2種類の技能?
PS2版の太閤立志伝Ⅳ(4)の『技能』について。


スタートする武将によりますが、基本的には「技能」を高める事が目的達成に有利になるかと。


しかし、技能を高めるには一定の日数と…


1.「町や里などで主にお金を払う」
2.「親密になった武将に教えてもらう(大名と城主以外)」


必要が。


しかも2は「どちらかが浪人の場合」は問題ないですが、

「大名家に仕えている武将の場合」は『同じ所属か同盟大名家』という条件が…。


いろいろな技能を最高まで高め、それに付属?する札(カード)を得るには「織田家やその同盟大名」は序盤からでも可能ですが、他は少し難しい。


どうしても技能の上げやすさ(とカードの入手)で受ける主命にも違いが出てくるので、出世のスピードにも影響がでます。


もちろん、能力の高い浪人をスカウトして育つのを待つという方法もあるので、どの大名家にもチャンスが無いワケではないのですが…。



1はどの大名家でも特に差は無い(目的の場所への移動距離などは除く)ですが、2の方はタイミングに加え、やるべき事が増えます。浪人をチェックしたり、親密度を高めたり、そのまま勧誘したり…。



「技能」と言っても上げやすいモノとそうでないモノがあります。






ちなみに、細かくみると…


1の「町や里などで主にお金を払う」のは…

「算術」「茶道」「鉄砲」「忍術」「開墾」「礼法」「医術」「剣術」「騎馬」



2の「親密になった武将に教えてもらう」は…

「足軽」「弓術」「弁舌」「鉱山」「水軍」「軍学」「築城」



身分や主命によって必要な技能が違うので、計画的に(次の身分で受けられる主命に必要な)技能を上げていくのをお奨めします。




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by a_doctrinaire | 2015-06-11 01:11 | 太閤立志伝4 | Trackback | Comments(0)
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