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重賞の1番人気 2018
JRAの競馬が終了しましたので、2018年の復習?を。

重賞の「1番人気(単勝)」をチェックしてみます(後半で2番人気と3番人気を)。

予想するのが「平場重賞」なので、2018年は131レース。
おそらく「1番人気」は1着46回、2着20回、3着17回(同率や間違いがあるかもしれません…)。

18年の「1番人気」は…

「勝率(1着)」35.11%
「連対(2着以内)率」50.38%
「複勝(3着以内)率」63.36%

17年は「勝率」31.78%、「連対率」48.84%、「複勝率」62.02%
16年は「勝率」32.03% 「連対率」53.91% 「複勝率」63.48%
15年は「勝率」21.42% 「連対率」48.41% 「複勝率」60.03%
14年は「勝率」25.40% 「連対率」45.24% 「複勝率」57.14%
13年は「勝率」31.45% 「連対率」41.94% 「複勝率」53.23%

年によって違いますが、「3、4回に1度勝つ程度」「2回に1度くらいは2着以内」に思っているのが良いようで…。


レース中の「不利」や「故障」は仕方ないですが…

「連対馬より位置取りが後ろ」
「不利な脚質」
「実績不足」
「初コースや初遠征」
「休み明け」

など、レース前から怪しい『過剰人気』も。

それに毎年「上位人気が苦戦するレース」は『求められるモノが違う』ようで、1番人気が安泰と思わない方がいい場合も…。

「正しい?評価の1番人気」だともう少し違うような気もしますが、コレばかりは新聞各社の影響などもあるので、どうにもならないかと。

それに、その影響で人気薄の高配当というのが生まれるワケですし…。

「1番人気をどう判断するか」が、予想のポイントになると思うので、しっかり考えたいです。


上位人気としてまとめる事も多いので、2番人気や3番人気もチェックしておきます。

18年 2番人気「勝率」19.85% 「連対率」36.64% 「複勝率」51.15%
17年 2番人気「勝率」17.83% 「連対率」31.01% 「複勝率」41.86%
16年 2番人気「勝率」20.31% 「連対率」38.28% 「複勝率」53.90%
15年 2番人気「勝率」18.25% 「連対率」29.37% 「複勝率」40.48%
14年 2番人気「勝率」19.84% 「連対率」34.92% 「複勝率」43.65%
13年 2番人気「勝率」18.55% 「連対率」33.87% 「複勝率」45.97%

18年 3番人気「勝率」 8.40% 「連対率」23.66% 「複勝率」30.53%
17年 3番人気「勝率」13.18% 「連対率」20.98% 「複勝率」34.88%
16年 3番人気「勝率」17.96% 「連対率」30.46% 「複勝率」43.75%
15年 3番人気「勝率」15.07% 「連対率」21.43% 「複勝率」34.13%
14年 3番人気「勝率」15.05% 「連対率」27.78% 「複勝率」37.30%
13年 3番人気「勝率」11.29% 「連対率」24.19% 「複勝率」40.32%

と、数字上は「人気が高い方が来る事が多い」です

ただ、コチラは単勝なので「逆転を期待されての怪しい人気」も多いので、「馬連」の売れ方をチェックする方がイイ事も…。


by a_doctrinaire | 2018-12-31 01:39 | 競馬(年間収支・データ) | Trackback | Comments(0)

重賞収支 2018
中央競馬(JRA開催)が終了しましたので、いつも通りのマイナスですが「2018年の重賞収支」を載せておきます。

予想は基本「4頭選んでBOX」で、馬連6点と3連複4点で1点100円で計算。
変則買いは…きさらぎ賞、京都記念、東京優駿、サウジアラビアRC、スワンSは両方3点、優駿牝馬は両方2点、オールカマーは馬連1点、3連複2点、京都大賞典は馬連1点、3連複3点、京都2歳Sと有馬記念は馬連3点、3連複1点。

 重賞収支 2018

中山金杯 0 0
京都金杯 0 0
シンザン記念 0 0
フェアリーS 0 0
愛知杯 0 0
京成杯 780 0
日経新春杯 0 0
AJC杯 460 0
東海S 0 0
根岸S 0 0
シルクロードS 0 0
東京新聞杯 0 0
きさらぎ賞 0 0 ※両方3点
クイーンC 0 0
共同通信杯 0 0
京都記念 0 0 ※両方3点
ダイヤモンドS 1030 3460
京都牝馬S 0 0
小倉大賞典 0 0
フェブラリーS 1140 0
中山記念 0 0
阪急杯 0 0
オーシャンS 0 0
チューリップ賞 0 0
弥生賞 300 500
中山牝馬S 0 0
金鯱賞 0 0
フィリーズR 0 0
フラワーC 1420 0
ファルコンS 0 0
スプリングS 0 0
阪神大賞典 0 0
日経賞 5880 0
毎日杯 660 0
高松宮記念 1690 0
マーチS 0 0
ダービー卿CT 0 0
大阪杯 0 0
ニュージーランドT 0 0
阪神牝馬S 16680 8660
桜花賞 480 0
アーリントンC 1050 0
アンタレスS 1360 0
皐月賞 0 0
福島牝馬S 0 0
フローラS 0 0
マイラーズC 1270 860
青葉賞 0 0
天皇賞(春) 1030 0
京都新聞杯 0 0
NHKマイルC 0 0
新潟大賞典 0 0
京王杯SC 0 0
ヴィクトリアマイル 0 0
平安S 0 0
優駿牝馬 0 0 ※両方2点
葵S 6980 0
東京優駿(日本ダービー) 0 0 ※両方3点
目黒記念 0 0
鳴尾記念 0 0
安田記念 0 0
エプソムC 0 0
マーメイドS 0 0
ユニコーンS 740 0
函館SS 0 0
宝塚記念 0 0
ラジオNIKKEI賞 0 0
CBC賞 0 0
七夕賞 0 0
プロキオンS 0 0
函館記念 0 0
函館2歳S 0 0
中京記念 0 0
クイーンS 0 0
アイビスSD 0 0
レパードS 0 0
小倉記念 0 0
エルムS 0 0
関屋記念 0 0
札幌記念 1330 3590
北九州記念 0 0
キーンランドC 0 0
新潟2歳S 0 0
札幌2歳S 0 0
新潟記念 1250 0
小倉2歳S 0 0
紫苑S 0 0
京成杯AH 0 0
セントウルS 730 0
ローズS 0 0
セントライト記念 0 0
オールカマー 490 490 ※馬連1点、3連複2点
神戸新聞杯 0 0
シリウスS 0 0
スプリンターズS 0 0
サウジアラビアRC 2080 0 ※両方3点
毎日王冠 670 0
京都大賞典 0 0 ※馬連1点、3連複3点
府中牝馬S 380 0
秋華賞 880 0
富士S 0 0
菊花賞 0 0
スワンS 320 1760 ※両方3点
アルテミスS 0 0
天皇賞(秋) 0 0
京王杯2歳S 0 0
ファンタジーS 700 0
アルゼンチン共和国杯 0 0
JBCクラシック 0 0
JBCスプリント 0 0
JBCレディスC 0 0
デイリー杯2歳S 2080 0
武蔵野S 0 0
エリザベス女王杯 0 0
福島記念 0 0
東京スポーツ杯2歳S 0 0
マイルCS 0 0
京都2歳S 730 720 ※馬連3点、3連複1点
京阪杯 0 0
ジャパンカップ 0 0
ステイヤーズS 760 0
チャレンジカップ 1620 0
チャンピオンズC 0 0
中日新聞杯 0 0
カペラS 0 0
阪神ジュベナイルF 0 0
ターコイズ 0 0
朝日杯フューチュリティS 0 0
阪神C 0 0
有馬記念 0 0 ※馬連3点、3連複1点
ホープフルS 640 0

合計すると…

「馬連」は購入74900円、払い戻し57610円、収支は-17290円 回収率76.92%
131レースして的中は32レースで的中率24.43%

「3連複」は購入51000円、払い戻し20040円、終始は-30960円 回収率39.29%
131レースして的中は8レースで的中率は6.11%

目標としている「年1回万馬券」は、阪神牝馬Sの馬連では達成も3連複は達成できず。フェアリーSで2番人気のプリモシーンを、葵Sで2番人気のトゥラヴェスーラ、函館SSで3番人気セイウンコウセイを切らなければ…。


GⅠは24レースして馬連は6レース的中(的中率25%)で回収率39.07%、3連複は的中なし…。

131レース中29レースは予想候補の時点で外れ…昨年より幅をみたつもりでしたが、さらに酷くなってます。今年も切った馬の方が本命よりも連対率がイイという始末…。131レース中58レースで1着3着か2着3着…昨年より増えてます。


レースでの「上がり3番手以内」を選ぶことは出来るんですが、それでは当たらない事が多い…。仕掛けや展開などが思ったようにはならないので、その辺りが課題かと…。

毎年、数は当たりませんが、楽しんで予想はしていきます。


by a_doctrinaire | 2018-12-30 01:02 | 競馬(年間収支・データ) | Trackback | Comments(0)

ホープフルSの結果 2018
頭数が少な目だったホープフルSは…

1番人気サートゥルナーリアはいいスタート。スッと抜け出して先頭に立つ。外からコスモカレンドゥラが行って1コーナーでは2番手。前とは1馬身差ほどで追走。1000mを切って外から1頭上がって3番手。4コーナーでは最内で前に逃げ馬がおり、3頭が外から上がって6番手。直線では前3頭の後ろ4番手で追い出し、アドマイヤジャスタの後ろに入ると、ブレイキングドーンとの狭い所を割って入って進路を確保。軽く追い出すとスッと先頭に立ってリードを広げてゴールし、優勝。

「スタートがすごく良かったのですが、初めてのコーナー4回と2000mで心配もありましたし、直線も狭い所に入ってしまいましたが良かったです。来年が楽しみです。頑張ります。」とM.デムーロ騎手。

「入厩当初から大人びていて、期待度が高い馬でした。ここ2戦は将来を見据えての競馬。直線はどこから抜けてくるのかと思いましたが、前が開いてからの反応が良かったです。馬体重プラス12キロは成長分で、初めての長距離輸送も問題なくこなしてくれました。この馬は父がロードカナロアに変わり、コントロールしやすく、いい意味で扱いやすいです。今のところは文句のつけようがありません。あとはこのまま無事にクラシックに向かっていってほしいです。」と上村洋行技術調教師。


2番人気アドマイヤジャスタのスタートはそこそこ。少し外へ接触したか。仕掛けてすぐに前に。1周目のゴール板辺りで2番手に上がる。外からコスモカレンドゥラが上がって3番手。残り1000mを切って上がって2番手に。4コーナーでブレイキングドーンが行って3番手で直線へ。追い出して先頭に立って残り100mの手前で左ムチが入る。しかし、直後に鞍上が外から上がるサートゥナーリアを見るもスッと交わされる。クビを外へ向けるが、差は縮まらず2着。

「楽に走っていましたし、超スローペースの中で良いポジションで運べました。直線も良く反応して頑張ってくれましたが、勝った馬は強かったです。まだ良くなりそうです。」とC.ルメール騎手。


3番人気ニシノデイジーのスタートはまずまず。内から上がって先行していく。1周目の残り200mで2番手に上がった時点で鞍上が手綱を引いて下げる。4番手で1コーナーへ。道中はその位置取り。残り800mを切って2頭上がって6番手、さらに2頭上がって8番手。直線に入って、ハミ受けを気にしたか、なかなか動かず。残り200mで左ムチが入る。100mを切って5番手に上がり、前がバラけて追い出すも3番手までで3着。

「分の悪い競馬になってしまいました。遅くなるだろうとは思いましたが...。それでも位置取りは良かったですし、最後は伸びてきています。このメンバーでもやれる手応えはつかめました。今日は勝てなくて残念でしたが、これからもっと良くなるでしょう。」と勝浦正樹騎手。


4着はコスモカレンドゥラ。5着はブレイキングドーン。


予想は1着、2着、5着、8着。

馬連640円的中。

展開を読み違えもあって絞らなかったのは失策。後方からが多くなると思ったが、サートゥナーリア以外がまったく逆に…。

人気薄を狙って3連複を外す。


ブレイキングドーンは「スローペースではじめはムキになる面がありましたが、3コーナー過ぎからうまく3番手に出せました。勝ち馬が内で動けないうちにロングスパートで先頭に立ちましたが、いつもは踏ん張れる所でつきはなせませんでした。これからもっと良くなってくると思います。」と福永祐一騎手。

キングリスティアは「出遅れた。少しかかっているところもあった。後ろからいい脚を使ってくれたが、馬のいいところを出せなかった」と内田博幸騎手。


頭数が少なくなった2年目を考えても、人気所を抑えておくべきでした。


by a_doctrinaire | 2018-12-29 01:49 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ホープフルSの予想 2018
出走メンバーが寂しいのをどう判断するか…。

 ホープフルS 予想 2018

応援馬アドマイヤジャスタ。出遅れるので後方からの競馬は確定?ですが、傾向的にはその方が良いし、前走で早めに上がって行く脚も見せた。馬体も大きいのでデビュー戦も仕上がってとは思いにくい。キャリアが活きれば…。

2戦2勝のサートゥルナーリア。楽に2戦を使って勝っており、底は見せていない。ただ、脚質的と人気的にマークされる可能性は否めないので、少し評価を下げた。

京都2歳S2着のブレイキングドーン。レース間隔が開いて除外からの重賞で2着。まだ走った方のクラージュグリエに0.1秒差なので、札幌2歳組よりは先着してもいい。

阪神2000mを快勝したキングリスティア。位置取りや展開は気になるが、後方勢がノンビリを決め込むと前でも残る可能性はあるかと。頭数の少なさも上手く影響すれば…。

ここ2走以上ならニシノデイジー。鞍上の乗り方次第でコスモカレンドゥラ。前走以上でヴァンドギャルド。前走の着差を信じればヒルノダカール。急坂が大丈夫ならジャストアジゴロ。乗り替わりが問題ないならタニノドラマ。


by a_doctrinaire | 2018-12-28 00:23 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ホープフルSの予想候補 2018
「重賞後の過去4年」+「OP時代の10年」+「ラジオNIKKEI杯2歳S」をチェックした「ホープフルSの傾向 2018」を参考にして、予想候補を選んでみます。

実績「重賞連対、または新馬・未勝利勝ち以上で上のクラス出走なし」
距離「1800m以上連対、あるいは1600m勝ちでそれ以上初」
コース「中山3着以内か初出走」
上がり「勝利時に上がり2番手以内」
前走「重賞連対か1着」

を条件にすると…

アドマイヤジャスタ
キングリスティア
コスモカレンドゥラ
サートゥルナーリア
ジャストアジゴロ
タニノドラマ
ニシノデイジー
ヒルノダカール
ブレイキングドーン

がクリア。

前走がGⅢ同タイムの

ヴァンドギャルド

は残せるか。頭数が少ないので、荒れない感もありますが…。


by a_doctrinaire | 2018-12-27 01:06 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ホープフルSの枠順決定! 2018
2018年12月28日(金)に行われるGⅠホープフルSの枠順が発表されました。

 第35回 ホープフルS(GⅠ) 中山 芝2000m

1枠 1番 ニシノデイジー 牡2 55 勝浦正樹 高木登
2枠 2番 ブレイキングドーン 牡2 55 福永祐一 中竹和也
3枠 3番 キングリスティア 牡2 55 内田博幸 河内洋
4枠 4番 ヒルノダカール 牡2 55 松田大作 北出成人
4枠 5番 サートゥルナーリア 牡2 55 M.デムーロ 中竹和也
5枠 6番 ハクサンタイヨウ 牡2 55 松岡正海 浅野洋一郎
5枠 7番 ミッキーブラック 牡2 55 O.マーフィー 音無秀孝
6枠 8番 アドマイヤジャスタ 牡2 55 C.ルメール 須貝尚介
6枠 9番 ジャストアジゴロ 牡2 55 田辺裕信 大和田成
7枠 10番 マードレヴォイス 牡2 55 三浦皇成 田村康仁
7枠 11番 ヴァンドギャルド 牡2 55 C.デムーロ 藤原英昭
8枠 12番 タニノドラマ 牡2 55 池添謙一 松田国英
8枠 13番 コスモカレンドゥラ 牡2 55 戸崎圭太 田中博康

過去4年では平均頭数15頭で「内7:外5」。
(OP時の過去10年では「内18:外12」。)

馬番も4年で「6番」の3回、「7番」の2回が複数。
(OP時の過去10年では「2番」「7番」の5回、「5番」の4回、「1番」「11番」の3回、「9番」「10番」「13番」など。)

重賞連対のニシノデイジーは1番、2戦2勝のサートゥルナーリアは5番、京都2歳S2着のブレイキングドーンは2番、紫菊賞勝ちのアドマイヤジャスタは8番、東京スポーツ杯2歳S3着のヴァンドギャルドは11番、アイビーS2着のコスモカレンドゥラは13番、新馬快勝のキングリスティアは3番、未勝利勝ちのヒルノダカールは4番に入った。

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください



by a_doctrinaire | 2018-12-26 15:42 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ホープフルSの傾向 2018
中山2000mで行われる2歳GⅠ「ホープフルステークス」。

2017年からGⅠに昇格。以前から2歳オープンとして「ホープフルS」があったのだが、ハナからGⅠ昇格も狙って「ラジオNIKKEI杯2歳S」を潰してGⅡとしての移設。

GⅡ後の勝ち馬ではレイデオロが東京優駿勝ち。

ラジオNIKKEI杯2歳Sの連対馬からはワンアンドオンリー、エピファネイア、ゴールドシップ、ヴィクトワールピサ、ロジユニヴァース、ヴィクトリーなど、3着からはキズナやダノンシャンティなど後のGⅠ馬を輩出。旧・朝日杯FSよりも重視するファンも多かった。


 ホープフルSの傾向 (過去4年の3着までとOP時の10年3着馬までのデータ) 2018


【実績】
17年は…
「新馬2着、未勝利1着、萩S1着、京都2歳S2着」のタイムフライヤー
「新馬1着、デイリー杯2歳S1着」のジャンダルム
「新馬1着」のステイフーリッシュ

16年は…
「新馬1着、葉牡丹賞1着」のレイデオロ
「新馬5着、未勝利3、3、3、2、1着」のマイネルスフェーン
「新馬1着」のグローブシアター

15年は…
「新馬1着」のハートレー
「新馬1着、新潟2歳S1着」のロードクエスト
「新馬1着、黄菊賞1着」のバティスティーニ

14年は…
「新馬1着」のシャイニングレイ
「新馬6着、未勝利1着、新潟2歳S4着、きんもくせい特別1着」のコメート
「新馬2着、未勝利1着」のブラックバゴ

※4年だけですし、出走メンバー次第の感はありますが、年に1頭は「500万勝ち直後」と「新馬勝ち直後」が…。


「旧・ホープフルS」では…

「新馬・未勝利勝ち」が「直後」11頭
500万以上が「いちょうS7着と葉牡丹賞7着」と「京都2歳S5着」と「萩S3着」

「500万連対」5頭
「OP連対」1頭

同じ週にラジオNIKKEI杯2歳Sのあった事やこの時期の中山の馬場の影響もあり、連対馬の実績も低い。
(3着は「新馬勝ち直後」4頭で、「新馬・未勝利勝ち」の後は「いちょうS3着、東スポ杯2歳S3着」、「サフラン賞3着、京王杯2歳S5着」、「東スポ杯2歳S3着」、「いちょうS3着、ベゴニア賞3着」、「芙蓉S5着、東スポ杯2歳S7着、葉牡丹賞2着」、「黄菊賞4着、葉牡丹賞4着」。)


「ラジオNIKKEI杯(たんぱ杯時代含む)」10年は…

「新馬・未勝利勝ち」は…

「新馬勝ち直後」3頭、500万以上が「きんもくせい特別3着、東スポ杯2歳S5着」と「京都2歳S3着」

「500万連対」は3頭
「OP連対」と「重賞連対」は12頭



【距離】
17年は…
「1800~2000m連対」、「1600m2勝のみ」、「2000m勝ち」
16年は…
「2000m勝ち」、「2000m勝ち」、「1800m勝ち」

15年は…
「2000m勝ち」、「1600m2勝のみ」、「2000m勝ち」

14年は…
「2000m勝ち」、「1800m勝ち」、「1800m勝ち」

※「2000m連対、または1600m以上勝利でそれ以上初」


「旧・ホープフルS」の最低連対距離は「1600m勝ち」。

該当するのは「1戦1勝」のエアアンセムのみ。

次点「1800m連対」。

9頭が「1800m勝利」、1頭が「1800m2着」。
2000mが「新馬3着のみ」や「葉牡丹賞5着のみ」「エリカ賞5着のみ」がいる。

残り9頭は「2000m勝利」。
(3着は「2000m連対」3頭、「1800m勝ち」3頭、「1600m勝ちまで」2頭、「1500m勝ちで、1600mOP3着、500万3着」1頭、「1400m勝ち、1600m新馬8着」1頭。)

ちなみにラジオNIKKEI杯2歳Sは…

「1600m勝ちのみ」2頭
「1800m連対」11頭
「2000m連対」7頭



【コース】
17年は3頭とも「初出走」
16年は勝ち馬が「中山勝利」、2着は「未勝利3着1戦」、3着は「初出走」
15年は3頭とも「初出走」
14年は3頭とも「初出走」


「旧・ホープフルS」は…

「中山勝利」5頭、「初出走」14頭。

残り1頭は「葉牡丹賞5着のみ」のニシノアンサー

(3着は「中山連対」2頭、「初出走(ダート除く)」7頭。残りは「葉牡丹賞4着のみ」。)

ラジオNIKKEI杯2歳Sの連対馬には10年で「中山連対」はいない(サブジェクトの朝日杯FS13着はいるが)。
京都2歳S組や札幌2歳S組などの出走が増えるようだと「初出走」が増えるかと。



【脚質】
17年は「追い込み」「マクり差し」「差し」。1000mは59.6と4年では最も速かった。
16年は「差し」3頭。1000mは60.3と速め。
15年は「差し」「追い込み」「差し」。1000mは62.1とスロー。
14年は「先行」2頭が連対、3着は「11番手」。1000mは61.5とスロー。

※展開次第だが、馬場の影響もあるのか前からは少な目。


「旧・ホープフルS」は…

「逃げ」1頭、「先行」12頭、「差し」6頭、「追い込み」1頭。
(3着は「先行」3頭、「差し」7頭。)

1000mは60.6、60.8、61.2、60.2、60.5、60.3、63.0(稍重)、58.5、62.1、63.0。
最終週という事を考えると荒れてきている部分も多いかと。

OP戦という事もあってか、頭数が7~17頭で平均12.7頭とやや少なめ。



【その他】
「人気」は
17年は1→4→8番人気
16年は1→8→2番人気
15年は3→1→2番人気
14年は2→8→9番人気

※「上位人気が1頭は3着以内」が絡んでいる。12頭と少なかった15年以外は「8、9番人気」が絡んでおり、実績だけで狙うのは危い。


旧・ホープフルS10年では…

1番人気5連対、2番人気4連対、3番人気3連対。6番人気2連対と10番人気2連対で、残りは4、5、7、8番人気。
(3着は2、2、12、3、8、5、4、12、4、2番人気)

旧・ラジオNIKKEI杯2歳S10年は…

1番人気7連対、2番人気5連対、3番人気2連対。4番人気3連対で、残りは5番人気と7番人気

重賞とOPの違いで出走馬のレベルの違いもあるが、3歳牡馬3冠でも「中山2000m」の皐月賞が最も難しいと言われており、キャリアも少ない2歳だけに、メンバー次第では人気薄にも可能性はある?



「上がり3ハロン3番手以内」は…
17年は「最速」「3番手」「2番手」
16年は「最速」「2番手」「4番手」
15年は「2番手」「最速」「4番手」
14年は「5番手タイ」「7番手」「2番手タイ」で、この年はスローペースで該当したのが17頭中6頭と多かったが…。

※GⅡ昇格直後以外は「上がり1、2番手」が上位に来ており、いい脚を使えそうな馬を選ぶのも一つ。


「旧・ホープフルS」は10年で17頭(3着は9頭)。

同じ中山2000mの皐月賞や京成杯でも20頭中16頭くらいは該当している(弥生賞は少な目)ので、残り600mで良い脚を使える馬を狙いたい。
「1戦1勝」で上がり5番手だったエアアンセム以外には「連対時に上がり3番手以内」があった。



「鞍上」は…
17年が「C.デムーロ」騎手→「武豊」騎手→「中谷雄太」騎手
16年が「C.ルメール」騎手→「V.シュミノー」騎手→「福永祐一」騎手
15年が「H.ボウマン」騎手→「M.デムーロ」騎手→「C.ルメール」騎手
14年が「川田将雅」騎手→「嘉藤貴行」騎手→「戸崎圭太」騎手

※馬券圏内ではC.ルメール騎手のみ複数。今後に注目したい。


旧・ホープフルS10年で「C.ルメール」騎手の4連対がトップ。

「R.ムーア」騎手、「柴田善臣」騎手の2連対ずつが続くが、有馬記念と同日という事もあってか他はバラバラ。
重複もあるが近い6年で8連対が「海外騎手」と最近の騎手事情?を反映している。
(3着は「蛯名正義」騎手の3回、「田中勝春」騎手の3着2回が複数。)

ちなみに前日に行われていた旧ラジオNIKKEI杯2歳S10年では「武豊」騎手の5連対がトップ。

「C.ルメール」騎手の2連対で続くのみ。しかし、コチラは「安藤勝己」元騎手の6連対の影響が大きかったので、有力2歳馬を任せられる上手い騎手に集中していた。




「馬番」は…
17年は「7番」→「15番」→「13番」
16年は「2番」→「11番→「6番」
15年は「6番」→「9番」→「8番」
14年は「10番」→「6番」→「7番」

※「6~8番」が多い。中団からがレースがしやすいのか…。


旧・ホープフルSは7~17頭の平均12.7頭だが、「内13:外7」で内が多い。
馬番は「2番」「7番」の4連対がトップ。「5番」「11番」の3連対、「1番」「10番」の2連対が続く。



「前哨戦」は…
17年が「京都2歳S2着」→「デイリー杯2歳1着」→「新馬1着」
16年が「葉牡丹賞1着」→「未勝利1着」→「新馬1着」
15年が「新馬1着」→「新潟2歳S1着」→「黄菊賞1着」
14年が「新馬1着」→「きんもくせい特別1着」→「未勝利1着」

※前走「重賞連対か1着」だが、少し幅は出てきてもいいか…。


旧・ホープフルS10年では…

「500万特別(7、1、1、2、2、5、5着)」7頭
「新馬勝ち直後」6頭
「未勝利勝ち直後」5頭
「萩S3着」1頭
「京都2歳S5着」1頭
(3着は「新馬勝ち直後」4頭、「500万(3、2、4着)」3頭、「東スポ杯2歳S3着」2頭、「京王杯2歳S5着」1頭。)


旧・ラジオNIKKEI杯2歳S10年では…

「京都2歳S(1、3、1、2、1着)」5頭
「札幌2歳S(2、1、1、1着)」4頭
「東スポ杯2歳S(1、5、6着)」3頭
「新馬勝ち直後」3頭
「500万特別連対」3頭
「萩S1着」1頭、
「朝日杯フューチュリティS13着」1頭

GⅠ昇格なら明らかに変わってくると思うが、ラジオNIKKEI杯京都2歳S辺りで賞金加算してしまうと出走しなくても3月まで充電できるだけに…。



「所属」は…
17年が「西」→「西」→「西」
16年が「東」→「東」→「西」
15年が「東」→「東」→「西」
14年が「西」→「東」→「東」

※GⅠになって果たしてどうか…。

旧・ホープフルSが「東12:西8」(3着は「東8:西2」)、旧・ラジオNIKKEI杯2歳Sは「東1:西19」。
やはりホームで行われる方への出走が多かった。2歳戦ということもあって長距離輸送のデメリットは少なからずあるかと。



by a_doctrinaire | 2018-12-25 00:34 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

有馬記念の結果 2018
稍重開催の有馬記念は…

3番人気ブラストワンピースのスタートはまずまず。仕掛けて前目へ行って5、6番手。1周目のゴール板は7番手。道中はその位置取り。4コーナーで仕掛けて、外を回って直線へ。5番手で右ムチが入る。残り100mで2番手に上がり、50mを切って銭湯に立つと後続をクビ差凌いで優勝。

「最高です。ずっとこの馬はGIが取れると言っていながら、ダービー、菊花賞と勝てなくて、やっとそれを証明することが出来て本当に嬉しいです。レースは真ん中の枠だったので、閉じ込められるのに気をつけながら行きましたが、攻めて行きたいと思っていたので、ゲートを出てから出して行ってあの位置になりました。道中、上手に走ってくれました。逃げた前の馬はしぶとい馬で、後ろにはレイデオロがいるのも分かっていましたが、このタイミングだと思って行きました。坂を上がってレイデオロが詰め寄って来たのが分かりましたが、"頑張ってくれ、頑張ってくれ"と思いながら何とか凌ぎ切ってくれました。気分は最高です。これから成長してくれると思いますし、来年は古馬のチャンピオンとして頑張れると思うので、また応援して下さい。」と池添謙一騎手。

「今までGIを取れる馬は(厩舎に)たくさんいました。ようやく大きなハードルを越えられました。表彰式でスタンドの照明が当たって、見たことがない景色だと思いました。人気になって勝ち切れないレースもたくさんありましたが、ようやくファンに恩返しが出来ました。(+4キロで)パドックで見た時には、体は出来ていて力強さを表現出来ているシルエットだなと思いました。レースはジョッキーに任せていましたが、ポジションを意識的に取りに行っているのが分かったので、折り合いがついてくれればと祈るだけでした。ゴールに入った瞬間は泣くかなと思いましたが、やったという気持ちの方が強かったです。まだここがゴールではありませんし、馬を見て今後のことは考えたいと思います。」と大竹正博調教師。


1番人気レイデオロのスタートもそこそこ。8番手で1周目の残り600m。1周目のゴール板は10番手、向う正面では9番手。残り1000mを切って10番手、鞍上の腕は動いていたがすぐには進まず。じわっと上がって、4コーナーは外を回って残り400mで左ムチが2発入る。追いとムチを繰り返して残り200mで7番手、ムチの連打で100mを切って5番手。左ムチが入って2番手に上がって差を詰めるもクビ差届かず2着。

「完璧なレースでした。ただ、3~4コーナーで馬場が軟らかく、反応が遅くなってしまいました。ハービンジャー産駒の勝ち馬は楽に動いていました。この馬もまた最後に頑張ってくれました。ゴール前は惜しかったです。この馬も精一杯走っていました。馬場と斤量の差が出た印象です。」とC.ルメール騎手。


9番人気シュヴァルグランはいいスタート。外を上がって中団辺りに。キセキが行って、鞍上が抑えて11番手に下がる。1周目のゴール板は13番手、向う正面では11番手、残り800mでは9番手。鞍上が仕掛ける。4コーナーでは中ほどを回って直線へ。大きなアクションで追い出して100mを切って8番手。右ムチが入って追って、残り50mで5番手で内の2頭を交わして3番手に上がるも3着。

「すごくいいレースが出来ると思っていて、自信を持って乗りました。スタートして、キセキが前に出てきたところで掛かってしまいました。今日はこの馬場でも走れることが証明出来ました。中山でこの枠順でも乗り方一つでクリア出来ると思います。」とH.ボウマン騎手。


4着はミッキーロケット。5着は少し出負けした2番人気キセキ。「馬の状態が非常に良かったです。自分のリズムでレースをしながら、前に行く気持ちがより強かったです。秋の4戦で頑張り続けた馬に敬意を表したいです。」と川田将雅騎手。


予想は2着、3着、6着。

敗因は3頭勝負…。ブラストワンピースが中団で競馬をするのか分からず…。前日から天候次第では斤量差が活きてくる可能性はあっただけに失策。


サトノダイヤモンドは「もう少し前で競馬をしたかった。馬場がゆるくて、推進力を奪われてしまった。」とB.アヴドゥラ騎手。


雨と馬場と展開が…。


by a_doctrinaire | 2018-12-24 01:35 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

有馬記念の予想 2018
あまり予想が当たらないので、有馬は好きな馬を選ぶことにしています。

 有馬記念 予想 2018

枠が微妙な気もしますがレイデオロ。上手くこなせば。

位置取り一つでサトノダイヤモンド

外枠をどうさばくかでシュヴァルグラン

疲れがなければキセキ。鞍上次第でブラストワンピースやミッキースワロー。春の状態ならクリンチャー。コースをこなせばモズカッチャン。3歳くらい走ればマカヒキ。立ち回りでリッジマンやパフォーマプロミス。


by a_doctrinaire | 2018-12-23 02:28 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

阪神Cの結果 2018
稍重開催だった阪神Cは…


11番人気ダイアナヘイローは好スタート。スッと仕掛けて先頭に立って1馬身リードで抑える。1馬身半ほどの差で逃げる。600mを34.8と落す。4コーナーで仕掛けて直線へ。鞭を抜くのに手間取るが、250mで抜いて右ムチが入る。ムチと追いを繰り返すも、徐々に後続に並ばれかける。しかし、100mを切って再び差を少し広げてゴールし、優勝。

「良いスタートが切れましたし、勝っているコースなので自信を持って乗りました。若い頃にも乗っていて、前走にも乗ったのですが、やはり良いスピードがあります。今回も乗せていただいたことに感謝しています。」と菱田裕二騎手。


2番人気ミスターメロディのスタートはそこそこ。仕掛けて前目へ。4番手に上がって抑える。道中はその位置取り。4コーナーで仕掛けて、内を回って直線で2番手に上がる。追い出して差を詰めて、残り250mで左ムチが入る。並びかけようとするも残り50m辺りで力尽きたか届かず2着。

「いつもよりリラックスして、追走も楽でした。最後まで止まらずに脚を使っていますが、勝った馬が強いです。」とC.デムーロ騎手。


12番人気スターオブペルシャもいいスタート。ゆっくりと仕掛けて9番手の内。残り1000mを切って2頭上がって11番手。4コーナーでは内を回って直線へ。一気に7番手に上がって追い出すが、残り250mでムチを入れようとして止める。4番手で200mを切って右ムチに持ち替えて連打。3番手に上がって、最後は追いとムチで3着。

「内枠だったので、内、内でそれを生かすように乗りました。最後もしっかり伸びていますし、パワーアップしています。次につながる競馬ができましたし、チャンスが来ると思います。」と杉原誠人騎手。


4着はダイメイフジ。5着は1番人気ジュールポレール。「馬場は問題ありませんが、この距離は忙しかったです。」とM.デムーロ騎手。

3番人気ケイアイノーテック。「1400mにも対応して流れにも乗れました。伸びてはいるのですが、内の馬が残る競馬でした。」と藤岡佑介騎手。


予想は10着、12着、14着、16着。

敗因は展開の読み違い前から行く馬を選んだつもりでしたが、2頭が後方からに。馬場もありましたが、逃げ馬を選ばなかったのも失策。さらに実績でスターオブペルシャは候補にも入れず…重賞2戦で近走が良かったのですが…。


ラインスピリットは「楽に2番手から運べたのに、直線は余力がなかった。」と武豊騎手。

シュウジは「直線は脚を取られていました。」と岩田康誠騎手。

ムーンクエイクは出遅れて「スタートで遅れたことがすべてでした。」とC.ルメール騎手。

ヒルノデイバローは「こういう馬場はよくない。」と四位洋文騎手。


素直に前目を中心に狙えば良かったようで…。


by a_doctrinaire | 2018-12-23 02:18 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


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