直行勢も増えているのに加え、今年は有力馬の回避もあってメンバーが寂しい。
弥生賞 予想 2026
京成杯5着のステラスペース。1勝クラスは逃げ勝ったが、未勝利は控えて勝利。ペースや相手次第である程度やれると上位が狙える。
京成杯8着のアメテュストス。前走は直線で行きたい所に勝ち馬などに来られて追えていない。2走前に競争中止もあって無理をしなかった。ココは頭数が落ち着くので、能力を出せるとみる。
東京スポーツ杯2歳S3着のライヒスアドラー。前走は道中がスムースなら2着…と思わせた。仕上がり次第だが、一つ狙ってもらいたい。
朝日杯FS3着のアドマイヤクワッズ。距離延長がポイントになりそうだが、メンバーも少な目なので、ある程度抑えていい脚を使えば。
デビュー戦の相手がよかったバステール。叩いた効果でタイダルロック。上のクラスでもやれるとバリオス。
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