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長恵伝5 兵糧売却
まずは初めての主命を片付けた某(それがし)。



技能が少しずつですが、高まっている丸目長恵(まるめながよし)でございます。



さて、5月の評定が始まりました。



細川晴元殿が城増築に成功いたしておりますぞ。



さて、こたびは「軍備」をお望みの義輝公でしたが、「内政」を提案。



細川藤孝殿の口添え?もあって、「内政」を受けいれていただけた。



こたびも勲功値が50上がりましたぞ。



主命は「兵糧の売却」に致します。



「売却」という事で、3千石の兵糧を与えられますが、この主命では『売買』が可能です。



相場の安い町で買い、高い町で売って儲けをより多く出すことで高い評価を得られるとの事。



まずは、町に相場を調べに参ります。



ついでに交易品を売買しようと思い、相場の安い「堺の町」へ。



100貫かかりますが、「近畿地方の米相場」を把握しましたぞ。



すべての町を巡って一つずつ調べるもの良いですが、これの方が早く済みますので…金に余裕があるならお奨めです。



ついで?に交渉2度で「麹」250個を480貫で購入。



相場の高い「姫路の町」で交渉2度で「麹」は1590貫で売却。



そして「中国地方の米相場」も把握しました。



続いて「東海地方の米相場」を調べるついでに「浜松の町」で「茜」を求める。



「茜」250個を3160貫で購入。



「敦賀の町」に「北陸地方の米相場」を確認したのだが、相場も高かった。



交渉2度で「茜」は5520貫で売れた。



さて、ある程度「米相場」を調べたが、最も高く売れるのは駿府と宮津の427。



最も安く買えるのは倉敷の440。



まずは「倉敷の町」へ行って、現在の所持金で兵糧を買う事にいたします。



18千石を7128貫で購入。



売却価格の高い「駿府の町」で210千石を9849貫で売却。



隣の「小田原の町」で「蜜柑」250個を860貫で購入。



近くの町を見て周ると「鹿島の町」の相場が高い。



「蜜柑」を3240貫で売却した。



さらに近くの「江戸の町」で「茶」250個を3900貫で購入。



相場の高い「津の町」で5940貫で売却。



月が替わってしまう直前だったので、近くの「清洲の町」で兵糧を購入。



33千石を13959貫で購入。



ちょうど確認すると米相場は…宮津448が最も高く売り時、購入は敦賀の440。



宮津に移動することに。



道中で病になったので、薬を飲んで休んでおきます。



「宮津の町」で16236貫で売却。



「敦賀の町」で41千石を16236貫で購入。



「宮津の町で18942貫で売却できましたぞ。



先々のためにも「技能」を高めたいので、ここらで仕事を終わらせておきまする。



二条城に戻って4000貫を義輝公に献上いたします。



残りはまた次回の利益につなげる所存にて、ご容赦を。







さて、「弁舌」の師事を致します。



某(それがし)、「算術3」を持っており、3度交渉可能ですが、交渉時の確率が悪いようです。



「弁舌」を高めることで確率をあげましょうぞ。



細川藤孝殿に「師事」し、『弁舌2』を習得しました。



藤孝殿の台詞を確認するより、憶えて1文目と2文目を比較して間違っているかを同時に確認し、3文目と4文目へつなげるのが良いかと。



少なくなった「金塊」を求めて「京の町」へ。



城に戻ると…







「武田信玄軍と上杉謙信軍が北信濃の川中島で激突した模様です」(忍者)



「なに!?武田と上杉が!詳しく教えてくれ」(丸目長恵)



「はっ、では…」(忍者)







1561年12月 再三、北信の領有を巡って争っていた武田軍と上杉軍が川中島の地で激突



武田信玄・上杉謙信の両将とも、不退転の決意でこの戦いに臨んだため、かつてない大激戦となった



信玄は、上杉軍を挟撃するため、別働隊を妻女山の上杉陣へ出発させ、武田軍本隊を八幡原に移した



しかし、謙信は事前にこれを察知し、鞭声粛々、夜千曲川を渡り八幡原に布陣。夜明けとともに武田軍本隊に襲いかかった



上杉軍優勢の中、謙信は自ら武田本陣に突入。馬上から信玄に斬りつけること九太刀。信玄は軍配団扇で謙信の刃をかろうじて防ぐ



やがて武田の別働隊が戻ってきたため、形勢は一変し、やむなく上杉軍は越後へ向かって撤退していった



戦いの結果、川中島は一時的に武田方の領有に帰したが、信玄は弟・武田信繁、軍師・山本勘助を失い大きな打撃を受けた



かくして決着のつかぬまま。両者の戦いは終了した



世にいう「第四次川中島合戦」である







「…といった具合でございます」(忍者)



「うむ、ごくろうであった」(丸目長恵)







武田と上杉の戦いで、多数の犠牲が出ているようですな…。



体力も減っておりますし、次の月まで休む事にいたします。



さて、7月の評定でも「軍備」をお考えの義輝公に「内政」を提案。



これまた細川藤孝殿の助言もあって、「内政」を行う事になりましたぞ。




勲功値が50上がりました。



某(それがし)は「兵糧売却」を行います。



前回の影響もあって、そのまま「米相場」を確認可能ですぞ!



買い相場で安いのは宮津の430、売り相場は敦賀の441と輪島の427かと。



まずは宮津に兵糧を買いに走りまする。



3度の交渉で365まで下げる事が出来ましたぞ。



39千石を14235貫で購入いたしました。



最も高い敦賀は最後に取っておきたいので、輪島で42千石を20622貫で売却いたしました。



再び、「宮津の町」に戻って兵糧を購入します。



57千石を20805貫にて購入します。



やはり敦賀を残しておこうと思いますので、次点の「直江津の町」420で手を打ちましょう。



直江津で27531貫で売却いたしました。



三度、「宮津の町」で兵糧を買います。



64千石を23360貫で買いきりましたぞ。



「敦賀の町」で32448貫で売りました。



他に安くで買える町を探そうと「松倉の町」で「甲信地方の米相場」を調べるも…



特に安くで購入できる町は見つからず…。



「粟」250個を1260貫で購入。



相場の高い「井ノ口の町」で2632貫500文で売っておきます。



さて、月が替わって、買い相場が安いのは敦賀の460で、売り相場は石山の448。



交渉次第という所ですな…。



391貫で97千石を37927貫で購入。



「石山の町」で49955貫で売却できました。



さて、本来ならもう一度「敦賀の町」にて兵糧を買って売却したい所ではございますが、ここは師事をして「弁舌3」を身につけようかと思いまする。



二条城に戻って4000貫を献上し、勲功値が60上がりましたぞ。



では、細川藤孝殿の元へ「弁舌」を師事しに参ります。



以前と同じ手順で行い、何とか『降伏勧告』と『弁舌3』を習得いたしましたぞ。



評定まで休むといたします。
by a_doctrinaire | 2009-11-30 01:28 | 太閤立志伝4 長恵伝 | Trackback | Comments(0)
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