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ステイヤーズSの予想 2019
長丁場と出走メンバーのレベルもあって、判断が難しくなるレース。

 ステイヤーズS 予想 2019

日経賞2着のあるチェスナットコート。海外遠征後から良さが見えなくなっているが、天皇賞(春)6着と長い距離でならチャンスあり?マイナス体重だった休み明けから体調や気持ちが戻ってきていれば。

ステイヤーズS4勝目がかかるアルバート。前走は一叩きのための1周だったように感じる。状態が良いなら上位はあると考える。

昨年の勝ち馬リッジマン。京都大賞典で一叩きしたので、ココで力を出せば。

弥生賞勝ちのメイショウテンゲン。馬場次第の感はあるが、叩き3走目で状態が上がってくれば。

休み明けがやれるならモンドインテロ。札幌日経OP以上でヴァントシルム。約半年ぶりが大丈夫ならララエクラテール。2走前にもう少しやれていればオジュウチョウサン。


by a_doctrinaire | 2019-11-30 08:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

チャレンジCの予想 2019
別定戦になって固い結果になるのか、以前の他の阪神2000m重賞のように、たまに人気薄が絡むのか…。

 チャレンジC 予想 2019

カシオペアS勝ちのテリトーリアル。1キロ差だったが、前走破って2走前0.3秒差だったソーグリッタリングはエプソムC3着や関屋記念3着。使った効果があるなら、重賞でやれても不思議はない。

ポートアイランドS勝ちのロードマイウェイ。2走前に破ったアガラスは東京スポーツ杯2歳S2着、前走破ったサトノアーサーは長期休み明けだったが、エプソムC勝ち。ココは試金石だが、十分にやれていい。

鳴尾記念2着のブラックスピネル。逃げて新潟記念4着や新潟大賞典5着などもある。レース間隔は開いたが、ある程度の息がもつなら粘れても良い。

福島記念2着からのステイフーリッシュ。鳴尾記念3着や函館記念3着など後少しも多い。うまく立ち回れば。

長期休み明けでも仕上がっているならトリオンフ。叩いた効果でギベオン。位置取りでノーブルマーズ。関西がやれるならブレステイキング。


by a_doctrinaire | 2019-11-30 07:30 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

チャンピオンズCの予想候補 2019
「過去5年」+「旧・ジャパンカップダート」+「新・中京ダート1800m連対馬(1000万以上)」をチェックした「チャンピオンズCの傾向 2019」を元にして、予想候補を選んでみます。

実績「GⅡ以上勝ち+重賞2連対、少ない場合は重賞2連対」
距離「1800m勝利+2000m以上連対」
コース「中京3着以内か1戦以下」
近走「2戦以内に重賞連対、或いは海外帰り3戦以内かGⅠ3着」

を条件にすると…

オメガパフューム
クリソベリル
ゴールドドリーム
チュウワウィザード
モズアトラクション
ロンドンタウン

がクリア。

3走前GⅠ2着の

インティ

前走がGⅢ3着の

ウェスタールンド

重賞3戦して1勝の

ヴェンジェンス

2000m以上がシリウスS5着のみの

キングズガード

重賞3戦1勝3着1回の

サトノティターン

ダート3戦の

タイムフライヤー

は残せるか。


by a_doctrinaire | 2019-11-30 01:18 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

ステイヤーズSの予想候補 2019
過去10年をチェックした「ステイヤーズSの傾向 2019」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞3着以内、または1000万(3勝クラス)勝ち以上で重賞1戦以下」
距離「2500m以上連対、または2000m連対以上でそれ以上で3着か長距離GⅠ6着程度」
コース「中山3着以内か2戦以下」
近走「3走以内にGⅡ7着かOP以下3着以内」

を条件にすると…

アルバート
ヴァントシルム
チェスナットコート
ベイビーステップ
モンドインテロ
リッジマン

がクリア。

近走障害で勝っている

オジュウチョウサン

叩き3走目で3歳の

メイショウテンゲン

近走で3勝クラス4着の

ララエクラテール

は残せるか…。


by a_doctrinaire | 2019-11-29 08:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

チャレンジCの予想候補 2019
「別定戦の2年」+「ハンデ戦5年」+「他の参考レース」をチェックした「チャレンジCの傾向 2019」を元にして、予想候補を選んでみます。

実績「重賞連対、または1600万勝ち以上で重賞3着か2戦以下」
距離「2000m以上連対、1800m勝ちで上の距離1戦以下」
コース「阪神連対か1戦以下」
近走「3走以内に勝利か重賞連対」

を条件にすると…

ステイフーリッシュ
テリトーリアル
トリオンフ
ブラックスピネル
ブレステイキング
ロードマイウェイ

がクリア。

近走GⅢ3着や4着のある

ギベオン
ノーブルマーズ

は残せるか。


by a_doctrinaire | 2019-11-29 07:32 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

チャンピオンズCの枠順決定! 2019
2019年12月1日(日)に行われるGⅠチャンピオンズCの枠順が発表されました。

 第20回 チャンピオンズC(GⅠ) 中京 ダート1800m

1枠 1番 タイムフライヤー 牡4 57 O.マーフィー 松田国英
1枠 2番 モズアトラクション 牡5 57 藤岡康太 松下武士
2枠 3番 チュウワウィザード 牡4 57 福永祐一 大久保龍志
2枠 4番 インティ 牡5 57 武豊 野中賢二
3枠 5番 クリソベリル 牡3 55 川田将雅 音無秀孝
3枠 6番 オメガパフューム 牡4 57 L.デットーリ 安田翔伍
4枠 7番 ワンダーリーデル 牡6 57 横山典弘 安田翔伍
4枠 8番 ウェスタールンド せん7 57 C.スミヨン
5枠 9番 サトノティターン 牡6 57 R.ムーア 堀宣行
5枠 10番 ミツバ 牡7 57 和田竜二 加用正
6枠 11番 ゴールドドリーム 牡6 57 C.ルメール 平田修
6枠 12番 キングズガード 牡8 57 秋山真一郎 寺島良
7枠 13番 ワイドファラオ 牡3 55 M.デムーロ 角居勝彦
7枠 14番 テーオーエナジー 牡4 57 川須栄彦 宮徹
8枠 15番 ロンドンタウン 牡6 57 岩田康誠 牧田和弥
8枠 16番 ヴェンジェンス 牡6 57 幸英明 大根田裕之

中京ダート1800m後は5回で平均15.4頭の1~13番で「内7:外3」。
(3着は1~12番で「内3:外2」。)

馬番は馬券圏内が「2番」「3番」の3回ずつ、「1番」「8番」「9番」「12番」の2回ずつが複数。

5戦5勝のクリソベルは5番、JBCクラシックのチュウワウィザードは3番、かしわ記念勝ちのゴールドドリームは11番、帝王賞勝ちのオメガパフュームは6番、昨年2着のウェスタールンドは8番、フェブラリーS勝ちのインティは4番、武蔵野S勝ちのワンダーリーデルは7番、みやこS勝ちのヴェンジェンスは16番、武蔵野S2着のタイムフライヤーは1番、などに入った。

新・中京ダート1800m(1000万除く)連対馬100頭だと平均15.08頭で…

「4番」「6番」の10連対、「8番」「10番」「12番」の9連対、「1番」「7番」の7連対、「7番」「9番」の6連対などと続く。

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください



by a_doctrinaire | 2019-11-28 16:00 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)

チャレンジCの傾向 2019
阪神2000mで行われる※別定戦のGⅢ「チャレンジカップ」。

2011年まで9月の阪神開幕週に2000mの別定戦だったが、「鳴尾記念」「金鯱賞」「中日新聞杯」の移動にともなって距離短縮して1800mで2週目開催のハンデ戦になっていた。2017年から金鯱賞が大阪杯の前哨戦となって異動したので、距離延長で別定戦で阪神の12月の開幕週に。

※「別定とハンデ」「2000mと1800m」「開催時期の微妙な違い」など、以前のチャレンジCをそのまま扱うのが難しい…。

参考までには置いておきますが、実績は12月の同じ時期の別定戦「旧・金鯱賞5年」と「旧・鳴尾記念7年」の連対馬などから…。距離、コース、脚質は阪神2000m別定戦の「大阪杯」「鳴尾記念」から。

14年は2着が同着なので、3着はなし。


 チャレンジカップの傾向 (過去2年(別定)+5年(ハンデ戦)+α) 2019

<実績>
18年は「OP勝ち、共同通信杯6着のみ」「OP勝ち、小倉記念3着のみ」「GⅡ連対」

17年は「GⅡ連対」「GⅠ連対ほか」「GⅢ2連対」。

※ハンデ戦時
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

該当するのはOP以上が…

「出走なし」のシベリアンスパーブとデウスウルト
「菊花賞6着のみ」のフルーキー
「京都2歳S4着、若葉S5着、プリンシパルS3着、重賞はきさらぎ賞9着とアーリントンC3着」のアルキメデス
「カシオペアS3着、重賞が福島記念8着のみ」のカワキタフウジン

次点は「OP2着」。

「重賞が日経新春杯3着とダービー卿CT8着」のタガノエルシコ

残り9頭は「重賞連対」だった。


※別定戦 金鯱賞5年の3着まで(16年が3着同着なので16頭)

最低ラインは「1000万勝ち」。

「1600万4着と5着、OP以上は毎日杯6着のみ」のパドルウィール

次点は「1600万勝ち」。OP以上が…

「札幌日経OP8着のみ」のカレンミロティック
「アルゼンチン共和国杯5着のみ」のオーオシャンブルー
「アーリントンC8着、ラジオNIKKEI賞6着」のダイワマッジョーレ
「アンドロメダS3着と若葉S5着」のアドマイヤラクティ

残り11頭には「重賞連対」があった。


※旧・鳴尾記念時代の7年分延ばしても「1600万勝ち」で、OP以上が…

「菊花賞5着のみ」のアクシオン
「OP8着、中央重賞6戦して朝日CC3着など」のメジロマントル

次点「OP勝ち」。

「ラジオNIKKEI賞8着、弥生賞4着、青葉賞5着、神戸新聞杯5着」のショウナンマイティ
「毎日杯5着、東京優駿5着」のルーラーシップ

残り10頭には「重賞連対」があった。

重賞6着、OP5着辺りがラインになるようだが…。



<距離>
18年は「1800~2200m連対」「1600~2200m連対」「2000~2200m連対」
17年は「1800~2200m連対」「16~3000m連対」「1600~1800m連対」

3着は東スポ杯2歳S勝ち後に離脱して菊花賞12着で復帰。

※1800m時
15頭全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

1600mまでだったのは1800m以上が…

「優駿牝馬7着、札幌記念4着、秋華賞16着、オールカマー6着、府中牝馬S9着、エリザベス女王杯8着」のハナズゴール
「優駿牝馬17着、クイーンS5着2回、秋華賞16着、鳴尾記念5着、カシオペアS3着」のショウリュムーン

共に「牝馬でマイルが主戦(チューリップ賞と京都牝馬S勝ち)」だった事もあるが、レベルの高い少し長い距離で惜しいレースもあった。

残り13頭は「1800m以上勝利」。


※阪神2000m重賞(16年までのデータ)では…

大阪杯は「1800m連対」2頭、「2000m以上連対」18頭。
鳴尾記念(5年分)は「1600m連対」1頭、「1800m連対」1頭、「2000m以上連対」13頭。



<コース>
18年は「阪神連対」「阪神連対」「神戸新聞杯5着のみ」
17年は「阪神連対」「阪神連対」「初出走」

※ハンデ戦時
「阪神連対」12頭。

残りは…

「500万4着のみ」のマイネルハニー
「1600万7着のみ」のシベリアンスパーブ
「神戸新聞杯7着のみ」のトーセンスターダム

阪神以外では「京都連対」も全馬が該当しており、「東京連対」と「中京連対」など直線が長めでの結果も目立つかと…。


※阪神2000m重賞(16年までのデータ)では…

大阪杯は「阪神連対」15頭、「初出走」4頭、「新馬4着のみ」。
鳴尾記念は「阪神連対」13頭、「3戦してOP3着、GⅡ3着、4着」「500万3着」



<脚質>
18年は「先行」「先行」「差し」
1000mは59.7

17年は「先行」「差し」「差し」
1000mは59.9

※1800m時は
「先行」3頭、「差し」11頭、「追い込み」1頭。    

1000mは58.8、59.4、58.8、60.4、58.5。



※阪神2000m重賞(16年までのデータ)では…
大阪杯は「逃げ」3頭、「先行」7頭、「差し」9頭、「追い込み」1頭。
1000mは61.1、61.1(不良)、60.5、61.5、65.2(稍重)、59.3、60.3、60.0、59.6、62.2

鳴尾記念は「先行」8頭、「差し」7頭。
1000mは59.0、59.5、60.6、60.4、62.3



<その他>
「人気」は…
18年は2→4→5番人気
17年は1→5→2番人気

ハンデ戦時は
16年が9→5→11番人気
15年が1→2→11番人気
14年が5→9→2番人気
13年が1→9→6番人気
12年が6→4→13番人気

※阪神2000m重賞(16年までのデータ)では…

大阪杯
1番人気6連対、2番人気4連対、3番人気1連対。6番人気3連対で、残りは4、5、7、8、9番人気。

鳴尾記念
1番人気2頭、2番人気3頭、3番人気1頭。10番人気2頭で、5、6、7、8、9、13番人気。




「上がり3ハロン3番手以内」は…
18年は勝ち馬のみ該当
17年は3頭ともが該当。

大阪杯
10年で20頭中14頭。

鳴尾記念
5年3着まで15頭中10頭。



「年齢」は
18年は4歳→5歳→3歳
17年は3歳→7歳→3歳

ハンデ戦時
「3歳」2頭、「4歳」4頭、「5歳」4頭、「6歳」2頭、「7歳」1頭、「8歳」1頭。

「旧・中日新聞杯」が5年で「3歳」6頭、「4歳」3頭、「5歳」1頭だった。
14年に心配していた3歳馬が絡んだので、特に気にする必要もないようで…。

別定になってまた変わってくる可能性はある



馬番は
18年は12頭で9→2→5
17年は12頭で3→8→6


by a_doctrinaire | 2019-11-28 07:30 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

ステイヤーズSの傾向 2019
中山3600mで行われるGⅡ「ステイヤーズステークス」。

障害競走を除いて、平地競走で最も長い重賞。

 ステイヤーズSの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2019


<実績>
最低連対ラインは「1000万勝ち」。

該当するのは1600万以上が……

「1600万は7戦して3着2回や4着3回、OP以上はダイヤモンドS3着のみ」のカムフィー
「神戸新聞杯9着、1600万5着」の12年時のファタモルガーナ
「神戸新聞杯7着、1600万3着」イグアス
「OPは白百合S4着、重賞は6戦して弥生賞5着やアルゼンチン共和国杯3着」のコスモヘレノス

次点は「1600万勝ち」。OP以上が…

「京成杯8着のみ」のアルバート
「OPは6戦してカシオペアS3着やアンドロメダS4着、重賞は3戦して日経賞8着、目黒記念16着、朝日CC3着」のゴールデンメイン

残り14頭が「重賞連対」。内13頭が「GⅡ連対」。
少し延ばすと「クイーンS2着で、GⅡ以上がエリザベス女王杯3着、JC8着、目黒記念4着、オールカマー3着」のエルノヴァがいる。

(3着は「1600万2着」。「1600万3着と2着、OP以上出走なし」。次点は「1600万勝ち、OP以上は毎日杯14着のみ」。次々点は「OP勝ち」で、「ステイヤーズS3着、日経新春杯3着、アルゼンチン共和国杯4着など」の18年のモンドインテロ、「ステイヤーズS4着やダイヤモンドS5着、アルゼンチン共和国杯9着と10着」のプレストウィック、「ダイヤモンドS6着、目黒記念5着、アルゼンチン共和国杯4着」の16年のモンドインテロ、残り5頭は「重賞連対」。ちなみに2年延ばすと「1000万勝ち」がいる。)



<距離>
全馬に共通するのは「2000m以上勝利」。

2000mまでだったのは2200m以上が…

「青葉賞10着、セントライト記念17着、アルゼンチン共和国杯3着」のコスモヘレノス

次点は「2200m」。

「2400mは4戦4着2回など、2600mが5戦3着4回、ダイヤモンドS3着」のカムフィー

次々点は「2400m」。

「2500m以上初」のアルバートとイグアス
「2500mGⅡ12、5、7、札幌日経OP4着、菊花賞9着、天皇賞(春)6、13着」のユニバーサルバンク

残り15頭は「2500m以上連対」でコレがメインになりそう。
ただ、半分以上の11頭には「3000m以上連対」があり、1頭は入れておきたい。

(3着は「1900m以上勝利」。「2000m以上初」のデスペラードで「芝は3戦1勝」と路線変更もあった。それ以外は「2500m以上連対」。5頭には「3000m以上連対」があった。)



<コース>
「中山連対」11頭、「初出走」2頭。

残りは…

「1000万8着と1600万9着」のリッジマン
「ホープフルS(GⅡ)5着と弥生賞5着」のアドマイヤエイカン
「京成杯8着と1000万6着」のアルバート
「ステイヤーズS3着のみ」のデスペラード
「GⅡ3戦してオールカマー3着など」のユニバーサルバンク
「セントライト記念3着のみ」のフォゲッタブル
「日経賞8着のみ」のゴールデンメイン

4頭が「GⅡ3着か1戦」、1頭が「GⅡ5着2回のみ」、残り3頭も「2戦」なので出走が少ない場合はセーフ。

「中山と阪神で連のなかった」リッジマン以外の「中山連対」がなった馬には「阪神連対」か「福島連対」があり、直線の急な坂はクリアしていた。
なお07年には「阪神と福島出走なし」のアルバートがいるが。

(3着は「中山連対」7頭、「初出走(ダート除く)」2頭。残りは「GⅡ3着と9着」の18年のモンドインテロ。)



<脚質>
「先行、マクリ差し」17頭、「差し」3頭。

1000mは63.1、62.2、64.0、64.5、64.5、60.5、63.0、61.0(不良)、61.1、65.9(稍重)と、速くない。
「開幕週」に加えて、「直線の短い」中山コース、さらにペースが落ちつく「長丁場」なので4コーナーである程度の位置に進出していないと厳しい。

なお「逃げ」は08年にフローテーションがいる。

(3着は「先行、マクリ差し」6頭、「差し」3頭、「追い込み」1頭。)



<その他>
「人気」は10年で1番人気6連対、2番人気3連対、3番人気2連対。

4番人気4連対で、残りは5、6、7、8、13番人気。
少し上位人気が苦戦しているが、「1~7番人気」が9割方なので、あまり大きくは荒れない。

3着は4、3、2、4、1、7、2、12、3、2番人気。
二桁人気が2割ほど来ており、荒れるなら3連複か…。



「上がり3ハロン3番手以内」は10年で17頭。

逃げや2、3番手が該当しない(している馬もいる)くらいで、マクリの多さを考えても、残り600mの脚がいい馬を狙いたい。
(3着は7頭が該当。)



鞍上は10年で「R.ムーア」騎手と「横山典弘」騎手の3連対がトップ。

「田辺裕信」騎手と「北村宏司」騎手の2連対が続く。
ちなみに現役では横山典弘騎手は4勝をあげている。
(3着は複数はなし。「吉田豊」騎手や「三浦皇成」騎手など連に名前のある騎手も。)

19年はチャレンジC、以前は金鯱賞や鳴尾記念と同日で、騎手は分かれる。



年齢は10年で…

「3歳」3頭
「4歳」3頭(3着4回)
「5歳」5頭(3着1回)
「6歳」4頭(3着2回)
「7歳」1頭(3着1回)
「8歳」2頭(3着0回)
「9歳」1頭(3着1回)
「10歳」1頭
「11歳」(3着1回)

かなりの高齢馬も絡んでおり、他のレースと比べると折り合いが重視されることもあり、そういった部分では侮れない。



長距離のGⅡという事もあって…

「阪神大賞典」
「菊花賞」
「ステイヤーズS」

辺りの連対馬との相性が良さそう。



前哨戦では「アルゼンチン共和国杯組」が7頭と多い。

着順は「4、2、9、6、10、3、2着」とあまり気にする必要はない…。
(3着も6頭が「アルゼンチン共和国杯組(9、4、2、13、12、7着)」。)



by a_doctrinaire | 2019-11-27 08:59 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

チャンピオンズCの傾向 2019
中京ダート1800mで行われるGⅠ「チャンピオンズカップ」。

2000年に「ジャパンカップダート」として東京2100mでスタート。東京改修時の02年は中山1800mに行われたが、08年から阪神1800mに移行。14年から中京へ移って名称も変更となった。

今年で6回目なので「5年間の3着まで」と、「旧・ジャパンカップダート」の実績などや、参考までに「1000万以上の新・中京ダート1800m連対馬」をチェックしてみます。

 チャンピオンズの傾向 (5年間の3着まで+旧・JCD+α) 2019

【実績】
18年は…
「7戦6勝、盛岡マイルCS1着、JDD1着、ユニコーンS1着、全日本2歳優勝1着など」のルヴァスレーヴ。
「重賞は3戦して青葉賞8着、シリウスS2着、武蔵野S7着」のウェスタールンド
「平安S1着、武蔵野S2着、JDD2着、JBCクラシック(京都)3着、シリウスS3着、ユニコーンS3着などの」サンライズソア

17年は…
「フェブラリーS1着、武蔵野S2着、ユニコーンS1着など。前年のチャンピオンズC12着。交流はJDD3着で、ドバイ以降調子崩した」ゴールドドリーム
「重賞はみやこS1着とエルムS2着」のテイエムジンソク
「フェブラリーS2勝、交流GⅠ8勝など、チャンピオンズCは12、7、13着」のコパノリッキー

16年は…
「交流はGⅠ東京大賞典勝ちやGⅠ2着2回とGⅡ1着など、中央重賞はチャンピオンズC3着やユニコーンS3着など」のサウンドトゥルー
「交流はGⅠがJBCクラシック1着、GⅡが日本テレビ盃1着、中央はアンタレスS1着やシリウスS1着など」のアウォディー
「交流はマイルCS4着や帝王賞6着、中央はフェブラリーS3着や東海S1着、アンタレスS2着など」のアスカノロマン

15年は…
「交流はGⅠJBCレディスクラシック勝ちなど重賞5勝2着3回、中央はGⅠ4着と7着」のサンビスタ
「交流JDD1着、中央ダート重賞武蔵S1着とユニコーンS1着」の3歳ノンコノユメ
「中央重賞はユニコーンS3着と平安S6着、交流重賞は日本テレビ盃1着、JBCクラシック2着」のサウンドトゥルー

14年は…
「交流GⅠ5勝、中央GⅠ2着など重賞11連対」のホッコータルマエ
「中央ダートGⅢ6戦してアンタレスS1着、レパードS2着、シリウスS2着など」のナムラビクター
「交流GⅠ1勝、中央重賞3勝など」のローマンレジェンド

※まとめると「GⅡ以上勝ち+重賞2連対(出走少なければGⅡ勝ち+重賞連対でダート重賞2戦以下なら1連対、GⅡ以上に出走なければGⅢで可。)」


旧・JCD時代の10年では…

最低ラインは「1600万勝ち」。

「OP以上出走無し」のアロンダイト

次点は「OP勝ち」。

「重賞6戦してJCD3着、武蔵野S3着と4着、フェブラリーS5着など」のフィールドルージュ

残り18頭は「重賞連対」。
「ダート重賞1戦のみ、芝はスプリングS2着や東京優駿3着」のベルシャザールと「重賞4戦ユニコーンS1着、ジャパンダートダービー2着など」の3歳シルクメビウス以外は「重賞2勝+重賞連対」。

GⅠは「ダートGⅠ初」を除くと「GⅠ5着以内」があった。
(3着は「OP2着」で「重賞出走なし」。次点は「OP勝ち」。「重賞武蔵野S3着とアンタレスS4着」。次々点は「重賞勝ち」。「重賞3戦してJDD5着、レパードS1着、みやこS3着」。残りは「重賞2連対以上」。3歳のゴールデンチケットを除くと「重賞4連対以上」。)



【距離】
5年15頭共に…
「1800m勝利」

ただ、「1870m連対、JDD3着、ドバイWC14着、帝王賞7着」のゴールドドリーム、「1900m勝ち、2000m以上出走なし」のテイエムジンソク以外には

「+2000m以上連対」

があった。


旧・JCDの阪神1800m時代は…

全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

1800m以上が「若葉S16着、ジャパンダートダービー4着、レパードS9着」のグロリアスノア以外には『1800m以上勝利』があった。

(旧・JCD「東京2100m」時代も「2100mGⅠ3着のみ」のフィールドルージュ以外には「2100m以上連対」。3着は2頭以外。)

※2012年からの「1000万以上の新・中京ダート1800m」の連対馬では…

100頭中95頭に「1800m以上連対」。

「1600m勝ち、1800m500万5着のみ」
「1400m勝ち、1600m1000万4着のみ」
「1700m勝ち、1800m以上は芝2戦」
「1600m勝ち、1800m以上がマーチS5着、JCD7着、東京大賞典4着」
「1400m勝ち、3歳で1600m以上がアーリントンC13着とユニコーンS5着」

やはり1割ほどなら1800mに連が無くても可能性が残る。



【コース】
18年は…
「初出走」「初出走」「初出走」

17年は…
「GⅠ12着のみ」「初出走」「GⅡ勝ち」

16年は…
「OP勝ち(GⅠ3着)」「1000万2着」「GⅡ勝ち」

15年は…
「GⅠ4着のみ」「初出走」「OP勝ち」

14年は…
「500万6着とGⅡ3着」「1000万勝ち」「OP勝ち」


1800m付近の重賞は東海Sのみ(1400mのプロキオンSが)。1800mは数が多いレースだが、中京がローカル開催で、早い時期の昇竜Sが1400mになった事もあり、早い時期にOP入りしてしまうと3歳は出走が無い事も考えられる。

「初出走」も多い。

連対の無かった馬で、「ダートは武蔵野S7着のみ(芝は青葉賞8着と新潟500万5着)」のウェスタールンド、「左回り初」のテイエムジンソク、「中央はチャンピオンズC4着とフェブラリーS7着(地方は勝利あり)」のサンビスタ以外には「中央左回り連対」があった。


※2012年からの「1000万以上の新・中京ダート1800m」の連対馬では…

100頭中「新しい中京ダート・初」45頭、「新・中京ダート連対」39頭、「新・中京ダート3着」4頭。

残りは「2勝クラス13着のみ」「500万7、7着、未勝利9着」「未勝利5着と6着」「500万6着のみ」「1000万9着のみ」「未勝利4着とOP9着」「GⅠ12着のみ」「500万5着と6着」「500万5着のみ」「GⅡ5着のみ」「OP6着のみ」と「1戦または掲示板」。


ちなみに旧・JCDの阪神コースと中京コースの違いは下り勾配とかもありますが…

阪神
右回りで直線が352.7m
ラスト200mから100mで1.5mほど上がる直線の坂

中京
左回りで直線が410.7m
ラスト400m過ぎから200mで高さ2mほど上がる直線の坂

辺りが大きいかと。



【脚質】
18年は…
「先行」「追い込み」「先行」。1000mは61.9。

17年は…
「差し」「先行」「逃げ」。1000mは61.6。

16年は…
「追い込み」「差し」「先行」。1000mは60.6。

15年は…
「差し」「追い込み」「追い込み」。1000mは60.2。

14年は…
3頭とも「先行」。1000mは62.3とスロー。逃げ馬が出遅れた事もあったが…。


※2012年からの「1000万以上の新・中京ダート1800m」の連対馬100頭では…

「逃げ」19頭、「先行」53頭、「差し」26頭、「追い込み」2頭

1000mは59.3~63.7で、15年末以降は「逃げ」が増えている。

ちなみにGⅡの東海S7年の連対馬では61.5、61.5、63.7、62.9、61.2、60.4、60.4で、「逃げ」3頭、「先行」6頭、「差し」5頭。



【前哨戦】
18年は
「盛岡マイルCS1着」「武蔵野S7着」「JBCクラシック(京都)3着」

17年は…
「盛岡マイルCS5着」「みやこS1着」「JBCスプリント2着」

16年は…
「JBCクラシック3着」「JBCクラシック1着」「みやこS14着」

15年は…
「JBCレディスクラシック2着」「武蔵野S1着」「JBCクラシック2着」

14年は…
「JBCクラシック4着」「みやこS3着」「エルムS1着」

旧・JCD時代10年では…

「JBCクラシック(2、1、2、3、1、2、6、3、1着)」9頭、「武蔵野S(1、1、9、4、2着)」5頭、「みやこS(2、4、1着)」3頭、「マイルCS1着」1頭、「トパーズS1着」1頭、「銀蹄S(1600万)1着」1頭。
(3着は「JBCクラシック(1、3、1、3着」4頭、「みやこS(3、1着)」2頭、「武蔵野S3着」1頭、「ブラジルC(OP)2着」1頭、「白山大賞典3着」1頭、「ブラジルC(1600万)1着」1頭。)

阪神開催時は「5か月以上の休み明けでみやこS4着」の11年時ワンダーアキュート、「2年以上の休み明けからの武蔵野S9着」のカネヒキリ以外は「3着以内」とある程度状態が良かった。
(JCDは)コースが替わっても「JBCクラシック」、「武蔵野S」やみやこS」が主流のようで。



【その他】
「人気」は…
18年は1→8→3番人気
17年は8→1→9番人気
16年は6→1→10番人気
15年は12→3→5番人気
14年は2→8→3番人気

コースもあってかあまり堅くない。

旧・JCD10年で1番人気7連対(3着2回)、2番人気全滅(3着1回)、3番人気2連対。

4番人気2連対、5番人気2連対、6番人気3連対、7番人気2連対で、残りは8番と11番人気。
阪神開催と東京開催が混ざっているが、1~7番人気で決まっている事が多い。
(3着は1、9、2、11、12、1、7、8、13、7着。)


「上位人気で4着以下」で目につくのは…

「JBCクラシック連対」
「GⅢ2連対中」
「連勝中」
「ダート1戦1勝」
「海外馬、或いは海外遠征帰り」
「ハイペースで飛ばして逃げ、スローペースで後方待機」
「前年3歳で掲示板」

など。やや過剰人気気味の馬も見受けられた。

交流GⅠの充実などもあって未対戦の馬も多く、競馬場によってダートの質の違いもあり、力関係の判断が難しいのかと。



「上がり3ハロン3番手以内」は3着までの15頭で6頭。

ハッキリ言って少ない。14年はスローな展開もあり該当馬なし。


旧・JCD10年(阪神6回、東京4回)で20頭中16頭。(3着は6頭。)

「逃げ」や「先行」でも該当しており、良い脚が使える馬が連対するケースが多かった。
阪神時代は「最速」が連対しており、当日良い脚を出せる馬を下がすのが的中への近道だった。東京時代も「最速」は多かった。

※2012年からの「1000万以上の新・中京ダート1800m」の連対馬では…

100頭中63頭が「上がり3番手以内」に該当。



「鞍上」は…
「M.デムーロ」騎手→「藤岡佑介」騎手→J.モレイラ騎手
「R.ムーア」騎手→「古川吉洋」騎手→「田辺裕信」騎手
「大野拓弥」騎手→「武豊」騎手→「和田竜二」騎手
「M.デムーロ」騎手→「C.ルメール」騎手→「大野拓弥」騎手
「幸英明」騎手→「小牧太」騎手→「岩田康誠」騎手

Mデムーロ騎手と大野騎手が複数…。

旧・JCD10年で「武豊」騎手の5連対がトップ。
現役では「C.ルメール」騎手の2勝、「横山典弘」騎手と「和田竜二」騎手の2連対と続く。

※2012年からの「1000万以上の新・中京ダート1800m(チャンピオンズC除く)」の連対馬では…

現役では「武豊」騎手の8連対がトップ。
「川田将雅」騎手の6連対、「浜中俊」騎手、「和田竜二」騎手、「太宰啓介」騎手の5連対
「北村友一」騎手、「福永祐一」騎手、「藤岡康太」騎手の4連対
「M.デムーロ」騎手、「川須栄彦」騎手の3連対
「丸山元気」騎手、「鮫島良太」騎手、「内田博幸」騎手、「岩田康誠」騎手、「池添謙一」騎手、「秋山真一郎」騎手、「中谷雄太」騎手、「C.ルメール」騎手が2連対が続く。



「年齢」は…
18年は3歳→6歳→4歳
17年は4歳→5歳→7歳
16年は6歳→6歳→5歳
15年が6歳→3歳→5歳
14年が5歳→5歳→6歳

旧・JCD10年で…

「5歳」8連対3着1頭
「4歳」4連対3着2頭
「6歳」4連対3着3頭
「3歳」3連対3着3頭
「7歳」1連対3着1頭

JCは「充実の4歳」が多いが、「JCダート」は「5歳」がトップ。3歳は11月開催時は2キロ減だったが、12月開催になって1キロ差に…。

以前のように「芝がダメならダートで…」という流れも残っているだろうが、「距離」や「砂を被る」などは年齢が上がった方がこなせる事も多いらしい。
出走メンバーや馬次第ではあるが、迷ったら年齢を考えるのもひとつ。



「その年の中央ダート重賞連対」は15頭11頭。

残りはその年の中央重賞が「フェブラリーS14着のみ」「出走なし」と「フェブラリーS7着」と「平安S6着(OP勝ちあり)」。
「過去のフェブラリーS勝ちが、交流GⅠ3連続連対」「前年の3着」「前年の4着」「中央重賞2戦でもう1戦が3歳時GⅢ3着」。やれそうな気配はあったが…。

阪神開催時は12頭中10頭で、残りは「フェブラリーS3着と東海S10着」のワンダーアキュートと「2年以上の故障休み明け武蔵野S9着のみ」のカネヒキリなので、GⅢか順調なら連はあったかと。(3着は4頭。)

ただ、東京開催分に延ばすと「川崎記念1着、ドバイWC4着、JBCクラシック1着」のヴァーミリアン、「中央OP勝ち、平安S6着、フェブラリーS5着、武蔵野S4着」と「1600万勝ち、OP以上出走なし」のアロンダイトがおり、「連がないとダメ」というワケではない。

競馬場によってダートの質も違うようなので、「中京ダート」がどうなのか今後の注目。



by a_doctrinaire | 2019-11-26 07:48 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

阪神ジュベナイルFが待ちきれない? 2019
19頭ですが…2019年12月8日(日)に阪神競馬場で行われるGⅠ「第71回阪神ジュベナイルF」の出走予定馬を第1回登録馬からチェックしてみます。

 阪神ジュベナイルフィリーズ 特別登録 2019

ウーマンズハート 2000 新潟2歳S1着
リアアメリア 2000 アルテミスS1着
レシステンシア 2000 ファンタジーS1着
エレナアヴァンティ 1000 ダリア賞1着
オータムレッド 1000 クローバー賞1着
クラヴァシュドール 1000 サウジアラビアRC2着
ルーチェデラヴィタ 1000 コスモス賞1着
マルターズディオサ 900 サフラン賞1着
ヤマカツマーメイド 900 りんどう賞1着

9頭が出走可能。

1勝の400万の

ヴィースバーデン 萩S4着
カワキタアジン
クリスティ アイビーS2着
サノハニー (追記…同週のつわぶき賞に登録)
ジェラペッシュ サウジアラビアRC4着 赤松賞3着
スウィートメリナ
ヒメサマ
ボンボヤージ
メデタシメデタシ(前週の万両賞に登録→出走5着)
ロータスランド もみじS2着

回避などが無ければ、10頭中9頭が抽選で出走。

2歳戦を拡充・変更しましたが、今年は1勝馬が多く出走。OP2~4着馬が多いので、その辺りでも面白みが出てくれると楽しめます。


by a_doctrinaire | 2019-11-25 08:00 | 競馬(GⅠ) | Trackback | Comments(0)


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