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<   2020年 01月 ( 33 )   > この月の画像一覧

シルクロードSの予想候補 2020
過去10年をチェックした「シルクロードSの傾向 2020」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞連対、または1600万連対で重賞5着以内か3戦以下」
距離「1200m勝ち」
コース「京都3着以内か2戦以下」
近走「3走以内に重賞5着以内か2戦以内にOP連対か条件戦勝利」

をラインにすると…

アウィルアウェイ
エイティーンガール
カラクレナイ
ジョイフル
ディアンドル
ティーハーフ
ナランフレグ
ペイシャフェリシタ
モズスーパーフレア
レッドアンシェル

がクリア。

近走GⅢ6着などの

セイウンコウセイ

3走前条件戦勝利の

ダイシンバルカン

京都はGⅢ6着のある

ダイメイプリンセス

近走GⅠ7着の

ハッピーアワー

は残せるか。


by a_doctrinaire | 2020-01-31 20:15 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

根岸Sの傾向 2020
東京ダート1400mで行われるGⅢ「根岸ステークス」。

フェブラリーSの前哨戦で14年から「勝ち馬に優先出走権」が与えられる。本番へは、年末のジャパンカップダートや交流GⅠからの参戦が多く、ココは下のクラスから上がってきた馬が多い。00年までは1200mで11月開催だったが、01年から1月開催の1400mに変更された。東京改修時の03年は中山1200mで行われた。


 根岸Sの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2020

<実績>
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

該当するのは…

「OP以上が武蔵野S3着のみ」のモーニン
「OP以上がギャラクシーS3着のみ」のメイショウマシュウ
「OP以上初」のサマーウインド

次点は「OP勝ち」。

「重賞は武蔵野S4着とアンタレスS5着」のユラノト
「重賞3戦してプロキオンS7着、武蔵野S3着、チャンピオンズC4着」のカフジテイク
「重賞は武蔵野S15着とカペラS5着」のタールタン
「ダートは武蔵野S4着のみ、芝はマイルCS3着など」のゴールスキー

残り12頭は「重賞連対」。
ちなみに12頭とも「中央重賞連対」。地方とはダートの質などの違いもあるので、クリアしている方がいいかと。出走している場合は「中央ダート重賞5着以内」があった。

(3着は「OP勝ち」。「ダート重賞出走なし」2頭。残りは「中央重賞連対」。)



<距離>
全馬に共通するのは「1400m以上勝利

16頭には「1600m以上連対」があり、少し長い距離でやれているのはプラス。
18年に「1600m勝ちで、1400m以下初」のノンコノユメがいる。

08年には「1200m勝ちまでで、芝で1400mOP6着と9着、ダートは1400m1000万10着、3着、4着」のタイセイアトムがいる。

(3着は10頭とも「1400m以上連対」。ただ、1600m以上勝ちで「1400m以下初」のクイーンズサターン、「1400m以下が根岸S10着とプロキオンS5着」のグレープブランデーがいる。)



<コース>
「東京連対」13頭、「初出走(ダート初含む)」3頭。

残りは…

「ダートがOP4着のみ(芝はGⅠ2戦)」のノーザンリバー
「1600万8着のみ」のメイショウマシュウ
「南部マイルCS(東京開催)3着、GⅢ7着と9着」のシルクフォーチュン
「1600万7着のみ」のトウショウカズン

「ダート1戦」か「GⅠ3着」なので、数を走ってダメなら左回りが苦手という事も。

(3着はすべて「東京連対」。)



<脚質>
「先行」7頭、「差し」9頭、「追い込み」4頭。

800mは47.1、45.7(重)、46.9、46.4(稍重)、47.6(重)47.3、48.0、47.4、47.3、47.4。
ダートで先行有利だが、直線が長い事もあって後ろからも届いている。

10年で8回は「1着の方が2着より位置取りが後ろ」だった。

(3着は「先行」2頭、「差し」5頭、「追い込み」3頭。)



<その他>
1番人気は6連対、2番人気3連対、3番人気3連対。

4番人気2連対、6番人気2連対、残りは5、8、9、11番人気。
「1~6番人気」がメインだが、人気薄も2割ほど絡む。

3着は5、2、4、10、15、5、10、5、10、4番人気。
特に3着は二桁が半分ほどを占めており、1頭は入れておきたい。



「上がり3ハロン3番手以内」は10年で14頭。

ダート戦の割に後方からも多く、そこそこ該当。
ただ、「勝ち馬すべては該当」しており、まずは良い脚が使えそうな馬を選びたい。
3着は10頭中7頭が該当。



鞍上は「戸崎圭太」騎手の3連対がトップ。

「C.ルメール」騎手、「内田博幸」騎手、「武豊」騎手、「三浦皇成」騎手が2連対ずつ。

(3着は「岩田康誠」騎手の3回など。)
ただ、馬は後述なのに対して、ヤネは関東所属9連対3着4回。
同日重賞もあったが、やはりコースを知っている騎手がいい。



連対馬20頭中19頭が「関西馬」。

関東の重賞だが、圧倒的に関西馬が多い。
3着も10頭中9頭が「関西馬」。



「年齢」は…

「4歳」5連対
「5歳」7連対
「6歳」5連対
「7歳」2連対
「8歳」1連対

と、明けて間もないという事もあってか、5歳がトップ。折り合いなどもあってか6歳が続く。
(3着は「5歳」2頭、「6歳」3頭、「7歳」1頭、「8歳」4頭。)



「前走」は…

「ギャラクシーS(2、3、1、3着)」4頭
「武蔵野S(3、2、4着)」3頭
「チャンピオンズC(9、4、6着)、JCD(5着)」3頭
「カペラS1着」3頭
「大和S1着」2頭
「ファイナルS1着」1頭
「エニフS1着」1頭
「師走S2着」1頭
「JBCスプリント2着」1頭

「GⅠ」や「芝」、武蔵野S掲示板は度外視できるが、まずは前走勝ちの「状態のいい」馬を選びたい。
人気薄も該当しているので、ココを押さえておきたい。
(3着は「チャンピオンズC7着」「武蔵野S14着」「兵庫GT5着」「師走S9着」「ガーネットS4着」などもセーフだが、残りは「3着以内、または条件戦勝利」



10年で「東京ダート1600m重賞連対」が8頭、「武蔵野S3着のみ」2頭、「武蔵野S15着」1頭、「南部杯マイルCS(東京開催)3着と武蔵野S7着と9着」1頭、「武蔵野S4着のみ」2頭。

残りは「東京ダート1600m重賞への出走自体」が無なかった。
スタートして200m後からは同じコースなので、出走しているならある程度走れているのと相性は良い。

東京ダート1600m以外の重賞は、プロキオンSかカペラS(ガーネットSも含む)と「重賞連対」は限られそう。

(3着は「東京ダート1600m重賞」は6頭。「フェブラリーS3着、武蔵野S3着や5着」1頭、「フェブラリーS14着と15着」1頭。残り2頭は「重賞出走なし」。)



by a_doctrinaire | 2020-01-29 07:00 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

シルクロードSの傾向 2020
京都1200mで行われる古馬ハンデGⅢ「シルクロードステークス」。

96年にGⅢ昇格、00年に2月2週目辺りに移行、02年にハンデ戦に、11年に東京新聞杯と入れ替えで2回1週目土曜開催に。13年以降は日曜開催に戻る。

この週からBコース。


 シルクロードSの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2020


<実績>
最低連対ラインは「1600万勝ち」。

該当するのはOP以上が…

「スワンS4着と阪神C5着」のショウナンカザン

次点「OP連対」。

「OP2着、重賞は4戦して京都牝馬S3着や京阪杯5着など」のエスティタート
「OP勝ち、重賞初出走」の17年のセイウンコウセイとローレルベローチェとレディオブオペラ
「OP勝ち、ファルコンS15着、NHKマイルC18着、京阪杯11着」のエーシンダックマン

残り14頭は「重賞連対」。

(3着の最低ラインは「1600万2着」で、「1600万12戦2着2回、3着3回など。OP9着のみ、重賞は朝日杯FS15着、シンザン記念11着」。「1600万1着」は「OP11着、重賞はアイビスSD3着と京阪杯8着」。「OP連対」は4頭、「重賞7戦して京阪杯3着など」「重賞11戦してシルクロードS5着やオーシャンS5着など」「阪神JF16着とファルコンS16着」「重賞8戦してシルクロードS3着や京阪杯3着など」。残りは「重賞連対」。)



<距離>
全馬に共通するのは「1200m勝ち」。

18頭には「1400m以上連対」があったが、平坦なコースで1200m戦はレース数も多いので、あまり気にしない方がいいかと。

ちなみに残り2頭は1400m以上は「芝1400m新馬4着、ダート1400m500万16着」、「1400mがダート500万11、9着、芝500万17着」。

(3着も「1200m勝ち」。9頭は「1400m以上連対」。残り1頭は「ダート1400m新馬16着と芝1400m1600万7着」。)



<コース>
「京都連対」15頭。

残りは…

「紅梅S8着とエルフィンS6着」のストレイトガール
「スワンS3着とマイルCS9着」のジョーカプチーノ
「オーストラリアT6着とスワンS4着」のアーバニティ
「京阪杯8着のみ」のアルティマトゥーレ
「スワンS4着のみ」のショウナンカザン

「OP以上2戦以下」か「1400m以下1戦、あるいは1400mGⅡ掲示板」がラインか。

(3着も「京都連対」7頭。残りは「GⅢ4着と7着、OP11着」「GⅢ8着のみ」「OP3着、1600万4着、GⅢ3着2回」。)



<脚質>
「逃げ」5頭、「先行」7頭、「差し」8頭。

600mは33.3、34.0、33.9、33.7(稍重)、33.9、34.1、35.0、34.1、34.8、34.4。
馬場や出走馬にもよるだろうが、33.7~34.4の辺りで「逃げ」が残っている。

(3着は「先行」2頭、「差し」6頭、「追い込み」2頭。)



<その他>
1番人気4連対、2番人気5連対、3番人気3連対。

4番人気4連対、5番人気2連対で、残りは11、14番人気。
ハンデ戦という事もあって割れているが、「1~7番人気」が多い。

3着は12、15、7、11、12、13、11、16、4、6番人気で、ココ8年は連対はそこそこだが3着は人気薄。
3連複や3連単なら人気薄を狙うのもアリ。



ハンデは連対馬10年で53~59キロで平均56.45キロ。中央値は56.75キロ。

他のハンデ戦と比べると「距離の短さ」もあってか、重めでやれている。
ちなみに3着は53~57キロの平均54.9キロで、中央値も55キロ。

トップハンデは57~59キロで、延べ11頭中57.5、58、59キロが4連対と重めでも「やれている」。
ココ6年中5年は連対馬のハンデが重くなっており、開催が早まった影響(芝の良さ?Bコース替わり)もある…。



「上位人気の30頭中9頭が二桁着順(9番人気も2頭)」。

他の重賞と比べると「人気の割に大敗する」事があるので、アテにし過ぎない方がいい。



「上がり3ハロン3番手以内」は20頭中11頭。

先行勢の数を考えると多いが、重賞としては少ない。
距離もあって、ある程度の位置につけているとあまり上がりは速くならない。
(3着は10頭中6頭。)



「鞍上」は現役で…

「川田将雅」騎手の3連対がトップ。「濱中俊」騎手、「松田大作」騎手らが2連対ずつ。
(3着は「国分恭介」騎手が2回。)



「年齢」は…

「4歳」4連対3着0回
「5歳」7連対3着2回
「6歳」7連対3着4回
「7歳」2連対3着1回
「8歳」3着2回
「9歳」3着1回

距離もあってか「明け4歳よりも5、6歳」が多い。
ちなみに「牝馬」は5連対3着2頭。



by a_doctrinaire | 2020-01-28 07:00 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

東海Sの予想 2020
京都改修の影響で中京から京都に替わっての開催がポイントか。

 東海S 予想 2020

チャンピオンズC5着のキングズガード。左に行っての0.6秒差。差を詰める可能性はある。みやこSほど走れるなら、脚質もあるが、展開一つで上位があってもいい。

昨年の勝ち馬インティ。力を出せれば、勝ち負けにはなると思うが…。

みやこS勝ちのヴェンジェンス。前走は手前を変えず7着。流れ一つで。

平城京S勝ちのコマビショウ。前走の敗因次第にはなるが、元々OPでは3着2回がある。復調途上とはいえ、2走前にグレートタイム相手に勝ったのも評価したい。

砂を被らなければエアアルマス。位置取りでスマハマ。シリウスS以上でアングライフェン。エルムSほどならモズアトラクション。上のクラスでもやれるならヒストリーメイカー。


by a_doctrinaire | 2020-01-26 08:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の予想 2020
頭数が少なくなる割には難しめの印象。

 AJC杯 予想 2020

東京優駿5着などのニシノデイジー。昨年は脚質もあってなかなか結果が出ていなかったが、能力はある程度あると考える。レース間隔を開けて、鞍上も替わって、リフレッシュしたり、違った面が出れば、やれてもいい。

中日新聞杯2着のラストドラフト。弥生賞はキャリアに乗り替わり、馬場や脚質もあった。皐月賞ではそこそこやれていた。復帰して3戦目なので、力は出せるはず。

福島記念2着のステイフーリッシュ。昨年は京都記念と中山金杯で2着、鳴尾記念や函館記念で3着と惜しいレースも多い。何かきっかけがあれば一変してもいい。

一昨年2着のミッキースワロー。セントライト記念勝ちとオールカマー2着もあって、この舞台は合う。

札幌記念くらい走ればブラストワンピース。流れ一つでスティッフェリオ。仕上がりでグローブシアター、サトノクロニクル。牡馬相手にやれるならウラヌスチャーム。



by a_doctrinaire | 2020-01-26 07:30 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の予想候補 2020
過去10年をチェックした「AJC杯の傾向 2020」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞3着以内、または1600万勝ち以上で重賞1戦以下」
距離「2000m以上連対」
コース「中山3着以内かOP以上掲示板付近」
近走「3戦以内にOP以上連対か条件戦1着」

をラインにすると…

グローブシアター
サトノクロニクル(長期休み明け)
スティッフェリオ
ステイフーリッシュ
ブラストワンピース
ミッキースワロー
ラストドラフト

がクリア。

近走GⅢ4着の

ウラヌスチャーム

3戦中2戦がGⅠの

ニシノデイジー

は残せるか。


by a_doctrinaire | 2020-01-25 00:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

東海Sの予想候補 2020
今年は京都開催ですが、「過去7年」+「みやこS」などをチェックした「東海Sの傾向 2020」を元に、予想候補を選んでみます。

実績「重賞3着以内、または1600万勝ち以上で重賞1戦以下」
距離「1800m連対か1600m勝ちでそれ以上で重賞掲示板」
コース「京都連対か1戦以下」
近走「2戦以内に重賞掲示板かOP以下勝利」

をラインにすると…

アングライフェン
インティ
ヴェンジェンス
エアアルマス
キングズガード
コバビショウ
スマハマ
ヒストリーメイカー

がクリア。

3戦前GⅢ勝ちの

モズアトラクション

は残せるかと。


by a_doctrinaire | 2020-01-24 00:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)

若駒Sの傾向 2020
京都2000mで行われる3歳OP「若駒ステークス」。

重賞ではないですが、勝ち馬からはマカヒキ、ディープインパクト、アンライバルドが3歳春にGⅠを勝ち、他にもヴェロックス、トゥザワールド、アドマイヤジュピタ、ワールドエース、ヒルノダムール、ルーラーシップ、リンカーンなどが後にGⅠ連対。頭数が少なくなるので、高配当は狙えないが、先々のGⅠのためにチェックしておきたい。

ちなみに08年は1着同着。

 若駒Sの傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2020


<実績>
最低連対ラインは明けてすぐの3歳戦らしく「新馬・未勝利勝ち」。

該当するのは…

「新馬勝ち直後」のサトノウィザード、マカヒキ、アダムスブリッジ、ワールドエース、ルーラーシップ
「新馬2着、未勝利3、5、1着、萩S4着、デイリー杯2歳S3着、シンザン記念7着」のノーブルマーズ
「新馬2着、未勝利1着」のストーンウェア、リヤンドファミユ
「新馬3着、未勝利1着、ラジオNIKKEI杯4着」のミヤビジャスパー
「芝は新馬4着のみ。ダートで未勝利1着、もちのき賞3着、500万3着」のマイネルクロップ
「新馬2着、未勝利1着、ラジオNIKKEI杯4着」のヒルノダムール

の13頭。

次点は「500万2着」。

「新馬3着、未勝利4着、1着、黄菊賞2着、京都2歳S3着、朝日杯FS11着」のケイティクレバー
「新馬2着、未勝利1着、エリカ賞2着、ラジオNIKKEI杯14着」のユニバーサルバンク

次々点は「500万勝ち」でOP以上は…

「京都2歳S7着、ホープフルS7着」のマイハートビート
「京都2歳S10着と京成杯12着」のアダムバローズ
「京都2歳S8着」のダノンディスタンス
「OP以上出走なし」のトゥザワールド、ゼロス
「朝日杯FS3着」のリベルタス

残りは「野路菊S2着、東京スポーツ杯2歳S4着」のヴェロックス

「上のクラスに出走なし」か、出走があるなら「OP以上4着以内」がひとつの目安になりそう。500万勝ちだと「GⅠ7着やGⅢ10着以内」でセーフだが…。

(3着は「新馬勝ち直後」4頭、「500万2着」1頭、「500万1着」1頭、「OP1着」2頭。残りは「新馬1着」で「デイリー杯2歳S11着のみ」と「ラジオNIKKEI杯2歳6着のみ」。)



<距離>
全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

1600mまでだったのは「芝は1700m以上出走なし、ダートは1800m未勝利4着(0.1秒差)と5着(0.6秒差)」のゼロス

次点は「1700m勝ち」。

1800m以上が「芝は1800m新馬4着(0.3秒差)、ダートはもちのき賞3着(同タイム)と1800m500万3着(0.2秒差)」のマイネルクロップ

それ以外の18頭に『1800m以上勝利』があった。
ちなみに2000mに出走があった馬は「連対」か「2000mOP以上4着」、或いは「2000mGⅢ9着」。

(3着も「1600m勝ち」。「1800m以上初」が2頭。2000mに出走があった馬は「連対」が5頭。「初出走」2頭、「ラジオNIKKEI杯2歳S8着のみ」1頭。)



<コース>
「京都連対」12頭、「初出走(ダート除く)」6頭。

残りは…

「OP4着、GⅡ3着、GⅢ7着」のノーブルマーズ
「新馬3着のみ」のヒルノダムール

キャリアの少ない明けて間もない3歳馬だが、難しいコースでもないので下のクラスでは結果がほしい。

(3着は「京都連対」3頭、「初出走」6頭。残りは「デイリー杯2歳S11着のみ」1頭。)



<脚質>
「逃げ」4頭、「先行」9頭、「差し」5頭、「追い込み」2頭。

1000mは61.6、63.0(稍重)、61.2(稍重)、63.4、61.8、61.0、61.4、65.4(重)、61.0、62.2と、頭数が落ちつくのでペースも遅くなる事が多い。

「最後方」からも来ているが、5頭と7頭立てという事を考えると…。

(3着は「先行」3頭、「差し」5頭、「追い込み」2頭。)



<その他>
1番人気は8連対、2番人気5連対、3番人気4連対。

5番人気3連対。
頭数が5~10頭と少なくなるので、大きな荒れは無い。

3着は8、8、2、3、3、4、4、3、2、5番人気。



「上がり3ハロン3番手以内」は10年で18頭。

頭数も少なく、スローのヨーイドンになりがちなので、「逃げ」でも該当している。
全馬に「連対時上がり3番手以内」、「逃げて3番手2回」のノーブルマーズ、「芝は新馬1戦のみ」のマイネルクロップ以外に「連対時に上がり2番手以内」があった。
(3着は10頭中8頭が該当。)



出走頭数が5~10頭で平均7.9頭と少ない。

有力馬の出走があると一気に頭数が減るが、1番人気は3勝と頭ではそれほど固くない。
位置取りなどで、あっさり負けたりするので、「3連単などで信じすぎるのは危い」。




「鞍上」は「川田将雅」騎手と「池添謙一」騎手の3連対がトップ。

現役では「C.ルメール」騎手、「和田竜二」騎手、「福永祐一」騎手などの2連対が続く。
以前は5連勝した武豊騎手の独壇場だった頃もあり、素質馬を任せられる騎手を狙うのもひとつかと。
(3着は「浜中俊」騎手の2回が複数。)



厩舎は「池江泰寿」厩舎が3連対でトップ。

「角居勝彦」厩舎の2連対が続く。
素質馬を預けられたり、若駒に定評のある厩舎はプラス。
(3着は「石坂正」厩舎、「木原一良」の2回などが複数。)



by a_doctrinaire | 2020-01-23 00:00 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

東海Sの傾向 2020
今年は京都ダート1800m(本来は中京ダート1800m)で行われる古馬GⅡ「東海ステークス」。

2020年は京都の改修工事の影響で中京開催が小倉開催になったりの影響で京都開催に。

重賞としては00年から5月でダート2300mGⅡだった。中京の改修にともなって10年と11年、さらに改修後の12年も名前と反してそのまま京都ダート1900m開催。13年から1月に中京開催をねじ込み?、平安Sと入れ替えるカタチでフェブラリーSの前哨戦に。

新しい条件になってからは8回目。「フェブラリーSの前哨戦」という意味では出走馬のレベルはある程度維持されると考えて、「実績」や「その他」は「旧・平安S」、20年は京都開催ということでペースや出走馬のレベルは違いますが「コース」と「脚質」は、「みやこS」のデータも参考に。


 東海Sの傾向 (過去7年3着まで+αデータから) 2020

<実績>
19年は…
「6戦5勝1600万勝ち、OP以上初」のインティ
「重賞は1戦して名古屋グランプリ勝ち」のチュウワウィザード
「5戦3勝OP勝ち、重賞出走なし」のスマハマ

18年は…
「チャンピオンズS2着やみやこS1着など」のテイエムジンソク
「OP2着、川崎記念3着、マーチS12着、エルムS4着」のコスモカナディアン
「アンタレスS1着や東海S2着など」のモルトベーネ

17年は…
「レパードS1着、みやこS2着など」のグレンツェント
「1600万勝ち、みやこS6着のみ」のモルトベーネ
「1600万勝ち、OP5戦3着2回など、重賞出走なし」のメイショウウタゲ

16年は…
「OP勝ち、重賞6戦してダイオライト記念3着、みやこS4着やレパードS5着など」のアスカノロマン
「1600万勝ち、OP以上はみやこS7着のみ」のモンドクラッセ
「みやこS勝ち、チャンピオンズC4着など」のロワジャルダン

15年は…
「フェブラリーS勝ちや交流GⅠ2勝2連対など」のコパノリッキー
「前年2着、マーチS勝ち」のグランドシチー
「レパードS1着、みやこS1着など」のインカンテーション

14年は…
「JCダート勝ち、平安S勝ちなど」のニホンピロアワーズ
「マーチS勝ち」のグランドシチー
「1600万勝ち、OP出走なし、重賞は平安S12着のみ」のマイネルバイカ

13年は…
「JDD1着、ユニコーンS2着」のグレープブランデー
「武蔵野S1着」のナムラタイタン
「レパードS1着」のホッコータルマエ

「GⅠ」は7頭が「4着以内」、残りは「チャンピオンズC13着」、「チャンピオンズC10着とJCD14着」、「JCダート6着とフェブラリーS11着」、「JCD6着のみ」と「GⅠ出走なし」。

過去10年の「旧・平安S」も「1600万勝ち」(4頭)が最低連対ライン。次点「OP勝ち」(5頭)もそうだが、「上のクラス不出走」や「GⅢ5着のみ」、「GⅢ3着など」でも通用していた。11頭は「重賞連対」。



<距離>
全馬に共通するのは「1600m以上勝利」。

1600mまでだったのは1700m以上が…

「マーチS5着(0.4秒差)、ジャパンカップダート7着(1.4秒差)、東京大賞典4着(1.6秒差)」のナムラタイタン

乗り替わりもあったが、GⅢ1戦とGⅠ2戦と高いレベルである程度やれていた。

残20頭には「1800m以上勝利」があった。


※京都ダート1800mのみやこSは「1800m連対」

ダート1800m重賞「チャンピオンズC」、「平安S」、「アンタレスS」、「レパードS」、「みやこS」、「ジャパンカップダート」を見ても、ほとんどが「1800m以上連対」。
ただ、ジャパンカップダートのグロリアスノアが「1600m勝ちで、1800m以上がジャパンダートダービー4着とレパードS9着」から2着に絡んでおり、ナムラタイタンのように可能性はある。





<コース>
「中京連対」7頭、「初出走」6頭。

残りは…

「1000万3着のみ」のチュウワウィザード
「OP9着のみ」のモルトベーネ
「500万8着とOP4着」のメイショウウタゲ
「チャンピオンズC4着のみ」のロワジャルダン
「チャンピオンズC12着のみ」のコパノリッキー
「東海S5着のみ」のグランドシチー
「故障明け2戦目のOP6着」のグレープブランデー
「500万6着のみ」のホッコータルマエ

中京に連対の無かった14頭中11頭は「東京連対」か「新潟連対」があり、「左回りをクリア」。残りは左回りは「東京OP5着と11着」、「東京出走無し」、「川崎記念5着のみ」だった。さらに「中山連対」4頭と「阪神連対」6頭、残り1頭は「阪神重賞を含む3着3回など」で、急な坂もある程度はこなしていた。


※京都ダート1800mのみやこSは「京都連対」20頭、「初出走」5頭で、残りは「1戦のみ」と「3戦して3着」。



<脚質>
19年は「逃げ」「先行」「先行」
18年は「逃げ」「マクり差し」「先行」
17年は「差し」「先行」「差し」
16年は「先行」「逃げ」「先行」
15年は「先行」「差し」「追い込み」
14年は「先行」「差し」「差し」
13年は「差し」「先行」「先行」

1000mは61.5、61.5、63.7、62.9、61.2、60.4、60.4。



※京都ダート1800mのみやこSは…
「逃げ」2頭、「先行」8頭、「マクリ差し」6頭、「差し」10頭、「追い込み」1頭
1000mは59.0、60.1、61.0、59.5(不良)、61.3、59.7、59.9、59.5(稍重)、60.6



<その他>
「人気」は…
19年は1番人気→2番人気→4番人気
3番人気のアンジュデジール(チャンピオンズC4着、JBCレディスC1着など)は先行して失速。その後、骨折放牧?

18年は1番人気→13番人気→6番人気
前走逃げてOP快勝の2番人気ディアデルレイは2番手から追いかけたが9着。シリウスS2着で前走OP12着のドラゴンバローズは後方からの競馬で13着。

17年は1番人気→12番人気→10番人気
3番人気ピオネロは10月以来で2番手からも6着。2番人気アスカノロマンはGⅠ3着からも6番手辺りで8着。

16年は4番人気→2番人気→1番人気
3番人気インカンテーションは前年の5月以来の競馬で11着…。

15年が1番人気→9番人気→3番人気
2番人気ナムラビクターはチャンピオンズC2着以来だったが…。

14年が1番人気→3番人気→8番人気
2番人気グレープブランデーはフェブラリーS後は不調だった。

13年が4番人気→8番人気→1番人気
2番人気グランドシチーは後方から届かず。3番人気ハートビートソングもいつもより位置取りが後ろに。


「旧・平安S」は5年で、1番人気4連対、2番人気1連対、3番人気2連対。残りは5、6、10番人気。
ジャパンカップダートが阪神になってからは、上位人気の連対が多くなっていた。



「上がり3ハロン3番手以内」は21頭中13頭。

18年は3頭とも該当せず。先行有利もあるが、6年中5年は勝ち馬は該当しているので、当日良い脚を使える馬は入れておきたい。




「前哨戦」は「チャンピオンズC(2着、4着、10着)」、「東京大賞典(2着、3着、4着)」、「JCD組(6着、5着)」、「みやこS(6、7着)」で、OPは「ベテルギウスS2着」、「師走S(12、1、4、4着)」、「フェアウルS2着」、残りは「1600万1着」、「名古屋グランプリ1着」、「青龍S2着」。



年齢は…
19年 5歳→4歳→4歳
18年 6歳→5歳→6歳
17年 4歳→5歳→6歳
16年 5歳→5歳→5歳
15年 5歳→8歳→5歳
14年 7歳→7歳→5歳
13年 5歳→7歳→4歳

5歳馬や7歳馬が多いので、折り合い的な部分か…。


旧・平安Sでは

「5歳」8連対、「4歳」5連対、「6歳」3連対、「7歳」2連対、「8歳」2連対。



「鞍上」の重複は「武豊」騎手の2勝や2着と3着で「秋山真一郎」騎手、3着2回の「幸英明」騎手。

勝利騎手は
19年は「武豊」騎手
18年は「古川吉洋」騎手
17年は「横山典弘」騎手
16年は「太宰啓介」騎手
15年は「武豊」騎手
14年は「酒井学」騎手
13年は「C.ルメール」騎手



by a_doctrinaire | 2020-01-22 08:00 | 競馬(傾向) | Trackback | Comments(0)

AJC杯の傾向 2020
中山2200mで行われる古馬GⅡ「アメリカジョッキークラブカップ」。

AJCCやAJC杯と略される事も。13年はダノンバラード、12年はルーラーシップが宝塚記念2着、11年はトーセンジョーダンが天皇賞(秋)を勝利、他にも前述のルーラーシップやマツリダゴッホ、エアシェイディなどが有馬記念で好走、スペシャルウィークやメジロブライトがココを勝って天皇賞(春)を制覇している。

 AJC杯の傾向 (過去10年の連対馬+3着馬データから) 2020


<実績>
最低連対ラインは「OP連対」。

「OP1着、重賞は札幌記念10着、アルゼンチン共和国杯3着と5着」のスーパームーン
「OP2着、重賞は京都記念8着、エプソムC6着(0.3秒差)、中山金杯9着(0.4秒差)」のサクラアルディート

2頭は「重賞3戦以下」だった。

残り18頭は「重賞連対」。
このうち14頭には「GⅡ連対」があり、残りは「GⅠ3着とGⅡ3着」1頭、「GⅡ出走なし」1頭、「GⅡ戦のみ」1頭、「海外GⅡ2戦」1頭。
ちなみに「GⅠ連対」は「菊花賞」のフィエールマンと「シンガポール航空国際」のシャドウゲイト。

07年に「1600万勝ち、OPは白百合S7着のみ、重賞は札幌2歳S6着、青葉賞4着、セントライト記念競走中止」のマツリダゴッホがいる。

(3着は「1600万勝ち」。OP以上が「皐月賞12着、ラジオNIKKEI賞8着、菊花賞13着」「JC12着のみ」「若葉S5着とアンドロメダS3着、金鯱賞3着」「OP以上出走なし」の3頭。残り7頭は「重賞連対」。)



<距離>
全馬に共通するのは「2000m以上連対」。

2000mまでだったのは2200m以上が…

「東京優駿6着、神戸新聞杯4着、菊花賞5着」のダンビュライト
「AJC杯5着、2400m500万10着とJC15着」のディサイファ
「京都記念8着のみ」のサクラアルディート
「2200m以上出走なし」のミトラとトランスワープ
「東京優駿4着とニエル賞6着」のナカヤマナイト
「東京優駿16着、菊花賞15着、宝塚記念14着、オールカマー8着、有馬記念9着」のシャドウゲイト

残り13頭は「2200m以上連対」。

中山は「2500mの有馬記念でも2200m程度でも連対」があり、AJC杯でも04年に「1800m勝ちで2000mは3着2回」が勝利、03年は「1800m勝ち」の2頭で決着している事からも「該当距離で結果が出ていなくても連はある」。

(3着も「2000m以上連対」。「2000mまで」は「セントライト記念6着と青葉賞5着」と「2200m以上4戦でオールカマー4着と11着」と「2200m以上初」。残り7頭には「2200m以上連対」があった。コチラも04年と05年のユキノサンロイヤルが「1800m勝ち」。前年が「2000m11戦して函館記念4着など、2200mはプリンシパルS7着、2400mは900万8着、2500mはGⅡ6着」と翌年の「+AJC杯3着、日経賞11着や有馬記念10着など」。)



<コース>
「中山連対」14連対、「初出走」1頭。

残りは…

「弥生賞3着と皐月賞3着」のダンビュライト
「ホープフルS7着とセントライト記念6着」のタンタアレグリア
「OP5着と中山金杯9着」のサクラアルディート
「有馬記念6着と4着」のルーラーシップ
「中山金杯3着と有馬記念11着」のミヤビランベリ

「3着」や「OP以上で掲示板付近」、「ダートで勝利」など。直線に急な坂があり、コーナーがキツいなどトリッキーなコースなので、「得手不得手」がある。
ちなみに、中山に連対がない馬には「阪神連対」があり、直線の急な坂などをクリアしていた。

(3着は「中山連対」9頭。残り1頭は「500万6着と1000万6着」。)



<脚質>
「逃げ、途中逃げ」3頭、「先行」8頭、「マクリ差し」7頭、「差し」2頭。

1000mは62.2、61.3、59.6、60.8、63.0、61.1、59.7、63.8(不良)、63.4、60.5とペースは遅くなる事が多い。

「追い込み」は1度あるが、10頭立ての07年で0.8秒差の2着なので、あまりお奨め出来ない。二桁番手からはほとんどいないので、出来れば中団辺りがいい。

(3着は「逃げ」1頭、「先行」1頭、「マクリ差し、差し」7頭、「追い込み」1頭。後方からが多いですが、それで3着なので注意したい。)



<その他>
「人気」は1番人気は5連対、2番人気4連対、3番人気2連対。

5番人気が2連対、7番人気3連対で、残りは4、6、9、11番人気。
頭数が10~17頭だが、4回が11頭か12頭という事もあってか「1~5番人気」が多い。

3着は5、8、3、7、2、6、2、4、3、3番人気。


連を外した1番人気は…

「菊花賞5着以来」のサトノラーゼン
「後方待機」のゴールドシップ
「GⅡが青葉賞11着」のレッドレイヴン
「中山2戦して連なし」のルルーシュ
「2200m以上初、マイルCS4着から」のキャプテントゥーレ
「追い込んだ」ドリームジャーニー
「転厩初戦」のドリームパスポート
(「中山初、乗り替わり」のインティライミ、「少頭数のスローで7番手追走」のグラスボンバー)

などで、やや不安要素があったかと。
「過剰人気の見極め」が重要になる。



「上がり3ハロン3番手以内」は14頭。

やや少ないのだが、前が多い事を考えると割合は高く、前から良い脚を使う馬も。
以前は「1年に3番手以内が1頭」はいたが、14年と15年が2年連続で「連に上がり3番手以内がいない」。傾向が変わって来るのか注目…。
(3着は6頭が該当。)



鞍上は「横山典弘」騎手、「田辺裕信」騎手、「F.ベリー」騎手の2連対が複数う。

同日に東海Sがある影響もあってか関東の騎手が多い。
(3着は「内田博幸」騎手の2回など。)



年齢は…

「4歳」5連対
「5歳」4連対
「6歳」4連対
「7歳」4連対
「8歳」3連対

年明けすぐの部分はあるが、他のレースと比べると圧倒的に「高齢馬」の連対が多い。
「折り合い」などは年齢が上がって良くなる事もあるし、コーナーリング辺りも影響があるのか…。
(3着は「4歳」2頭、「5歳」3頭、「6歳」2頭、「7歳」1頭、「8歳」2頭。)



ネヴァブション、エアシェイディの連対、トウショウシロッコやユキノサンロイヤルの3着など「リピート」する馬もいる。
トリッキーなコースで年齢も高めでやれるので、結果が出てる馬はレースがしやすいかも。



前走は「有馬記念」6連対、「菊花賞」、「福島記念」「金鯱賞」2連対など。

有馬記念の着順は6、10、4、5、12、9着。
(3着は「金鯱賞組」や「中山金杯」、中日新聞杯」が2回。「JC12着」、「金鯱賞3着」、「有馬記念8着」、「ディセンバーS組6着」など。)


by a_doctrinaire | 2020-01-21 15:00 | 競馬(重賞) | Trackback | Comments(0)


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