠ勝ち」があった。)



【距離】
全馬に共通するのは「2200m以上連対」。

2400m以上が「東京優駿10着のみ」のサクラメガワンダー以外には『2400m以上勝利』があった。


(阪神開催5回分延ばすと「2000m勝ち」で、「2200m以上初」のエイシンデピュティがいる。2200m勝ちは、2400m以上が「東京優駿7着のみ」のアドマイヤムーン。2400m以上連対はほしい。)



【コース】
「阪神勝利」9頭、「初出走」1頭。

初出走のナカヤマフェスタは、関西が菊花賞12着以来の2回目。中山で重賞2連対と直線の急な坂への適性はあった?

(阪神開催5回分延ばすと「阪神連対」10頭。)

02年にツルマルボーイの「阪神4戦して大阪杯5着、1600万3着など」でも連対はある。



【脚質】
「先行」6頭、「差し」4頭。

1000mは58.5、58.4、58.7、60.0(稍重)、59.0で近3回は4週目でそれ以前は2週目。
1年に1頭は「先行」がいるので、コースを考えても「前」を入れておきたい。

(阪神開催5回分延ばしても「逃げ」1頭、「先行」2頭、「マクり差し」3頭、「差し」3頭、「追い込み」1頭。1000mは60.6(重)、57.5(稍重)、59.9、58.5、59.4。4コーナーまでにある程度の位置につけている馬が多い。)



【前哨戦】
「天皇賞(春)」3頭、「旧・金鯱賞」2頭、「ヴィクトリアマイル」2頭、「鳴尾記念」1頭、「クイーンエリザベスC」1頭、「メトロポリタンS」1頭。

着順は、天皇賞(春)の5着や11着以外は「重賞3着以内、OP1着」。

(阪神開催5回分延ばすと「天皇賞(春)」5頭、「旧・金鯱賞」3頭、「安田記念」1頭、「クイーンエリザベスC」1頭。着順は、天皇賞(春)の5着以外は「3着以内」。)



【その他】
1番人気3連対、2番人気3連対、3番人気1連対。

残りは5、6、8番人気。1番人気は3着2回なので、上位には来ている。
(阪神開催5回分延ばすと1番人気2連対、2番人気1連対、3番人気3連対。6番人気2連対で、後は5、8、11番人気。1番人気は「3歳牝馬で雨」もあったウオッカ、「逃げられなかった」タップダンスシチー、「有馬記念1着以来」のシンボリクリスエス。)



「上がり3ハロン3番手以内」は5年で9頭、10年で6頭。

近年は良い脚を使った馬が絡む。先行の多さを考えると、求められているかと。



5年で「阪神重賞連対」は8頭。残りは「阪神GⅠ3着」と「阪神重賞初」。

阪神開催5回分延ばしても「阪神重賞連対」は8頭。「神戸新聞杯8着のみ」のシルクフェイマスと「神戸新聞杯6着、阪神大賞典12着、大阪杯7着」のヒシミラクル。

10年でも該当してい馬が多いので、相性は良い。



印象としては「状態が良ければ、そこそこの実績でも勝てるレース」。

阪神開催では「出来」と「展開」で決まる事が多いので、1番人気が10年で2頭しか勝てていない。
出走メンバー次第だが、少し実績で劣るタイプを入れるのもひとつかと。



鞍上では阪神10回で、3連対の「池添謙一」機種と「横山典弘」騎手がトップ。

「内田博幸」騎手、「佐藤哲三」騎手、「岩田康誠」騎手が2連対で続く。



年齢は阪神開催10回で「4歳」が9頭でトップ。

「5歳」7頭、「6歳」3頭、「7歳」1頭。
メンバー次第にはなると思うが、若い方が多い。




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by a_doctrinaire | 2014-06-24 01:25 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

続・青いロボニャン?
親戚の子だけでなく、知人の子どもも大好きという「妖怪ウォッチ」。


発売当初に購入してプラモデル「ロボニャン」を作ったのですが、以前アップした記事「青いロボニャン?」をもう少し載せてほしい…という知り合いのリクエストにお応えする事に。


かなり下手な塗装ですが、引いた写真なので悪いトコロが目立っていないのがいいのでしょうか?


失敗箇所を大きくして載せようかと思ったのですが、「そういうのはいらない!」と言われてしまいました。





以前と少し違うのは忘れていた腹巻にスミ入れっぽく線がついたくらいで。


「前面」

d0133437_18513937.jpg



「背面」

d0133437_18523113.jpg



「ロケットパンチ!!」はロボニャンの箱の側面のを参考に

d0133437_1854248.jpg



「チョコボー食べるか?」は、ほぼ片手パーツ替えただけのヤッツケ

d0133437_18581591.jpg



「妖怪ウォッチ」のアニメを見られない地域なので、未だにロボニャンがどんな妖怪かは知らないまま…いや、ひとつ見ると全部知る必要がありそうなので、そもそも知る気が無いンですが(笑)。


以前はロボニャン→ゴルニャンを頼まれていましたが、コロコロのプレゼントに「金メッキ ゴルニャン」がっ!私の技術では「メッキ」とは勝負になりません。という事で保留になりました。
(追記…金メッキゴルニャンは外れたみたいなので、「ゴルニャン風…」を制作。)





それにしても「ゲート処理」や「穴埋め」、「合わせ目消し」などしっかりプラモデルを作るのは難しい。全然うまくできません…(青いロボニャンは穴埋めしていません)。


さらに塗装も難しいので、綺麗に作っておられる方を見ると尊敬します。小さいころからしっかりやっておくんだった…。


ゲーム同様に自己流からですが、少しずつ頑張ってみます。



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by a_doctrinaire | 2014-06-23 19:52 | プラモデル | Trackback | Comments(0)


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