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優駿牝馬(日本オークス)の結果 2019
先週の時計の通りに0.8秒も速いレースレコードだった優駿牝馬は…

1番人気ラヴズオンリーユーはそこそこのスタート。ジワっと追走して12番手辺りで1コーナーへ。向う正面では10番手。4コーナーでは追い出して、外へ行って直線へ。狭い所を外へ進路を確保して追い出す。右ムチの連打で追うが、外へ外へと進路を取って右ムチを連打。残り200mで5番手から、一ムチ入れたらカレンブーケドールに併せて交わして先頭に。相手が追いすがるも差し返させずにゴールし、優勝。

「レース前は不安もありましたが、馬が強かったです。すごい瞬発力でした。スタートはうまくいったのですが、向正面で位置取りが下がってしまいました。今日の馬場も前残りだったので心配しましたが、直線で手前を替えたらよく伸びてくれました。無敗の馬で1番人気、プレッシャーがかかりましたが、オークスを勝っていなかったのでいい結果を出したいと思っていました。日本ダービーも頑張ります。」とM.デムーロ騎手。


12番人気カレンブーケドールのスタートはまずまず。外から前に行って5番手で1コーナーへ。道中はその位置取り。残り1000mで1頭交わして4番手。4コーナーで仕掛けて、内から5~6頭分外を回って直線へ。追い出すと先頭に立つ。左ムチが入って、外をキープしつつ粘っていたが、50mを切って交わされる。しかし、そこから違う脚を使って追いすがるが、クビ差2着。

「悔しいです。自分の競馬ができました。折り合いがついていいところで走れました。直線が長かったです。馬はすごく頑張っています。」と津村明秀騎手。


2番人気クロノジェネシスもまずまずのスタート。前に行って4番手。道中はその位置取りで1000mを切って1頭上がって5番手。4コーナーでは内から2頭目を周って直線へ。外へ出そうとするも、進路が無く内へ。追って残り400mを切って左ムチが入る。ムチと追いで2番手に上がって先頭の外へ併せていくが、さらに外から来た馬と併せると一気に置いて行かれる。最後は追いだけにするが離されて3着。

「ゲートの駐立は良くありませんでしたが、スタートは五分に出ました。いいポジションで進められたと思います。レースの時計が示すように、スタートから淡々と進み4コーナーからもう1段速くなるタフな流れでしたが、しっかり反応してくれました。坂があっても2400mでも頑張ってくれました。」と北村友一騎手。


4着はウィークトリア。5着はダノンファンタジー。

3番人気はコントラチェックは9着だった。「2番手のいいポジションが取れ、向正面ではリラックスしていい流れで進められました。でも、最後の100mで脚にきてしまいました。今後は大丈夫だと思うのですが、今日のペースでこの距離は長かったです。」とD.レーン騎手。



予想は1着、3着、5着、7着。

敗因は馬場状況から前目が残るなら…別の馬と考えた事。

カレンブーケドールはクイーンC4着を気にして、予想候補にも残さず。クロノジェネシスを上に見たのが失策。

内の馬場の悪い所を通った3着馬と比べて、常に馬場のいい所を回って、直線でも境目を走らせてたジョッキーの腕もあったとは思いますが…。


ダノンファンタジーは「雰囲気も状態も素晴らしく、全力で2400mを走ってくれました。」と川田将雅騎手。

シェーングランツは「脚は使ってくれたけど、直線半ばで頭を上げて走っていた。」と武豊騎手。


ここ数週間の東京の馬場状態を考えれば、後方からの馬は通用しないので、前目か中団から行く馬を選ぶべきでした。


# by a_doctrinaire | 2019-05-20 02:03 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

優駿牝馬(日本オークス)の予想 2019
有力馬が前に行って追いかけた桜花賞の結果と凄いレコードが出た馬場をどう見るかがポイントか…。

 優駿牝馬(日本オークス) 予想 2019

応援馬シェーングランツ。アルテミスSでいい脚を使って勝ちきった。阪神JFでは仕掛けが遅れて4着。前走はマイナス10キロもあったか。体がしっかりするまでには時間がかかるかもしれないが、能力を出せれば上位があってもいい。

3戦3勝のラヴズオンリーユー。2戦目に破った馬やフラワーCの結果を見ても、あっさり勝ってもおかしくない。ただ、激しいレースになった場合に、経験が無いのが少し気になる。

桜花賞3着のクロノジェネシス。阪神JFのようなレースをすれば結果は違ったかと。今回どんなレースプランかによるが、いい脚を使えば距離はやれそう。

阪神JF勝ちのダノンファンタジー。前走が悪すぎた。チューリップ賞の影響が出たのかもしれないが、それにしてもあの内容はない。成長が止まっていないなら、もう少しやれてほしい。

脚質次第でコントラチェック。前走が本物ならシゲルピンクダイヤ。いい脚が使えればエールヴォア。脚質が安定しているならウィクトーリア。流れでシャドウディーヴァ。距離が大丈夫ならビーチサンバ。


# by a_doctrinaire | 2019-05-19 01:56 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

平安Sの結果 2019
先行争いが激しめで、途中で動く馬もいた平安Sは…

1番人気チュウワウィザードはまずまずのスタート。外が上がって行って11番手で1コーナーへ。1000mを切って後続が上がって一時14番手。仕掛けて、800mを切って12番手に巻き返すが、差がつまらない。激しく追い出すも反応がなく、左ムチを連打。直線に入って14番手で右ムチを回して連打と追いを繰り返す。グングン加速して、外のモズアトラクションと併せるカタチで内の馬を一気に抜く。残り50mでクビほど抜け出して先頭に立つ。最後はクビの上げ下げになるが、ハナ差で優勝。

「流れに乗っていくつもりでしたが、前がとばしていったので、ペースが速い分あの位置になりました。道中のリズムは良かったですし、自分の能力を信じて追い出しを待ちました。いい雰囲気で動き出して、何とか届いてくれるだろうと思っていました。斤量を背負って、いい勝ち方ができました。」と川田将雅騎手。


12番人気モズアトラクションのスタートはそこそこ。15番手で1コーナー。道中はその位置取り。4コーナーでは外を回って肩ムチが入って直線へ。縦ムチ連打して、チュウワウィザードと併せる。鞭を回して左ムチが入って200mを切る。ムチと追いを繰り返して加速して内を次々と交わして行く。残り50mを切って、2番手に上がり、前を追うもハナ差届かず2着。

「流れが向いてこの馬の競馬はできました。最後は首の上げ下げ、タイミングだけだったのですが。でも、賞金を加算できたことは良かったです。何とかしたかったですね。」と藤岡康太騎手。


3番人気オメガパフュームのそこそこのスタート。14番手で1コーナーへ。1200mを切って13番手に上がる。1000mを切って11番手、600mを切って8番手、4コーナーで外を回って追い出す。直線で7番手で左ムチが入ってグングン加速。200mを切って3、4番手から先頭に抜け出す。残り50mを切って外から2頭に交わされて3着。

「59kgで大変でした。脚を使ってくれましたし、よく頑張ってくれました。」とM.デムーロ騎手。


4着はアナザートゥルース。

5着は逃げた2番人気サンライズソア。「プレッシャーをかけられる中、スタートは良かったです。下げてもまれる形だけは避けたかったので仕方がありません。行く馬の宿命ですね。」と田辺裕信騎手。



予想は1着、3着、5着、12着。

敗因は前目を中心に考えた事。展開を気にしたモズアトラクションを候補に残しながら予想に入れず…。

先行が激しくなるとは思わなかったのが失策。


ロンドンタウンは「早めに行こうと思いましたが、3コーナー過ぎで手応えが一杯になってしまいました。速いペースを追いかけた感じはあります。」と藤岡佑介騎手。


展開はホントに難しい…。


# by a_doctrinaire | 2019-05-19 01:07 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

平安Sの予想 2019
移動後は荒れ気味になる年と堅めに収まる年があり、傾向が分かれるレース。

 平安S 予想 2019

東京大賞典勝ちのオメガパフューム。前走やチャンピオンズCの大敗は気になりますが、ココはGⅢという事でカタチにしてほしい。450キロほどの馬体なので、59キロがポイントになりそう。JBCクラシックほど走れば…。

東海S2着のチュウワウィザード。後のフェブラリーS-勝ち馬インティに0.3秒差。ダイオライト記念は距離もあったが、0.8秒差と圧勝。状態を維持しているなら通用してもいい。

チャンピオンズC3着のサンライズソア。昨年の勝ち馬でもあり、位置取り一つで上位があっていいかと。レース間隔が開いてリフレッシュできていれば…。

アンタレスS3着のロンドンタウン。休み明けのマーチS2着と使って、あの時以上やれてもいい。元々はテイエムジンソクに勝ったこともあって、このメンバーでもやれてほしい。

京都でも大丈夫ならサトノティターン。仕掛けてジョーダンキング。展開が向けばモズアトラクション。前走と同じようにやれるならアナザートゥルース。前走の敗因次第でハイランドピーク。休み明けが大丈夫ならクイーンマンボ。仕上がりでグレンツェント。


# by a_doctrinaire | 2019-05-18 01:32 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

優駿牝馬(日本オークス)の予想候補 2019
過去10年の連対馬をチェックした「優駿牝馬(日本オークス)の傾向 2019」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞勝ち、または重賞連対でGⅢ3着以内」
距離「1600m以上勝利、かつ出走最長距離で勝利」
コース「東京連対か初出走」
前走「桜花賞不問、フローラS連対、OP1着」

を条件にすると…

ウィークトリア
クロノジェネシス
コントラチェック
シェーングランツ
シゲルピンクダイヤ
ダノンファンタジー
ビーチサンバ

がクリア。

東京がGⅢ3着のみの

エールヴォア

フラワーC4着の

シャドウディーヴァ

3戦全勝の

ラヴズオンリーユー

もセーフか。



# by a_doctrinaire | 2019-05-18 00:36 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

平安Sの予想候補 2019
「過去6年の3着まで」と「東海S京都1900m3回」をチェックした「平安Sの傾向 2019」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞連対、または1600万勝ちで重賞3戦以下で5着」
距離「1800m以上勝利」
コース「京都勝ちか1戦以下」
近走「2戦以内にGⅢ5着以内、かOP以下勝利」

アナザートゥルース
オメガパフューム
クイーンマンボ
サトノティターン
サンライズソア
ジョーダンキング
チュウワウィザード
ロンドンタウン

がクリア。

長期休み明け4戦目の

グレンツェント

3走前GⅢ勝ちの

ハイランドピーク

3走前に1600万勝ちの

モズアトラクション

は残せるか。


# by a_doctrinaire | 2019-05-17 00:32 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

優駿牝馬(日本オークス)の枠順決定! 2019
2019年5月19日(日)に行われるGⅠ優駿牝馬(日本オークス)の枠順が発表されました。

 第80回 優駿牝馬(日本オークス)GⅠ 東京 芝2400m

1枠 1番 ジョディー 牝3 55 武藤雅 戸田博文
1枠 2番 クロノジェネシス 牝3 55 北村友一 斉藤崇史
2枠 3番 コントラチェック 牝3 55 D.レーン 藤沢和雄
2枠 4番 シェーングランツ 牝3 55 武豊 藤沢和雄
3枠 5番 エールヴォア 牝3 55 松山弘平 橋口慎介
3枠 6番 アクアミラビリス 牝3 55 藤岡佑介 吉村圭司
4枠 7番 シャドウディーヴァ 牝3 55 岩田康誠 斎藤誠
4枠 8番 ダノンファンタジー 牝3 55 川田将雅 中内田充正
5枠 9番 ウインゼノビア 牝3 55 松岡正海 青木孝文
5枠 10番 カレンブーケドール 牝3 55 津村明秀 国枝栄
6枠 11番 シゲルピンクダイヤ 牝3 55 和田竜二 渡辺薫彦
6枠 12番 ウィークトリア 牝3 55 戸崎圭太 小島茂之
7枠 13番 ラヴズオンリーユー 牝3 55 M.デムーロ 矢作芳人
7枠 14番 フェアリーピルカ 牝3 55 幸英明 西村真幸
7枠 15番 ノーワン 牝3 55 坂井瑠星 笹田和秀
8枠 16番 ビーチサンバ 牝3 55 福永祐一 友道康夫
8枠 17番 メイショウショウブ 牝3 55 池添謙一 池添兼雄
8枠 18番 フィリアプーラ 牝3 55 丸山元気 菊沢隆徳

過去10年の連対馬は平均17.7頭の1~18番で「内10:外10」。
(3着は2~17番で「内5:外5」。)

馬番は「3番」「13番」の3連対、「1番」「9番」「10番」「14番」「18番」の2連対が複数。
(3着は「2番」「5番」「14番」が2回ずつ。)

フラワーC快勝のコントラチェックは3番、桜花賞3着のクロノジェネシスは2番、忘れな草賞快勝のラヴズオンリーユーは13番、阪神JF勝ちのダノンファンタジーは8番、桜花賞2着のシゲルピンクダイヤは11番、アルテミスS勝ちのシェーングランツは4番、フローラS勝ちのウィークトリアは12番、フィリーズR勝ちのノーワンは15番、阪神JF3着のビーチサンバは16番、スイートピーS勝ちのカレンブーケドールは10番、フェアリーS勝ちのフィリアプーラは18番、



※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください


# by a_doctrinaire | 2019-05-16 14:50 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

平安Sの傾向 2019
京都ダート1900mで行われる古馬GⅢ「平安ステークス」。

2012年まではフェブラリーSの前哨戦として、1月に1800mで行われていたが、13年に5月の東海Sと入れ替わるカタチでココへ。

2010年の中京競馬場改修時は仕方ないとしても、東海Sがそのまま京都ダート1900mで+2年開催されており、JRAにとっては「レース名」は特にコースなどと結びつきなど無いようなモノなのかと(代替開催もありますし)。

今年で移設7回目。1月時の平安Sでは開催時期も距離も違うので、「格」は違いますが東海Sの京都1900m開催時の3回分を一緒に載せておきます。


 平安Sの傾向 (過去6年と同条件時の東海S3年の3着まで) 2019


<実績>
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

該当するのはOP以上が…

「アルデバランS5着、マーチS5着、アンタレスS16着」のクリノスターオー

次点は「OP勝ち」で…

「重賞以上出走なし」のグレイトパール

残り16頭は「(交流含む)重賞連対」。


京都D1900m時の東海S3回の連対馬では…

最低ラインは「OP勝ち」。

「ダート重賞はレパードS3着とJCD8着」のソリタリーキング
「重賞初出走」のランフォルセ

残り4頭は「重賞連対」があった。

3着は「1600万勝ち、OP以上初」のアルトップラン。「重賞連対」のサイレントメロディとシルクメビウス。


ちなみに中京2300m時の6年では「1600万勝ち、OP以上初」のワンダースピードや「OP勝ち、重賞プロキオンS5着、平安S4着、マーチS4着、アンタレスS6着」のサカラート以外が「重賞連対」。



<距離>
全馬に共通するのは「1800m以上勝利」。

1800mまでなのは、1900m以上が…

「1900m以上初」のクインズサターン、インカンテーション
「アルデバランS5着のみ」の14年時のクリノスターオー
「東京大賞典4着、ブリリアントS4着」のナムラタイタン

残り14頭は「2000m以上連対」。


京都D1900m時の東海S3回の連対馬では…

「1900m以上初で、1800m勝ち」のランフォルセ以外は「1900m以上勝利」があった。

3着も「1900m以上勝利」。



<コース>
15頭が「京都勝利」、「初出走(芝除く)」2頭。

残りは「500万7着のみ」。

京都D1900m時の東海S3回の連対馬では…

「京都勝利」5頭、「初出走」1頭。

関東馬のランフォルセが「初出走」だったが、小倉でOP勝ちと滞在かもしれないが関西圏で結果が出ていた。

3着は「平安S6着のみ」のサイレントメロディと「未勝利3着、1000万8着、1600万3着」のアルトップランがいる。



<脚質>
「逃げ」3頭、「先行」7頭、「マクリ差し、差し」7頭、「追い込み」1頭。

だいたいの1000mは61.5、58.4、60.3、59.7、60.9、60.4でダートという事を考えるとまずまずか…。
18年は一番遅く「逃げ馬」が勝利」。17年はかなり速く、追い込みが届いた。16年と15年は「逃げ馬」が勝利し、2着が「2番手」、3着が少し後ろ。後の2年は勝ち馬と3着が「2番手」と「3番手」で、差しが共に2着。
6年中4年は「前目2頭」が来ており、前が有利か。


京都D1900m時の東海S3回の連対馬では…

「逃げ」2頭、「先行」3頭、「差し」1頭。

1000mは60.6、59.9(不良)、60.1(不良)だった。

3着は「差し」3頭。

ある程度前につけている方がいい。



<その他>
人気は…
18年は7番人気→3番人気→5番人気
17年は1番人気→6番人気→15番人気
16年は1番人気→3番人気→4番人気
15年は4番人気→3番人気→5番人気
14年は12番人気→7番人気→4番人気
13年が1番人気→8番人気→5番人気


京都D1900m時の東海S3回では2回が不良馬場だったが…

1番人気1連対、2番人気1連対、3番人気2連対。残りは4、6番人気。
3着は5、10、11番人気と少し人気が無い馬も絡んでいた。



京都D1900mの5年で上位人気で4着以下だったのは…

「交流重賞から」や「アンタレスS上位から」、「GⅠ上位馬」など。
不良馬場などもあったが、元々ダートの質の違いや展開などもかわってくるので、判断が難しいトコロではある。



「上がり3ハロン3番手以内」は6年の18頭で9頭が該当。

18年が2頭、17年が1頭、16年は1頭、15年は1頭、14年は1頭、13年で3頭。脚質を見ても、5年中4年は2頭が「前から」なので、少し少な目。


京都D1900m時の東海S3回では…
3着までの9頭中8頭が該当しており、「逃げ」だろうと「差し」だろうと「当日に上がりが速い」のが多い。



京都ダート1900m時の21頭中10頭に加え、旧中京の東海S時代を含めても「前走アンタレスS組」が多い。

この時期のレースとしてはローテーション的にあまり大きな変化はないという事かと。
上位人気で4着以下にも該当しているが、京都→中京から阪神→京都に替わっても絡んでいるので、1頭は入れておきたい。



平安S5年+東海S(京都開催)の8年で、鞍上は「幸英明」騎手の4連対がトップ。

現役では「太宰啓介」騎手と「浜中俊」騎手の1勝3着1回、「武豊騎手」の2着1回3着1回、「岩田康誠」騎手の3着2回が続く。



京都D1900m9年27頭の「年齢」は

「5歳」12頭、「4歳」7頭、「6歳」4頭、「7歳」3頭、「8歳」1頭

ちなみに性別は「牡25:牝2」。



# by a_doctrinaire | 2019-05-16 00:40 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)


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