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新潟2歳Sの予想 2014
2歳戦だけに判断が難しいですが、何とか当てたい…。


 新潟2歳S 予想 2014


中京1400m新馬勝ちのブリクスト。上がりも最速で少し抜けていた。未対戦の馬との比較は出来ないが、同日の1600万クラスと2.7秒差は悪くない。馬場が合えば…。


新潟1600m新馬勝ちのナヴィオン。ペースが遅く逃げ馬が3着に残った中で交わしたのは見事。いい脚を再度使えるのなら、通用してもいい。


新潟1600m新馬勝ちのミュゼスルタン。稍重ながら中くらいにつけての上がり最速。メンバーの中では抜けていたかと。血統的にも祖母にマルカコマチ、母は左回りでの連対が多かった。うまく受け継いでいれば…。


新潟ダート1200m勝ちのグラスエトワール。ダートと行っても不良馬場で脚抜きが良かったなら…。父のように芝も走れるなら走れても…。


距離が問題なければアヴニールマルシェ。前走の着差が気になったテイケイラピッド。前走以上にやれるならコスモピーコック。いい脚が使えればディアコンチェルト。キャリアがいい方に出ればワキノヒビキ。




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by a_doctrinaire | 2014-08-31 02:53 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

キーンランドCの予想 2014
馬場状態や展開次第でガラッと変わりそうで…。


 キーンランドC 予想 2014


5か月ほどの休み明けのマジンプロスパー。昨年のスプリンターズS4着を考えれば、まだやれてもいい。復調してきて、実力が出せれば通用してもいい。


桜花賞2着のレッドオーヴァル。脚質的に不安が残るが、前走や阪急杯のように中団辺りにつけられるなら可能性はある。


オーシャンS勝ちのスマートオリオン。前走はトップハンデで、勝ち馬とのクビ差は0.5キロが影響した可能性も。函館SSの時はレース間隔も開いて、脚質も後ろからが上位を占めた。例年通り前目が残るなら…。


UHB杯3着のブランダムール。重賞への出走が無いが、ハンデ差はあったが、2走前にレッドオーヴァルに0.2秒差のゴーハンティングに勝っている。展開が向けば、上位があってもいい。



距離が問題ないならローブティサージュ、サンカルロ、スノードラゴン。昨年ほど走れるならフォーエバーマーク。上の世代ともやれるならエイシンブルズアイやフクノドリーム。



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by a_doctrinaire | 2014-08-31 00:39 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

新潟2歳Sの予想候補 2014
過去5年+5回の新潟2歳Sをチェックした「新潟2歳Sの傾向 2014」を元に、予想候補を選んでみます。


実績「新馬・未勝利勝ち以上」、距離「1200m勝ち以上で、芝1200m1戦のみと1800mのみを除く」、コース「新潟連対か初出走」、キャリア「2戦以下」、上がり「連対時に最速か2番手」を条件にすると…


グラスエトワール
ディアコンチェルト
テイケイラピッド
ナヴィオン
ブリクスト
ミュゼスルタン


がクリア。


新潟はダリア賞3着のみの

コスモピーコック


はセーフか。


3着では…


1800m1戦のみ

アヴニールマルシェ


キャリア3戦の

ワキノヒビキ


追記…1200m1戦のみも3着はある。


も残せるが…。



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by a_doctrinaire | 2014-08-30 09:25 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

キーンランドCの予想候補 2014
札幌開催の過去5年+2のキーンランドCをチェックした「キーンランドCの傾向 2014」を参考に、予想候補を絞ってみます。


実績「重賞連対」、距離「1200m勝ち+1400m以上連対」、コース「札幌連対か初出走」、近走「前走OPとGⅢは5着、GⅡ8着以内、GⅠ不問」を条件にすると…


マジンプロスパー
レッドオーヴァル


がクリア。


重賞初出走で、1200m勝ちまでの

ブランダムール


1200m勝ちが無いが2着のある

サンカルロ
スノードラゴン
ローブティサージュ


1400mで連は無い

スマートオリオン
フクノドリーム


辺りはセーフ。


1200mが初めての

エイシンブルズアイ


前走GⅢ7着で、2走前にGⅢ5着のある

フォーエバーマーク


をどう判断するか。



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by a_doctrinaire | 2014-08-30 00:46 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

新潟2歳Sの傾向 2014
新潟1600mで行われる2歳GⅢ「新潟2歳ステークス」。


11年までは新潟の最終週で9月の頭に行われていたが、12年から新潟記念と入れ替わって1週早まった。


 新潟2歳Sの傾向 (過去5年の連対馬データを中心に) 2014


<実績>
最低連対ラインは「未勝利勝ち」。

細かくみると…

「未勝利勝ち直後」1頭
「新馬勝ち直後」7頭
「新馬1着+OP2着」1頭
「新馬1着+OP3着」1頭

2歳戦は重賞は函館2歳Sのみ、OPも2戦ほどなので、実績はあまり参考にならない。


(5年延ばすと「新馬勝ち直後」4頭、「未勝利勝ち直後」3頭、「新馬1着+OP1着」2頭、「新馬1着+OP6着」1頭。)



<距離>
最低連対距離は「1200m勝ち」。

「ダート1200m新馬1着のみ」のノウレッジ、「1200m新馬勝ち+ダリア賞3着」のマイネルラクリマがいる。


次点は「1400m連対」。

「1400m1着のみ、1600m以上初」が3頭、残り1頭は「1200m新馬1着+ダリア賞2着」。

残り4頭には「1600m勝ち」があった。


(5年延ばしても「1200m勝ちまで」が2頭。「1400m以上初」のツクバホクトオーや「1200m1着とダリア賞6着」のシャランジュ。次点「1400mまで勝利」は4頭で、「1600m以上初」。4頭は「1600m勝ち」。)



<コース>
「新潟(芝)連対」6頭、「初出走(芝)」3頭。

残り1頭は「ダリア賞3着のみ」のマイネルラクリマ。
「左回り」は苦手なタイプもいるので、気を付けたい。


(5年延ばすと「新潟勝利」8頭、「初出走」1頭。残りは「ダリア賞6着のみ」のシャランジュ。)

OP1戦くらいならセーフ。



<脚質>
「先行」1頭、「差し」6頭、「追い込み」3頭。

1000mは60.7、58.9、60.7、60.3、60.6で、2歳戦を考えるとやや速め。
直線の長さもあって「逃げ」は苦戦しており、「最後方」からでも通用しており、「うしろ有利」。


(5年延ばすと「先行」5頭、「差し」3頭、「追い込み」2頭。1000mは60.1(重)、60.0、61.3、60.4(重)、61.1だった。)



<その他>
5年で1番人気3連対、2番人気全滅、3番人気1連対。

4番人気と10番人気が2連対ずつで、残りは9番人気と15番人気。
(5年延ばすと1番人気3連対、2番人気2連対、3番人気1連対。残りは4、11、15、16番人気。)

他の2歳戦と比べると荒れている。



10年で上位人気で4着以下に敗れたのは…

「1800mのみに出走」が7頭、「新馬1200m勝ちのみ」が2頭、「新馬1600m勝ちのみ」が4頭、「新馬1400m勝ちのみ」1頭など『距離的に微妙なケース』か『人気を集めやすいケース』などが多い。

昨年の「1200m3着、1600m1着」のダウトレス、「1600m1着、ダリア賞2着」のマイネグラティアは今までにないタイプだったが、連対馬の1600mは1戦のみ」、「OP連対は1200m→1400m」に該当しておらず厳しい面もあったか。

中京2歳Sの時期が変わり、今年は距離も変わっており、その辺りに変化がでる可能性は残るが…。




「上がり3ハロン3番手以内」は5年で9頭、10年で18頭。

先行で2番手や3番手からの競馬だった馬以外が該当。昨年のイスラボニータ以外は「上がり最速か2番手」と速い方がいい。
マイネイサベル以外は「連対時に1度は上がり2番手以内」。20頭中15頭が「上がり最速」があり、4頭は「上がり2番手」。



キャリアは「2戦以下」。
5年でも10年で3戦以上の馬が連対していないので、未勝利で足踏みしている馬や多く使っている馬には厳しい傾向となっている。

追記…3着は「3戦(4戦目)」もいる。



距離は1200mで問題ないのだが、「芝1200m1戦のみ」がいない。
2戦以上走るか、ダートのみは連対があるが、1戦だけというのはない。

追記…上位人気4着以下でもあげたが、「1800mに出走のみ」というのもいない。

共に3着馬にはあるのだが…。



10年で「牡:牝」は「12:8」。

少し牡馬が多いが、この時期ではまだ同斤量で戦っているように大きな差はない。
勝ち馬も「牡6:牝4」なので、連対とそれほど違うかと。



鞍上は「蛯名正義」騎手と「後藤浩輝」騎手の3連対が並ぶ。

「松岡正海」騎手と「田中勝春」騎手と「岩田康誠」騎手の2連対ずつ。
人気薄などは若手も多いので、ヤネだけで切るのは危うい。




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by a_doctrinaire | 2014-08-28 02:24 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

キーンランドCの傾向 2014
札幌1200mで行われるGⅢ「キーンランドカップ」。


01年まではOP戦、05年までは1000万特別に落ち?て、06年から重賞になり今年で9回目。昨年はスタンド改修のために函館で開催された。札幌で開催された8回分を見ていきたい。


 キーンランドCの傾向 (札幌開催の過去5回の連対馬データを中心に) 2014


<実績>
最低連対ラインは「OP2着」。

該当するのは「OPがクローバー賞2着、重賞は札幌2歳S12着のみ」の08年時のビービーガルダン。

残り9頭には『重賞連対』があるので、コレをチェックしたい。

しかも6頭は「重賞勝ち+重賞連対」で、残りが「重賞1戦2着」、「重賞連対+重賞3着など」、「重賞連対+重賞4着など」。重賞連対ともう少し結果がほしい。

ただ、09年はモルトグランデが2位入線ながら8着降着。実績は「重賞5戦してシルクロードS3着やオーシャンS6着など」だった。「重賞3着」で可能性がある事になるが…。

(札幌2回分延ばすと「OP勝ち、重賞4戦してフェアリーS10着、フィリーズR5着、桜花賞10着、アイビスSD3着」のクーヴェルチュールがいる。残り3頭は「重賞複数連対」なので、やはりある程度のやれている方がいい。)

ちなみに函館開催の昨年は「重賞2着+重賞3着など」と「OP勝ち、重賞初出走」。



<距離>
全馬に共通するのは「1200m勝利」。

ただ、「1400m以上連対」もクリアしており、少し長めの距離でやれている方がいいかも。

(札幌開催の2回分延ばすと「1200m勝ちまで」のクーヴェルチュールがいるが、3歳で「1400m以上がマリーゴールド賞4着、フィリーズR5着、桜花賞12着」と高いレベルで出走が少なかった。それ以外の3頭は「1400m以上連対」。)



<コース>
「札幌連対」5頭、「初出走」3頭。

残りは「キーンランドC3着(同タイム)のみ」のパドトロワ、「UHB杯5着(0.1秒差)のみ」のドラゴンウェルズ。
2頭とも僅差なので、ある程度やれそうな気配はあった。数を走っているなら連がほしい。

札幌に連対の無かった馬には「函館連対」か「阪神連対」があった。


(札幌開催の2回分延ばしても「札幌連対」か「初出走」。)



<脚質>
「逃げ」2頭、「先行」7頭、「差し」1頭。

600mは33.5、33.0、33.7、33.8、33.9となっている。
09年は5週目、12年は6週目開催だった。

(札幌開催の2回分は「先行」2頭、「差し」2頭。600mは33.9と33.5だった。)



<その他>
札幌開催7回で…

1番人気は2、1、4、3、3、11、2着。
大きく崩れたローレルゲレイロは3歳で東京優駿11着からという部分もあったかと。

2番人気は7、9、1、1、2、2、3着。
一昨年は乗り替わり、その前は「札幌は芝が初、阪神と函館連対なし」と不安もあった。

3番人気は1、15、8、5、5、3、4着と苦戦中。

残りは4番人気2連対、6番人気2連対で、13番人気と16番人気。
人気薄では「1600m重賞2着」や「1000m重賞3着」など「1200以外の重賞で結果」が出ていた。

ちなみに函館開催の昨年は4番人気と1番人気だった。



「上がり3ハロン3番手以内」は札幌5回で6頭、7回でも7頭。

他のレースに比べて該当する馬が少ない上、「2、3番手のみで最速がいない」という事もあって、いい脚だけを使って連対出来るレースではない。
脚質的にも前が多いので、後ろからの馬を狙うのは少し難しいかも。



年齢では札幌開催7回で「6歳」5連対でトップ。

「5歳」と「4歳」3連対で、「3歳」「7歳」「8歳」が1連対ずつ。
ちなみに函館開催の昨年は5歳と4歳だった。


性別は14頭中「牡(せん):牝」は「8:6」で少し牡馬有利。

函館開催の昨年は共に牝馬だったので、開催違いを除けば五分五分。
牝馬も十分通用している。



「函館スプリントS勝ち」は…

札幌開催時で7、1、1、3、3、2、3着。

3着を外したのは松山弘平騎手から三浦皇成に乗り替わったドリームバレンチノのみ。
函館→札幌だが相性はいい。

ちなみに函館開催だった昨年は函館スプリントS勝ちのパドトロワが、アイビスSD10着を挟んで14着だった。
今年はガルボが出走しないので該当馬はいないが…。



札幌開催分の7回(14~16頭立て)で、14頭中10頭は「8番から外」。

「5番」の3連対と「2番」の1連対があるので、内がダメという事ではないが、外が多い。
今年も「2番」が連対した12年と同じ4週+2週なので、該当しないかもしれないが、芝の状態には気を付けたい。




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by a_doctrinaire | 2014-08-27 00:51 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

ゴルニャン風…
妖怪ウォッチのプラモデル「ロボニャン」に色を塗ってみるシリーズ?


「青く」…そして「ロボニャンF型っぽく」に続いては…


「ゴルニャン風」?


ただ、どういったモノが「ゴルニャン」なのか分からず…画像で調べて、持っているカラーでソレっぽくしてみました。


もし「金色」から「ゴルニャン」がきているとするならば、コレの「ゴールド」は腹巻のみ。


他は「銀(シルバー)+透明な黄色(クリアイエロー)」です。


本来?は、顔や胸など銀色にした部分もゴールド?っぽいようで。


ゴールドにも「レッドゴールド」や「ブルーゴールド」など色の違いがあるようですし、「いろんな金色」で塗り分ける必要がありそうで、難易度が高い…。


とりあえず、「ゴルニャン風」って事で、ご容赦を。





「前面」

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「横」

d0133437_0102275.jpg



「背面」

d0133437_0104847.jpg



「爆炎」ディスプレイベースは、前回に続いて「噴煙?」にしました。


うまく塗り分けが出来ないモノで…。





「チョコボーパーティ?」

d0133437_0113186.jpg



「兄と映るド〇ミちゃんではありません!」

d0133437_0124820.jpg






合せ目?を消せていない事が塗装した段階で分かったのですが、そのまま押し通したり、塗装中に持ち手?から落すというミスを何度もおかして色がはがれて塗り直し斑(まだら)に。


やはりプラモデルを作るのは、実力や注意力の足りないワタクシには難しい…。



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by a_doctrinaire | 2014-08-26 00:58 | プラモデル | Trackback | Comments(0)

札幌記念の結果 2014
海外遠征の前哨戦だった札幌記念は…


2番人気ハープスターはまずまずのスタート。積極的には行かずに後ろから3番手に。1コーナーを回る頃には後ろから2番目。残り800mの手前から仕掛け始めて、外を回って上がっていく。残り600mで8番手辺り。残り400では逃げや先行集団3頭の横につけて直線へ。押して押して先頭に立つと残り200mでムチが入り、最後はムチの連打で後ろからの追撃を凌いで優勝。


1番人気ゴールドシップも普通にスタートを切れた。ただ、タマモベストプレイと当てあったムーンリットレイクによられて下がる。そのまま最後方へ。残り1200mの手前から鞍上の腕が動き始めるが、なかなか差が詰まらず、残り900m当りでムチが一発入る。そこから前との差を詰めて、外を回って上がる。600mを切って11番手。4コーナーでは前の4頭の大外を回って直線へ。押してムチが入って前を追うと2番手に上がって残り200m。追ってムチが入って前を追うも差が縮まらず2着。


7番人気ホエールキャプチャは少しクビを上げながらのスタートだったが、問題はなかったかと。6番手の中を追走し、向う正面では10番手に下がる。勝負所で外を上がられて動けなかった影響もあってか、後ろから2番手に。400mを切って内目を上がって、4コーナーで隙間をぬって外へ。ムチが入って前の集団を追いかける。残り200mでも9番手だったが、そこからジワジワと上がり、前2頭から離された集団で先頭に立って3着。


4着はラブイズブーシェ。5着はエアソミュール。3番人気トウケイヘイローは逃げたが11着。





予想は1着、2着、8着、13着。


馬連400円的中。


ただ、2000m勝ちがなかったホエールキャプチャを優駿牝馬3着や秋華賞3着で残さず、3連複は外す…。牝馬が強いレースだったのでもう1頭牝馬を入れるのも手でした。


明らかに馬連は1点で勝負するべきでした。頭数が落ちつくと後方からでも通用している傾向だったので、その辺りを信用してもよかったかと。





変に置きに行くのはよろしくない…。



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by a_doctrinaire | 2014-08-25 00:46 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

北九州記念の結果 2014
混戦模様だった北九州記念は…


8番人気リトルゲルダはまずまずのスタートか?そのまま仕掛けて外を見ながら前の方へ。7番手の内につける。内を下がってきたので、1頭外へ出せる位置から上がっていく。4コーナーでは3番手。押してムチが入って前を追うがなかなか差が詰まらず。2番手に上がってからも前の馬に粘られるがゴール前でようやく差し切って優勝。


13番人気メイショウイザヨイはいいスタートで前へ。前の1頭を見ながら手綱を引いて2番手の外。4コーナーで先頭に並びかける。直線で先頭に立つとムチを連打して粘りにかかる。内の馬も粘りを見せて、外からも来て粘っていたが、ゴール直前に交わされ2着。


17番人気カイシュウコロンボは1馬身ほど遅れたかと。後ろから2番手の内を追走していたが、残り800mで仕掛けて上がっていく。4コーナーでも内を上がって一気に差を詰め、直線を向いて6番手に。ムチが入って外から追い懸け、追って追ってムチを入れて3番手に上がったトコロがゴールで、3着。


4着はアンバルブライベン。5着はバーバラ。1番人気エピセアロームは7着。2番人気ベルカントは6着。3番人気ニンジャは14着だった。





予想は1着、5着、6着、7着。


敗因は「OP以上初」のメイショウイザヨイを予想候補に入れず。気になっていながら、「重賞連対馬の出走」が多く、絞りきれず切ったのが失策。予想候補での心配が的中する事となった。


さらに「重賞1戦11着」のカイシュウコロンボも入れず。ただ、さすがにココまでセーフにするとほとんどを入れる事になっただけに…。別の切り口から攻めるべきでした。


上位馬は4コーナーで内目を回った馬だったので、外を選んだ人気馬には厳しかったか…。





位置取りには疑問もありますが、そこも考えて予想をしないと…。



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by a_doctrinaire | 2014-08-25 00:17 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

札幌記念の予想 2014
海外への前哨戦という事で、ちょっと通常とは違った感じを受けます。


 札幌記念 予想 2014


応援馬ハープスター。能力はあるとは思うが、常に仕掛けでヤネに難がある。鞍上次第。


GⅠ5勝ゴールドシップ。普通にレースが出来れば勝つはず。


皐月賞馬ロゴタイプ。長期休み明けで中山記念3着と悪くなかった。前走は海外遠征だったので、状態が戻っているのなら上位があっていい。


休み明けのルルーシュ。素質はあると言われてきただけに、状態が良ければ何とかなってもいい。状態と仕掛けなどが合えばだが…。


トウケイヘイローは目標になる脚質を心配。



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by a_doctrinaire | 2014-08-24 03:05 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


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