ハンデに休み明けや一叩きなど、人気割れする要素が多く、判断が難しいレース。
ダービー卿CT 予想 2018
1600万勝ちのテオドール。2走前に破ったエアアンセムが1600万の頃に後の重賞連対馬相手に差のない競馬。同等の力があるなら上位があってもいい。前走はOPで2番手で0.5秒差の5着で、馬場が原因なら…。
昨年の勝ち馬ロジチャリス。その後が物足りないレースが続いたが、レース間隔を開けた前走は0.4秒差と復調の気配。一つ叩いて上積みがあるなら。
昨年2着のキャンベルジュニア。秋は物足りないレースが続いたが、馬場や輸送などもあった。リフレッシュしてホームで戦えるなら、ココ2走のような事はないかと。
京都金杯5着のストーミーシー。前走の東京新聞杯10着も0.5秒差。脚質もあるが、仕掛けるタイミングで可能性はあるはず。ハンデ差や輸送などレッドアンシェルとの比較で可能性は上がるはず。
乗り替わりとハンデが大丈夫ならレッドアンシェル。長期休み明けを叩いた効果でアデイインザライフ。上のクラスでもやれるならヒーズインラブやゴールドサーベラス。位置取りと仕掛けでグレーターロンドン。展開でミュゼエイリアンやダイワリベラル。58キロがやれるならマルターズアポジー。仕上がりと展開でサンライズメジャー。
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