2009年 05月 21日 ( 4 )

氏真伝53 窮地…
ひさびさの「いべんと」に疲れが見えた麿。



これ、結構大変なのぢゃよ…と今川氏真(いまがわうじざね)は訴えてみる…。



さて、城に戻っておる最中、三河あたりで徳川の軍勢を見つけた。



7月7日「今川氏真さま、北条家の軍団が、我が駿府城に迫っております。」との報ぢゃ。



「北条?」と思った瞬間っ!



「今川氏真さま、徳川家の軍団が、我が駿府城に迫っております。」との報も!



…挟撃か!?



馬を持っておったのが幸いして、麿は何とか城に戻りついた。



急いで城に戻ろうとする麿に、ブレーンが言った。



内政で城補修をせよと…。



そんな時間あるのか?



と思っておったが、試してみることに…。



駿府城の防御度が33上がりました



おおっ!?出来た。



「名奉行」の称号を得たぞ。



直後に「今川氏真さま、一大事でございます!徳川家の徳川家康軍団が、この城を取り囲んでおりますぞ!」



と忍びが…。



「むむっ!戦じゃ!!皆を評定の間に集めよ!」







「皆も知っていようが、徳川軍がこの城を取り囲んでおる。」



「出陣じゃ!徳川勢を追い返すのじゃ!!」



あっ!



黒田官兵衛がおらぬ…主命の途中のようぢゃ。



大きな戦力を欠いておるではないか…。



兵士数で頼廉、鉄砲を任せる孫一、後は足軽と弓術が2以上の清正と慶次を選んでみた。



援軍を要請できる拠点がありません…そうぢゃ誰とも同盟もしておらぬし、城ひとつぢゃから。



足軽隊が、麿4000人、頼廉3000人、清正1500人、慶次1000人



孫一は鉄砲隊2000人



慶次の兵士数の少なさを忘れておった…。



徳川勢14000人で今川勢11500人で劣勢ぢゃ。



城防御度56ぢゃ。



相手の攻撃から始まり、麿の番に来た時には麿達は10746人に減っておった。



戦いでは、相手の大将を倒すと戦闘は終了ぢゃ。



家康殿を攻撃するのぢゃが、2番隊と3番隊と麿しか攻撃できぬようぢゃ。



指示で頼廉と孫一に家康殿を攻撃させるのぢゃ。



麿も射撃を行うぞ。



「火急普請」で、「城防御度」を回復出来た…これは使える。



それにしても、なかなか手ごわいの。



しかし、鉄砲隊を率いる孫一の活躍もあって、



徳川方 8067人 対 今川方 9276人ぢゃ。



優勢になっておるわ。



1573人になった家康隊を攻撃する。



麿は「落石」という城守備側のみ使用可能なカードを使ってみた。



毎ターン、相手兵力を奪うらしい。



1495になったわ。



しかし、1ターンで「看破」を使われ消滅した…。



さすがは家康殿ぢゃな…そんな簡単にはいかぬか。



麿は、ここで惜しみなく他の秘策を使う。



「五月雨撃ち」ぢゃ。



次のターンには




徳川方 5680人 対 今川方 8884人と優勢になってきた。



家康隊は残り387人ぢゃ。



ほっておいても問題なかろう。



ほぼ勝利を確信した麿は、他の部隊への攻撃を指示するぞ。



麿は忠勝隊へ挑む。



徳川方 3902人 対 今川方 8023人ぢゃ



慶二が柳生宗矩隊を撃破した!



兵士の少ない隊へ振り分ける。



あっ!兵士数書くの忘れてた…。



麿は次も忠勝隊ぢゃ



孫一が本多忠勝隊を壊滅、



続いて慶次が井伊直政隊を破ったぞ!



そして、清正が酒井忠次隊を倒した。



家康殿は「やむを得ん……引け、引けいっ!ここまでか……無念じゃ」



攻撃側の軍団長の備が壊滅しました



退却していったぞ。



戦功第一は孫一ぢゃ!



第二は頼廉、第三は清正ぢゃった。



「皆のもの大儀であった」



戦闘は終わった。



先に報があった北条方は、こちらが徳川家と戦闘になったために、攻めて来なかった。



ふぅ…挟撃されれば、危なかったかもしれぬの。



城に戻るといつものように報告があった。



武将名 成果 勲功

高虎 16055貫 調達 49
幽斎 19435貫 調達 53
吉継 19890貫 調達 54
行長 18460貫 調達 56
教如 13975貫 調達 43
清正 成功 修行(弓術)30
長政 19565貫 調達 54
義宣 15795貫 調達 43
忠興 1496貫 兵糧売却 37
慶次 成功 修行(弓術)30



多く稼いだ吉継の方が行長より勲功が少ないって…どういう事ぢゃ?



その辺の仕組みはよう分からぬな。



評定をしようとしたが、病気の家臣がおったので武将宅へ。



仲孝に薬を渡して戻ると



官兵衛 成功 修行(弓術) 27



官兵衛が帰ってきた…遅いよ。



さて、先ほど攻められた事でも承知ぢゃが、



北条と徳川が麿の駿府城を狙うておる。



このままでは、危険じゃ。



敵の攻撃を追い払うことは出来たが、いつも城におれるとは限らぬ。



兵士数も増え、訓練もほぼ終わり、内政も出来た。



1586年9月→1587年7月の期間で



駿河国 駿府城



所属:徳川家→今川家


城主:今川氏真


城の規模 大→巨


兵糧 47893石→50488石


軍資金 1148貫→200077貫


人口 258千人→256千人



石高 88/210千石→280/280千石

鉱山 50/100→100/100


民掌握率 54→100

防御度 23→56


兵士数 5740人→26910人

士気 85→100
訓練度 53→97



軍馬 0頭→0頭

鉄砲 0丁→1398丁


大砲 0門→0門



後は、鉄砲や軍馬、大砲などの物資と城防御度くらいぢゃ。



そろそろ、次の段階に来たようぢゃのう。





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by a_doctrinaire | 2009-05-21 21:47 | 太閤立志伝4 氏真伝 | Trackback | Comments(0)

優駿牝馬(日本オークス)の枠順決定!
優駿牝馬(日本オークス)の枠順が発表になりました。


 第70回 優駿牝馬 東京 芝2400m


 1枠1番 マイティースルー 3 55 小野次郎 大久保洋吉

 1枠2番 パドブレ 3 55 西田雄一郎 相沢郁

 2枠3番 レッドディザイア 3 55 四位洋文 松永幹夫

 2枠4番 ヴィーヴァヴォドカ 3 55 村田一誠 勢司和浩

 3枠5番 ダノンベルベール 3 55 後藤浩輝 国枝栄

 3枠6番 フミノイマージン 3 55 太宰啓介 本田優

 4枠7番 ブエナビスタ 3 55 安藤勝己 松田博資

 4枠8番 ディアジーナ 3 55 内田博幸 田村康仁

 5枠9番 ルージュバンブー 3 55 田中勝春 佐藤正雄

 5枠10番 ツーデイズノーチス 3 55 武豊 斉藤誠

 6枠11番 イナズマアマリリス 3 55 武幸四郎 松元茂樹

 6枠12番 ダイアナバローズ 3 55 角田晃一 小笠倫弘

 7枠13番 ブロードストリート 3 55 藤田伸二 藤原英昭

 7枠14番 ジェルミナル 3 55 福永祐一 藤原英昭

 7枠15番 ハシッテホシーノ 3 55 松岡正海 手塚貴久

 8枠16番 ワイドサファイア 3 55 岩田康誠 藤原英昭

 8枠17番 デリキットピース 3 55 柴田善臣 鹿戸雄一

 8枠18番 サクラローズマリー 3 55 三浦皇成 友道康夫



桜花賞馬ブエナビスタは7番、桜花賞2着のレッドディザイアは3番、フローラSとクイーンCを勝ったディアジーナは8番、2戦2勝のデリキットピースは17番。



ここ何戦も、枠の内外も影響しているだけに、ここもどうなる事やら…。
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by a_doctrinaire | 2009-05-21 16:45 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

09-10シーズンの資料?を見て
この時期になると盛り上がりを見せるPOG(ペーパーオーナーゲーム)の雑誌や書籍。



個人的には、「立ち姿を見た馬限定」という縛りでやっていますので、



写真だけを見る日々が続いております。



同じ馬でも、写真によっては印象が変わる場合もあり、なかなか難しい。



「素人」なのでどれがいいかが分からないので、



「以前のGⅠ馬と比較する」というのをよく使います。



昨年、一昨年あたりの資料が残っていたりします(最近は残すようにしています)ので、その中で今年、昨年活躍した馬の2歳時の写真をチェックして、似たような馬を選んだりしています。



ある意味答え合わせ?も兼ねて確認してみるのはどうでしょう?



もちろん「見た目」だけで活躍馬が分かるわけではないと思っています。



「気性」もありますから。



しかし、見た目だけで活躍馬を選べた時は『相馬眼』が身についたようで嬉しさもひとしおです。



それにずっと見ていると、何となく産駒によって似た所が分かる場合があります。



アグネスタキオン産駒やフレンチデピュティ産駒は、特に産駒の傾向が顕著に思います。



もちろん母に似る産駒もいるでしょう。



これは何年も同じ母の馬を見ていれば分かってくる事も。



バレークイーンやスカーレットブーケは産駒数も多いので、父による違いや共通点も分かるように思います。



そんなことも考えながら、今日も写真と「睨めっこ」です。
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by a_doctrinaire | 2009-05-21 13:48 | 競馬(POG) | Trackback | Comments(0)

氏真伝52 京での噂
家臣と共に城の再建に取り掛かっておる麿。



なかなか一城とはいえ、城を強くするには時間と手間がかかるのぢゃと痛感する今川氏真(いまがわうじざね)ぢゃ。



何やら「京の町」で変な噂が広まっておるという事で興味津々ぢゃ。



京の町で酒場に入ると、



「いらっしゃいませ。ささ奥のほうへどうぞ」



「うむ」



「何にいたしましょう?」



すみ酒をくれ。この店で一番上等なヤツをぬる燗でな。」



「はい、ただいま!」



「おい!おまえぇェッ!!」



「(む!?)」



「な~に~?ヒック……」



「ちゃんと聞いてんのかよぉ!?」



「聞いてるわよ~。それでぇ~?」



「(なんだ、隣の酔っ払いか。それがしに喧嘩を売ってるのかと思ったぞ)」




「それでよぅ……前に俺が言ってただろ。権助が鞍馬山で鬼を見たってよぉ」



「あ~、あんたの仕事さぼり仲間の権助さんね?ヒック…」



「はい、お待ちどおさま!」



「うむ」



「トクトク……キュ」



「(ふう、うまい!)」



「……でよ。裏に住んでる弥兵衛じいさんもこないだみたってよ」



「なにを~?ヒック」



「だから、鬼だって、鬼!普門寺から六条へ出るあたりで見たそうな」



「(鬼、だと!?)」



「で~、どんな鬼~?赤鬼ぃ~?青鬼ぃ~?」



「いや、黒鬼なんだってよ!全身真っ黒なんだが、頭から金色の長い角がにゅ~と生えててさ…」



しかも、雲つくほどにでかいんだよ。ありゃあ、六尺はあったね。いや…七尺あった」



「(くくく……だんだん話がふくらんでるぞ。こりゃ、相当まゆつばものだな)」



「それに…不気味なこと両の眼が青~く光っていてな。胸のあたりも金色にピカッと光ってたってよ。何だろうな、胸の光って?」



「知らないわよ~。権助さんは間抜けだし、弥兵衛じいさんも目が悪いんだから~見間違いよ~。もう、そんな与太話に夢中になってないでさ~。明日はちゃんと仕事して…ヒック…よね~」



「わかってるよぉ!おまえも飲み過ぎだぞ」



「じゃあ、もう帰るわよ~!…ヒック」




「(ふう、やっと静かになったな。だが、鬼か…少し気になるな)」



「(あの男の話を総合すると、恐らく南蛮人であろうが…)」




「(噂が広まって騒ぎにならぬうちに、何とかした方がよいか…うむ!フロイス殿に相談してみよう。)」



「女将、代金は机の上に置いておくぞ」



「はーい、確かに3貫ありがとうございました!」



という事なので、麿は南蛮寺のフロイス殿の所へ。



「フロイス殿、おるか?」



「オー、氏真サマ。お久しブリでございマース」



「ところで、フロイス殿。貴殿に少し伺いたいことがあるのだが」



「氏真サマのお役に立つナラ、知っているコトハ何デモ、お教えしマース」



「実は、ちと妙な噂を聞いてな。京に鬼が出るという話なのだが、どうも南蛮人のことらしいのだ」



「それで、京にいる南蛮人のことなら、フロイス殿が何か知っておるのではないかと思って参ったのだ」



「オーウ、残念デースガ、お役に立てナイようデース。ココには何の情報も入っていマセーン」



「左様か…」



「デースガ、氏真サマ。あの人物ナラバ、キット何かしっているはずデース」



「誰でござるか?」



「平戸のミランダ殿デース」



「おおミランダ殿か!?」



「知っているのデースか、氏真サマ?」



「うむ、平戸の南蛮商館の女主人であろう!?」



「そうデース!エウロッパからジパングに来るフネは、九州で一息ツクことが多いデースからね」



「昔は冒険かとしてナラシタとユー、彼女ノ持つ情報網ならキット何かわかるはずデース」



「そうか。では、ミランダ殿を訪ねてみよう。ではフロイス殿、御免」



麿はその足で平戸に向かった。



「ミランダ殿、おるか?」



「オー!ワターシのトモダチ・氏真ドノ!お元気デーシタか?」



「うむ、ミランダ殿も息災のようで何より」



「今日はドーしたの、氏真ドノ。ついにワターシに求婚する決心シテ来たのデースか?」



「いやいや……実はな、このところ京の都に鬼が出るという噂があってな。」



「オニー!?昔、よく冒険シテタ頃に聞イテ、ずいぶん探したケド見つからナカッタのに…京の町にイタノネー!ソーと聞いたらトッ捕マエニ行かナキャ!!」



「それがな、どうもその風貌からすると南蛮人のことのようなんじゃ」



「エッー?ドウいうコト、ソレ?」



「いくら都といっても、庶民の中には南蛮人を見たことも聞いたこともない者はたくさんいる。」



「それがしもそなたら南蛮人を初めて見たときは、ずいぶん驚いたものだ。」



「おおかた金髪碧眼の南蛮人を見て、鬼だと思い込んだのであろう」



「フーン」



「それに全身黒かったというので、てっきり宣教師かと思って、フロイス殿に聞いたのだが知らぬとのこと」



「おぬしなら何かしっておるやもしれぬと思い、こうして訪ねて参ったのだ」



「ソーなんダー……やっぱりオニはいないのカナー」



「うむ、そなたには及ばぬかもしれぬが、それがしも諸国を見聞きして回った。それがしが鬼について出した結論はな……」



「恐らくずーっとずーっと昔にもな。南蛮人の船が漂流したかなにかで、日の本にやってきたことがあったのだろう。」



「そのときに南蛮人を見た者の話が、長い年月をかけて人から人へと伝わり、「鬼」の話になったのでは、と思うのだ」



「氏真ドノも、ジパングの名所、全部制覇したクライ冒険好きだモンネ。ソーかもしれないネー、残念ダケド。」



「ジャー、チョット調べてるネー。1ヶ月ほど待ってクレルー?」



「うむ、わかった。ミランダ殿、よろしくな。」



麿は平戸を後にした。



そろそろ城に戻らねば。





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by a_doctrinaire | 2009-05-21 00:13 | 太閤立志伝4 氏真伝 | Trackback | Comments(0)


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